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ロシアのミサイル攻撃で87人の遺体…ゼレンスキー氏「勝つ以外の選択肢はない」
 【キーウ(キエフ)=笹子美奈子】ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は23日、北部チェルニヒウ州の集落で今月17日にロシア軍のミサイル4発が撃ち込まれ、崩壊したがれきの下から87人の遺体が発見されたと発表した。...
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スイスもNATO接近か=オーストリアは中立堅持—ウクライナ侵攻で欧州に動き
 【パリ時事】ロシアのウクライナ侵攻を受け、これまで軍事的中立を保ってきた欧州諸国で、北大西洋条約機構(NATO)との関係を見直す動きが進んでいる。スウェーデンとフィンランドの加盟申請に続き、永世中立国スイスがNATOとの合同軍事訓練を検討。一方、オーストリアは中立を堅持すると強調している。...
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マスク生活で免役力低下か? “サル痘”感染 世界で広がる【ひるおび】
天然痘に似た症状の感染症“サル痘”の感染が拡大し、WHO(世界保健機関)が警戒を呼びかけています。5月21日時点で、イギリスやアメリカなど欧米を中心に12か国で92人が確認されていましたが、ロイター通信によるとスイス、オーストリア、イスラエルでも新たに患者が確認され、中東まで広がりをみせています。...
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スペイン代表、UNLに臨む25人を発表! 約1年半ぶりにアセンシオ&ケガ明けファティも選出
スペインサッカー連盟(RFEF)は23日、UEFAネーションズリーグに臨むスペイン代表のメンバーを発表した。 リーグA・グループ2のスペイン代表は6月2日に第1節でポルトガル代表(ホーム)、5日に第2節でチェコ代表(アウェイ)、9日に第3節でスイス代表(アウェイ)、12日に第4節でチェコ代表(ホーム...
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「2月24日ほど国を恥ずかしいと思ったことはない」ロシア外交官が辞任 ウクライナ侵攻を“批判”
ウクライナ侵攻に抗議して国連関係機関に勤務していたロシアの外交官が辞任しました。ロシアの外交官を辞任 ボリス・ボンダレフ氏「ロシア政府の現在の政策に賛同できず、外交官としてこれ以上関わることができません」ロシアの外交官を辞任したボリス・ボンダレフ氏は、スイスのジュネーブにある国連関係機関で参事官とし...
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 【ダボス(スイス東部)=池田晋一】欧州中央銀行(ECB)のクリスティーヌ・ラガルド総裁は23日、マイナス金利政策を今年9月までに終える見通しを示した。インフレ(物価上昇)を抑えるため、金融政策の正常化が必要と判断した。実際に政策金利を0%以上にすれば、2014年...
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競輪界の未来を担うルーキー小泉夢菜、一丸尚伍、又多風緑。勝つべくして勝つ3人のポテンシャルと知られざる過去とは
期待のルーキー。左から一丸尚伍、小泉夢菜、又多風緑 この4月から、競輪という熾烈なプロの世界に、ルーキーたちが戦いを挑み始めた。最初の腕試しとなったのが、全4戦からなるルーキーシリーズ。今年3月に日本競輪選手養成所を卒業した121期生の男子選手、122期生の女子選手が、4月30日〜5月2日の松戸競輪...
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ロシア外交官が侵攻に抗議の辞職…「血なまぐさい不名誉をこれ以上共有できない」
 【ジュネーブ=森井雄一】英BBCなどは23日、スイス・ジュネーブにあるロシアの国連代表部に勤めるボリス・ボンダレフ参事官が、自国のウクライナ侵攻に抗議して辞職したと報じた。ボンダレフ氏は声明で、「この血なまぐさく、全く不必要な不名誉をこれ以上共有できない」と心境...
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奇病ウイルス「サル痘」が世界12カ国へ謎の感染拡大…“夏のワンナイトラブ”にご用心!
 “奇病ウイルス”がジワジワと襲来中だ。アフリカを流行地域とする「サル痘」が欧米や中東に広がっている。 WHO(世界保健機関)は21日、「サル痘」患者が欧州と北米、オーストラリアの12カ国92人に拡大したと発表。感染疑いは28人だ。スイスとイスラエルの保健当局も同日、初めて患者を確認した。「サル痘」...
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「サル痘」には天然痘ワクチン?韓国政府「3500万人分備蓄」
15カ国から感染者が出た「サル痘」の警戒が高まる中、韓国防疫当局が予防効果があると知られている天然痘ワクチンを3500万人分以上保有していると発表した。23日、疾病管理庁は「政府が天然痘ワクチン3502万人分を備蓄している」とし、「生物化学テロ対応などの非常事態に備えるためのもので、詳細は非公開」と...
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