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バーティーが全豪オープンで悲願の初優勝!「これは夢が実現した瞬間です」<SMASH>
今季最初のテニス四大大会となる全豪オープン(1月17日〜30日/オーストラリア・メルボルン/ハードコート/グランドスラム)では、現地29日に女子シングルス決勝が行なわれ、地元オーストラリアのアシュリー・バーティー(世界ランク1位)が、ダニエル・コリンズ(同30位/アメリカ)を6−3、7−6(2)で下...
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シフィオンテクが逆転で全豪の準決勝進出!スポーツ心理学者のおかげで「解決策を見出すことに集中できる」<SMASH>
いよいよ大詰めを迎えているテニス四大大会「全豪オープン」(1月17日〜30日/オーストラリア・メルボルン/ハードコート/グランドスラム)は現地1月26日に女子シングルス準々決勝を実施。第7シードで世界ランク9位のイガ・シフィオンテク(ポーランド)が同115位のカイア・カネピ(エストニア)を4−6、 ...
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【女子アジア杯展望】なでしこジャパン、ハンデを乗り越え3連覇なるか! 注目は東京五輪組と新戦力の競争
 AFC女子アジアカップが、いよいよ1月20日に開幕を迎える。日本女子代表(なでしこジャパン)は、グループステージで21日に初戦のミャンマー戦、24日にベトナム戦、27日に韓国戦へ臨む。果たして大会3連覇を飾ることはできるのか。2023年女子ワールドカップの出場権も懸かる重要な戦いの注目ポイントを紹...
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「今年、最も上品なジェスチャーだった」松山英樹のマスターズ制覇を仏紙が「最も印象的な瞬間」に選出!キャディのお辞儀にも称賛
2021年、松山英樹が成し遂げた歴史的偉業、マスターズトーナメント優勝は今なお、記憶に新しい。【関連画像】悲願のメジャー初制覇! 松山英樹、日本中に感動を呼んだ「マスターズ」の激闘を厳選フォトで一挙お届け! 戦いを終えた後での鮮やかなグリーンジャケットを纏った姿は、世界中のゴルフファンの脳裏に焼き付...
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Netflix最新ラインアップ一覧(2021年12月版) 超豪華キャスト集結の映画『ドント・ルック・アップ』、『ペーパー・ハウス』完結や『コブラ会』新シーズンなど話題作が続々
2021年12月のNetflix新着情報です。ビートたけしの自叙伝を原作に、彼を敬愛する劇団ひとりが監督・脚本を務めた『浅草キッド』(12月9日より配信)。舞台は昭和40年代の浅草。大学を中退して浅草フランス座に飛び込み、伝説の芸人・深見千三郎(大泉洋)に弟子入りしたタケシ(柳楽優弥)。...
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丹羽、平野ら順当に2回戦へ 伊藤・早田が単複初戦に臨む<世界卓球2021・2日目見どころ>
<世界選手権個人の部(世界卓球2021)ヒューストン大会 日時:11月23日〜29日 場所:アメリカ・ヒューストン>23日、世界選手権が開幕し、男女シングルスと混合ダブルスの1回戦が行われた。1日目男子シングルス写真:戸上隼輔(明治大)/撮影:ラリーズ編集部日本代表からは戸上隼輔(明治大)、宇田幸矢...
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BTS・K-POP関連書籍が目白押し K-BOOKフェスティバル2021開催中
 韓国の書籍"K-BOOK"の祭典「K-BOOKフェスティバル 2021 in Japan」が、11月16日〜21日の間、オンラインで開催中だ。同催しでは、K-POPにまつわる書籍が多数出品されている。写真はK-POP関連書籍の一部(提供:一般社団法人 K-BOOK振興会) 「K-BOOKフェスティ...
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2021年のハロウィンはどうだったの? NYから届いた仮装スナップ【From cities 世界の都市に憧れて vol.21】
連載【From cities 世界の都市に憧れて】では、パリ、ミラノ、NY etc...世界の都市の街のこと、注目アドレスやリアルなシティスナップなど、現地からの最旬情報をお届け! 近い未来、また気兼ねなく海外へ行き来できるようになったら行ってみたい、暫くは、そんな気持ちも込めてお送りしていきます。...
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コロナ合併症で死去 パウエル元米国務長官は素晴らしいリーダーシップを持った軍人
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(10月22日放送)に外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が出演。10月18日に亡くなったパウエル元アメリカ国務長官について解説した。第2部メインゲストのコリン・パウエル=2013年11月16日 写真提供:産経新聞社よき時代のアメリカンドリームを体現し...
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Z世代の消費行動を知る! 個人的なつながり、ブランドへの信頼、SNSの情報が企業の生死を分ける!?
アメリカでは生まれたときからデジタルデバイスに慣れ、多感な年頃にコロナ禍を経験している「Z世代」への対応がマーケティング関係者の関心を集めている。本書「Z世代マーケティング」は、数年後に市場の主役となるZ世代の行動様式を詳細に読み解いた本だ。日本ではようやくZ世代が注目されるようになってきたが、アメ...
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