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ニックスを名門復活に導いたランドルが今季のMIPに!同賞の受賞はチーム史上初<DUNKSHOOT>
現地時間5月25日、NBAは今季のMIP(Most Improved Player/最も成長した選手)にニューヨーク・ニックスのジュリアス・ランドルを選出した。 ケンタッキー大出身のランドルは2014年のドラフト7位でロサンゼルス・レイカーズに入団。...
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プレーインの仕組み&見どころチェック!八村塁の初陣は日本時間5月19日に。レイカーズvsウォリアーズは激戦必至<DUNKSHOOT>
5月16日(日本時間17日、日付は以下同)、今季レギュラーシーズンの最終日を迎えたNBAは、全30チームがゲームをこなし、計1080試合に及ぶ激闘を終えた。 今季の得点王に輝いたのは、ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリー(平均32.0点/5年ぶり2度目)。...
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NBAで最も守備に長けた10人とは?米メディアが今季のオールディフェンシブチームを予想<DUNKSHOOT>
NBAの2020−21レギュラーシーズンも残すところあと4日。プレーオフならびにプレーイン・トーナメント進出チームが続々と決まっており、ポストシーズンに向けて話題は事欠かない。 その一方で、72試合を戦い抜いた末に発表される各種アウォードも気になるところ。5月8日(日本時間9日)には『ESPN』のケ...
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NBA新記録を樹立したカリーが3年ぶりの月間MVP! ランドルは球団7年ぶりの受賞者に<DUNKSHOOT>
5月4日(日本時間5日、日付は以下同)、NBAが4月の月間最優秀選手を発表。イースタン・カンファレンスからニューヨーク・ニックスのジュリアス・ランドル、ウエスタン・カンファレンスからゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーが選出された。...
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今季の一番の敵は“睡眠不足”?好調ホークスのボグダノビッチが明かした“タフな生活リズム”<DUNKSHOOT>
4シーズンぶりのプレーオフ返り咲きを狙うアトランタ・ホークスは、3月に入り8連勝と最高のスタートを切ったものの、その後の5試合で4敗と停滞。それでも、4月4日(日本時間5日、日付は以下同)にゴールデンステイト・ウォリアーズを117−111で下し、4月に入って3連勝と再び息を吹き返している。...
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センター一番の高給取りは意外な選手。3000万ドル超えはゼロと需要低下を如実に表わす結果に【NBAサラリーランキング2021・センター編】〈DUNKSHOOT〉
2019−20シーズンにおけるNBA選手の平均年俸は、1人あたり約832万ドル(約8億6271万円)。これは、全世界のスポーツにおいて最も高額なサラリーであり、同じ北米4大スポーツのMLB(約403万ドル/4億1796万円)やNFL(約326万ドル/3億3810万円)、NHL(約269万ドル/2億7...
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ウィザーズが今季2度目の4連敗……八村は18日ぶりに戦列復帰、試合後は居残り練習も〈DUNKSHOOT〉
1月29日(日本時間30日、日付は以下同)。ワシントン・ウィザーズはホームのキャピタル・ワン・アリーナで、アトランタ・ホークスとの一戦に臨んだ。 11日のフェニックス・サンズ戦以来、18日ぶりの戦列復帰となった八村塁は、これまで通り先発パワーフォワードとして出場。...
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八村塁が30日のホークス戦で待望の復帰!最下位に沈むウィザーズの起爆剤となれるか〈DUNKSHOOT〉
1月27日(日本時間28日、日付は以下同)のニューオリンズ・ペリカンズ戦、ワシントン・ウィザーズは一度もリードを奪えずに106−124で完敗し、ここ7戦で6敗目を喫した。「タフだね。俺たちは勝ちたい。俺は勝ちたいんだ。だからこそ俺はここにいる。昨シーズンは多くの選手たちがケガで不在だった。ジョン(ウ...
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FA戦線の“勝ち組”となりつつあるホークス。開幕に向けた最後の課題とは?
11月20日(日本時間21日、日付は以下同)にフリーエージェント(FA)との交渉が解禁されたNBA。すでに数多くの選手が他チームへ移籍し、12月22日の開幕に向けて各チームが戦力増強を図っている。 今年のFA戦線で、ここまで最もアグレッシブに攻めているチームのひとつがアトランタ・ホークスだろう。...
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【NBA背番号外伝】カーターやカーメロら“スコアラー”に“問題児”、近年は“実力派ビッグマン”が背負う15番の歴史
■レジェンドはスコアラー系、近年はビッグマンが多く着用 背番号15はこれまで7人が欠番になっているが、スーパースターと呼べる選手は限られる。そのなかで最も有名なのは、ボストン・セルティックスの黄金期に主力を務めたトム・ハインソーンだ。1957年の新人王で、オールスターに6度選ばれたフォワードは、引退...
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