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「熱い投球を見せてくれた!」今季最速162キロ&7奪三振の大谷翔平の力投を現地メディアが絶賛!「最もハードな試合だ」
現地時間5月18日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、テキサス・レンジャーズ戦に「3番・投手兼DH」で今季7度目の投打同時出場を果たした。今季最速100.8マイル(約162.2キロ)をマークするなど6回を被安打6、2失点、7奪三振に抑える力投を見せたが、4勝目ならず。チームはサヨナラ負けとなり...
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「#MeToo」に火をつけたスクープの、複雑すぎる裏側。
 アメリカにおける「#MeToo運動」は、この本から始まった、という触れ込みに引かれ、本書『キャッチ・アンド・キル』(文藝春秋)を手に取った。映画業界のセックス・スキャンダルがテーマで、著者は2018年ピューリッツァー賞を受賞した。しかし、単純なスクープものではなかった。いくつもの重層的な構造が隠れ...
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【内田雅也の追球】「2死後本塁打」と好守備 開幕の悪夢ぬぐい去る勝利 阪神浮上への土台は整ってきた
 ◇セ・リーグ 阪神8-1ヤクルト(2022年5月18日 神宮) 逆転サヨナラ負けを喫した前夜の悪夢をぬぐい去る快勝である。阪神が高橋奎二に浴びせた3発で評価したいのは、いずれも2死から放った点である。相手にとっては「あと1人」での一発は実に効果的だった。...
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重病に倒れたモーニングを支えたハーダウェイ。兄弟愛にも似た熱い友情を築いた2人【NBAデュオ列伝|後編】<DUNKSHOOT>
■天敵ニックスと血で血を洗う激しい肉弾バトルを展開 ヒートのハーダウェイ獲得の成果は、早くもライリー就任2年目の96−97シーズンに現われた。球団記録の61勝でアトランティック・ディビジョンを制覇。プレーオフでもオーランド・マジックとニューヨーク・ニックスを撃破し、カンファレンス決勝で王者シカゴ・ブ...
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「駆け引きの巧さはピカイチだった」城彰二が選出した“凄かったFW3人”は? 日本人で唯一選んだ元同僚には「フィニッシュの技術は世界でも上」
 元日本代表FWの城彰二氏が5月17日、自身のYouTubeチャンネル『JOチャンネル』で、最新コンテンツを公開。元チームメイトや対戦相手の中から「凄かったFW歴代ベスト3」を発表した。 1996年のアトランタ五輪や1998年のフランス・ワールドカップに出場し、ラ・リーガのバジャドリーでもプレーした...
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一昔前の楽曲に夢中になる海外の10代たち 「パパ、ピンクフロイドって聴いたことある?」「息子がすすめてきたバンドがザ・スミス」
レトロブームは日本に限った話ではないようです。https://twitter.com/JeffSharlet/status/152195657623978803613才の娘さんに何を聴いているのか訊ねたアメリカ人作家のジェフ・シャーレットさん。娘さんから返ってきた答えは1970年代後半に結成されたイ...
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ヘルニアから1か月半ぶりに復帰した世界2位のメドベージェフ。ガスケに敗れるも「身体の調子は悪くなかった」と前向き<SMASH>
現地時間5月17日に行なわれた男子テニスツアー「ジュネーブ・オープン」(5月15日〜21日/スイス・ジュネーブ/クレーコート/ATP250)のシングルス2回戦で、ケガにより約1か月半にわたって戦列を離れていた世界2位のダニール・メドベージェフ(ロシア)が復帰。...
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千葉、鄕橋壱晟が左鎖骨骨折…熊谷アンドリューは大きな問題なしも「復帰に向けて慎重に対応」
ジェフユナイテッド千葉は17日、MF鄕橋壱晟、MF熊谷アンドリューの負傷について発表した。 両選手はともに、15日(日)に行われた明治安田生命J2リーグ第16節ブラウブリッツ秋田戦で負傷した。熊谷は25分、相手FW中村亮太と交錯した後、後方から飛び込んできた味方のひざが頭部に直撃。30分に髙橋との交...
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「今季2番目に強い打球だ」大谷翔平の弾丸二塁打に現地記者が歓喜!3戦連発はならず日米通算150号はお預け
現地時間5月16日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、敵地で行なわれたテキサス・レンジャーズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。4打数1安打1打点3三振を記録し、3戦連発とはならず。日米通算150号は明日以降へお預けとした。 初回無死一、三塁の好機で打順が回ってきた大谷は、先発右腕ジョン・グレイ...
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レアル・マドリードのCL決勝進出に宮澤ミシェル「予想だにしなかったよ!」
サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第252回。現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したことや、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点で...
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