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アメリカンSUVの雄、フォード ブロンコが24年ぶりの復活!
コンパクトモデルからビッグサイズまで、世界的にSUVがブームです。この勢いはまだまだ止まる気配はなく、国内外のメーカーは新たなモデルを次々投入しています。SUVブームを牽引するのは都市に似合うクロスオーバーですが、もっとヘビーデューティーでタフなSUVも根強い人気。...
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日本独特の軽自動車、実は以前中国でもそのままの規格で販売されていた!=中国メディア 
 中国メディア・東方網は28日、日本独自の規格としてしばしば紹介される軽自動車が、日本と同じ規格のまま中国でも発売されたことがあることを伝える記事を掲載した。 記事は軽自動車について「土地の狭い日本の国情を鑑みて制定された自動車の分類」であるとし、長さ3.4メートル以内、幅1.48メートル以内、高さ...
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“バイク版SUV”の注目株!スズキ「Vストローム」ならどこまでも行けそう
昨今、世界的に人気が高まっているアドベンチャーバイク。オフロード寄りのライディングポジションと、ストロークがやや長めのサスペンションを備え、どんな道でも走って行けそうな“2輪版SUV”です。中でも人気を集めているのが、スズキの新型「Vストローム1050」。今回は、そんな注目株の魅力についてご紹介しま...
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おめでとう50周年!スズキ「ジムニー」の輝かしい系譜と未来の可能性
2020年はスズキにとって、創立100周年というアニバーサリーイヤー。そんな記念すべき年に誕生50周年を迎えたのが、同社が手掛ける本格4×4の「ジムニー」です。1970年4月にデビューしたジムニーは、以降、日本だけでなく、アジアやヨーロッパのマーケットでも根強い人気を獲得。世界累計販売台数は、201...
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ザ・営業車「プロボックス/サクシード」大変身 アウトドア向けカスタム車注目のワケ
商用バンの定番ともいえるトヨタ「プロボックス」「サクシード」をベースとした、アウトドア向けスタイルへのカスタマイズ事例が増えています。商用車のイメージを一変させるそのスタイルに、注目が集まっているようです。「営業車」のイメージどこへ? 劇的ドレスアップ トヨタの商用バン「プロボックス」「サクシード」...
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〈ホンダ・N-VAN〉ダムドが提案する2つのN-VAN用ボディキット! 先行で予約受付をスタート!
ネオクラシカルなフェイスにチェンジできる2つのフェイスキットがダムドから登場新車が売れまくっているジムニーにイチ早く注目し、コンプリートパッケージを発売したダムド。勢いはそのままに、東京オートサロン2020ではN-VAN用ボディキットを先行公開。「早く発売してほしい」という多くのユーザーの要望に答え...
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いま見るとむしろ新鮮!最近じわりと人気の四角い国産車 7選
「最近のクルマはどれも丸くなりすぎ。自分は四角いクルマに乗りたいのに選択肢がない」クルマの購入を考えている人からこんな声を聞くことがあります。確かに今は、燃費や高速走行時の安定性を良くするために、さまざまな空力処理が施された流線型のクルマが多くなっています。そしてプレス技術の進化とともに、複雑な面を...
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忘れじの いすゞワークス ジェミニ | 街の遊撃手が野山を駆け抜けた1986年
モーターファン編集部の #Stayhome 妄想シリーズ第三弾!ここのところ屋根裏収納に篭って、1980年代にタイムスリップしっぱなしのワタクシが送る思い出のひとシーン。スズキ・ジムニー、スバルとくれば.....高濃度な自動車メーカーの雄、いすゞだっ!今や乗用車から撤退してしまいましたが、数々の名車...
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街に海に山に大活躍する最新軽自動車10選【即買いヒットアイテム】
【特集】即買いヒットアイテム今や乗用車市場における売れ筋となった軽自動車は、新型が登場するたびに使い勝手や走行性能が向上。同時に、個性豊かなモデルも増えている。それだけに、あなたのスタイルに合う1台がきっと見つかるはずだ。 【教えてくれた人】自動車ライター 工藤貴宏さん自動車専門誌の編集部...
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#Stayhome でテレワーク中のニューモデル速報編集部。自宅の落ち着いた雰囲気で仕事に集中できますが、ゆっくりと妄想もできてしまう!!そんな仕事の合間に思い出した、東京オートサロン2020で個人的に一番気に入ったクルマをご紹介。REPORT:森田 準(ニューモデル速報編集部) 発売直後すぐに一年...
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