本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「被本塁打率」「QS率」リーグベストは菅野、大野ではなく阪神の2人【表彰されざる男たち(セ・リーグ投手編)】
勝利数や奪三振、防御率など個人タイトルの対象部門以外の主要カテゴリーのベスト3を紹介していく。今回はセ・リーグ投手編だ。...
別窓で開く

【31日の公示】引退発表の日本ハム・浦野博司が一軍入り。山川穂高は抹消され、3年連続の本塁打王はかなわず
日本野球機構(NPB)は31日の公示を発表した。 日本ハムの浦野博司が登録された。2014年の入団以降、通算100試合に登板した31歳の右腕も、今季は一軍登板なし。度重なるけがに苦しみ、27日に現役引退を決断した。31日には一日限定で一軍に復帰し、引退試合のマウンドに上がる。 西武では、山川穂高が抹...
別窓で開く

【21日の公示】オリックスの山本由伸が登録抹消。中日・R.マルティネスもチームを離脱
日本野球機構は21日の公示を発表した。 オリックスのエース・山本由伸が出場選手登録を抹消された。山本は今季9勝を挙げており、防御率2.20、奪三振149個はいずれもリーグトップ。タイトル獲得が目の前に来ている。 中日のR.マルティネスも抹消に。現在セ・リーグ1位の21セーブを記録し、守護神として圧倒...
別窓で開く

【セ・リーグ今週の注目カード】開幕13連勝の菅野、リーグ最多8巻頭の大野雄。沢村賞を争う2人のエースに注目!
●巨人−広島(13〜15日/東京ドーム) 巨人が2位・阪神に13ゲームの差をつけ、セ・リーグのペナントレースは事実上、決着したと言っていい。今後はむしろ個人記録に注目が移っていくだろう。 巨人は何と言っても菅野智之の開幕から連勝記録が気になるところ。開幕投手から13連勝。...
別窓で開く

大量リードをかろうじて守った中日が3位浮上。「序盤のことは覚えていない」5打点の木下拓哉はDeNAの猛追に疲労困憊
中日9−7DeNA/10月3日/横浜スタジアム  中日が粘るDeNAを振り切り連勝。3位に浮上した。  序盤から試合は大きく動く。中日が5番高橋周平、7番木下拓哉のタイムリーで3点を先制する。2回表にも、4番ビシエド、続く高橋のヒットで3点を加え、さらに二死一、三塁で再び木下。DeNAの二番手砂田毅...
別窓で開く

SLUGGER編集部がガチで選んだ!2020年オールスターメンバー:セ・リーグ編
本来、7月19〜20日に予定されていたオールスターゲームは、新型コロナウイルスの影響で中止となってしまった。夏の一大イベントが行われないのはいかにも寂しい。そこでSLUGGER編集部では、「もし今年もオールスターが行われていたら…」という仮定の下、独自に「真夏の球宴」にふさわしい選手を...
別窓で開く

【22日の公示】ヤクルトの新外国人・クックが一軍入り。22日の阪神戦で来日初先発を果たす
日本野球機構(NPB)が22日の公示を発表した。 ヤクルトの新外国人M・クックが出場選手登録され、22日の阪神戦で来日初先発に挑む。クックは今季ダイヤモンドバックスから加入した30歳の右腕。開幕から二軍調整が続いたが、イースタンリーグでは7試合に登板し防御率2.77と安定した投球を披露している。22...
別窓で開く

【セ・リーグ6球団のニューカマー】11年目の堂林翔太がついに開花!ヤクルトは投打に選手が覚醒して躍進
開幕から1ヵ月が経ち、レギュラーポジションを争う動きが激化している。失っていく者がいる一方で、勝ち取っていく者が出てきて、チームに新たな風を吹き込んでいるのだ。 セ・リーグを一歩抜け出した巨人は、「1番打者の不在」が近年の課題だった。昨季の終盤から1番を務めた亀井善行の起用を念頭に入れつつ、開幕直後...
別窓で開く

【今週のセ・リーグ展望】伝統の一戦でボーアが再び爆発? 週末は巨人がほっともっとで有観客試合
●阪神−巨人(甲子園)7日(火)青柳晃洋−戸郷翔征8日(水)秋山拓巳−メルセデス9日(木)ガルシア−桜井俊貴 前節、今季初のカードを勝ち越した阪神が12球団で一番最後となる本拠地開幕シリーズで首位の巨人を迎える。ここから15試合を甲子園で戦える利を生かしたい。これまでのビジター転戦は我慢の時だったの...
別窓で開く

なぜか中日に縁あり? ハリスからディンゴ、A・マルティネスに至る“助っ人外国人捕手”の系譜
中日のアリエル・マルティネス捕手が、球史に新たなページを刻んでいる。5日の巨人戦で外国人捕手として29年ぶりのスタメンマスクをかぶって猛打賞を記録。初めて捕手として出場したその前日には、いきなり俊足の吉川尚輝の盗塁を阻止するなど、攻守で存在感を発揮している。 プロ野球の歴史を振り返ると、&rdquo...
別窓で開く



<前へ123次へ>