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清水が北川の復帰弾など3−3ドローに持ち込む! 今夏新加入の乾も途中出場。鳥栖は2点リードを追いつかれる
 7月31日にJ1第23節の清水エスパルス対サガン鳥栖がIAIスタジアム日本平で開催。試合は3−3の引き分けに終わった。 立ち上がり4分、いきなり試合が動く。先制したのは鳥栖。前線へのロングボールをFW岩崎悠人が上手く収め、右足を一振り。強烈なボレーシュートでネットを揺らした。 勢いに乗る鳥栖は30...
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北川航也が復帰戦でゴール! ピカチュウや乾貴士デビューの清水、鳥栖と打ち合いドロー
明治安田生命J1リーグ第23節が31日に行われ、清水エスパルスとサガン鳥栖が対戦した。 30日時点の暫定順位表で最下位に沈む清水は、新加入のヤゴ・ピカチュウが先発でデビュー。今夏に加入した乾貴士と北川航也はベンチスタートとなった。一方、リーグ戦3試合で勝利から遠ざかっている鳥栖は、サンフレッチェ広島...
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横浜FMが独走体制固める…柏が暫定3位浮上、磐田は6試合ぶり白星で最下位脱出/J1第23節
明治安田生命J1リーグ第23節の8試合が30日に行われた。 首位の横浜F・マリノスは2位の鹿島アントラーズと対戦。2−0の快勝で天王山を制し、リーグの鹿島戦でシーズンダブルを達成した。横浜FMと鹿島の勝ち点差は「8」に広がった。 3位川崎フロンターレは浦和レッズと敵地で対戦。...
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「JリーグvsKリーグでもある」福西崇史が語るE−1選手権の韓国戦の意味
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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チェイス・アンリの身体能力を福西崇史が絶賛も「経験値のない現状で過度な期待をし過ぎるのは酷」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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磐田は大津祐樹が復帰も4連敗…京都の大前元紀はJ1で5年ぶり得点/J1第22節
明治安田生命J1リーグ第22節の8試合が16日と17日に行われた。 首位の横浜F・マリノスは、敵地でサガン鳥栖と対戦。18分にレオ・セアラのPKで先制したものの、24分に速攻を受けて追いつかれ、59分にコーナーキックで逆転される。横浜FMは85分に水沼宏太がヘディングで試合を振り出しに戻したが、勝ち...
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なぜ大迫勇也は高く評価されるのか? 福西崇史が解説する日本代表で1トップを務めることの難しさ
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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横浜FMが6連勝! ドローの2位鹿島と「5」差に…神戸は今季初の連勝で最下位脱出/J1第20節
明治安田生命J1リーグ第20節の8試合が6日に行われた。 ホームに好調の4位サンフレッチェ広島を迎えた首位横浜F・マリノスは、31分に小池裕太の加入後リーグ戦初得点で先制。58分に西村拓真が4試合連続ゴールでリードを広げ、後半アディショナルタイム1分に宮市亮が2試合連続ゴールでトドメを刺す。上位対決...
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原口元気がインサイドハーフとしてさらに成長するには? 福西崇史「課題はポジショニング」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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福西崇史が振り返る6月の日本代表戦4試合「4−3−3でいくという森保監督の決意を感じた」
不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。...
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