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首位・横浜FMが鹿島&川崎Fと「3」差に…湘南は直近5戦4勝目で降格圏脱出/J1第18節
明治安田生命J1リーグ第18節が25日と26日に行われた。 首位横浜F・マリノスはホームで好調の柏レイソルと対戦。レオ・セアラが2得点を挙げるなど全ゴールに絡み、4−0の快勝で4連勝を収めた。 横浜FMを追いかける2位鹿島アントラーズは名古屋グランパスと1−1でドロー。...
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川崎F、首位・横浜FMと勝ち点差「3」に…山根視来の先制点守りきれず磐田とドロー
明治安田生命J1リーグ第18節が25日に行われ、川崎フロンターレとジュビロ磐田が対戦した。 首位横浜F・マリノスを追いかける川崎Fが序盤から押し込む展開に。最初の決定機は16分、ショートコーナーの流れから大島僚太がゴールに向かうクロスを供給。谷口彰悟が頭で合わせたが、枠を捉えていたシュートは相手GK...
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川崎、山根が先制弾も逃げ切れず。磐田、終盤に遠藤のCKから伊藤が同点弾!1−1のドロー決着
 Jリーグは6月25日、J1第18節の3試合を各地で開催。等々力陸上競技場では川崎フロンターレ対ジュビロ磐田が行なわれ、1−1の引き分けに終わった。 両チームのメンバーは以下のとおり。...
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福西崇史が期待する札幌のFW中島大嘉とは?「ビッグマウスなキャラクターがいい」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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PSGに残留したエムバペへの批判に福西崇史が疑問「自身の評価に見合う金額だと納得しただけのこと」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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福西崇史が振り返るACミランの黄金期から現在まで「トヨタカップ2連覇は衝撃だった」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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福西崇史が代表強化試合で注目するポイントは?「伊藤にはボランチとして輝いて欲しい」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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川崎Fが4失点大敗、4−4ドローの鹿島が首位浮上…柏は10人の札幌に6発大勝!/J1第15節
明治安田生命J1リーグ第15節の8試合が25日に行われた。 首位川崎フロンターレは、ホームで17位湘南ベルマーレと対戦。後半にまさかの4失点を喫して0−4で敗れ、リーグ戦7試合ぶりの黒星を喫した。一方、湘南は今季初の連勝となった。 2位鹿島アントラーズはホームでサガン鳥栖と対戦。鹿島は前半2失点で折...
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故・松田直樹との試合での駆け引きを福西崇史が振り返る「深く思い出に残っている」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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京都が逆転でC組首位突破! 名古屋、札幌、湘南、福岡もプレーオフへ/ルヴァン杯GS最終節
JリーグYBCルヴァンカップ・グループステージ第6節が18日に行われた。 すでに突破チームが決まっていたAグループは、鹿島アントラーズが首位、セレッソ大阪が2位となった。ガンバ大阪と対戦した鹿島は、上田綺世が先制点を挙げると、土居聖真も2ゴールを記録して3−1で勝利。C大阪は打ち合いの末、大分トリニ...
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