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キャサリン皇太子妃、献花に来た少女(8)に優しい気配り 感激のあまり少女が涙ぐむ
英ノーフォーク州のサンドリンガムを訪問したキャサリン皇太子妃が、献花に来ていた少女に優しい気配りをした。皇太子妃は花束とコーギー犬のぬいぐるみを抱える少女に話しかけ、一緒に歩きながら献花場所へと向かった。少女はこの後、感動のあまり泣きながらインタビューに応じている。...
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ウィリアム皇太子&キャサリン皇太子妃、女王崩御後初めて単独で人々の前に
エリザベス女王の崩御を受け、葬儀関連の儀式が相次いで行われるなか、ウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃が、崩御後初めて2人だけで人々の前に姿を見せた。 現地時間9月15日、ウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃は、女王が毎年クリスマスを家族で過ごしたことで知られるノーフォークシャーのサンドリンガム・ハ...
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エリザベス女王の愛したコーギー犬、扱いは王族並み シェフ手作りのロイヤルメニューに舌鼓
現地時間8日、バルモラル城で96歳の生涯を終えた英王室エリザベス女王は、動物好きとしても有名だった。幼少期から大小様々な生き物に深い愛情を注ぎ、女王のそばにはいつもコーギー犬がいた。女王の親友であり家族としてともに人生を歩んだ愛犬の暮らしぶりをたどってみよう。1952年に即位して以来、エリザベス女王...
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イギリス史上最高齢・最長統治。さようなら、エリザベス女王。
 2022年9月13日に発売された「ニューズウィーク日本版」2022年9月20日号(CCCメディアハウス)は、「エリザベス女王とその時代」と題し、今月8日に96歳で亡くなったエリザベス女王の大特集を組んでいる。 エリザベス女王の在位約70年の軌跡を、元BBC政治担当記者のロビン・オークリーさんが回顧...
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チャールズ国王、ベルファストで大歓迎受ける 群衆の中にいたコーギー犬を撫でる姿も
チャールズ国王とカミラ王妃が、君主として初めて北アイルランドを訪問した。夫妻はヒルズバラ城に到着した後、聖アン大聖堂で執り行われたエリザベス女王を偲ぶ礼拝に出席した。集まった群衆と握手をして回った際には、国王がコーギー犬を撫でる微笑ましい場面も見られた。現地時間13日、チャールズ国王とカミラ王妃が北...
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故エリザベス女王の愛犬、アンドルー王子と元妻が引き取ることに
故エリザベス女王が飼っていた愛犬を、ヨーク公アンドルー王子が引き取ることになった。王子は自身が女王にプレゼントした2匹を、現在もロイヤル・ロッジで同居する元妻セーラ・ファーガソンさんとともに飼うという。エリザベス女王は18歳の誕生日プレゼントとして迎えたコーギーの“スーザン(Susan)”を飼い始め...
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生涯30匹以上を飼育 エリザベス女王の愛犬コーギー、引き取り手が明らかに
英エリザベス女王の愛犬として知られる2匹のコーギー犬を、アンドルー王子と元妻のサラ・ファーガソンが引き取ることが分かった。 Peopleによると、遺された女王の愛犬は、2021年にサラが見つけ、アンドルー王子が女王にプレゼントしたものだそう。今回、2人の元に戻されることになった。...
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無類の愛犬家だった、故エリザベス女王 コーギーたちの『新しい家族』に「よかった!」「お幸せに」
2022年9月8日、70年にわたって在位していた、イギリスのエリザベス女王が亡くなりました。96歳という天寿をまっとうし、滞在していたスコットランドのバルモラル城にて旅立ったという、エリザベス女王。イギリスの女王であると同時に、無類の犬好きとしても知られており、中でもコーギーには愛を注いでいました。...
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エリザベス女王を偲びバッキンガム宮殿周辺に長蛇の列<ロンドン現地レポート>
故エリザベス女王が現地時間8日に逝去してから初めての週末を迎えた日曜日、バッキンガム宮殿前に長蛇の行列ができた。最寄駅からは道路が規制されて一方通行となり、花束を持った弔問客が2時間かけて宮殿前へと歩いていった。英時間11日の午前10時30分、ロンドンの地下鉄グリーンパーク駅を降りると、多くの人々が...
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まさに「神対応」と「塩対応」 ママかパパかで態度が変わるコーギーさん
 コーギーのひなたくんは、飼い主のママさんが大好き。それはお迎えをする前から変わらず、当時の写真を見ても、抱きかかえられてうれしそうにしていることが表情から見て取れます。 一方、もう一人の飼い主であるパパさんに対してはというと……抱きかかえられてなぜかしょんぼり。ママとパパであきらかな態度の違いを披...
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