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日曜劇場で主演決定の二宮和也、嵐の活動休止後も俳優として活躍を続ける“自然体”な演技の魅力
日曜劇場で主演決定の二宮和也、嵐の活動休止後も俳優として活躍を続ける“自然体”な演技の魅力 2020年末の配信ライブをもってグループの活動を休止し、現在は個人として、俳優業やバラエティ番組、YouTubeチャンネル『ジャにのちゃんねる』などで...
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ドラマで話題の『自省録』って、どんな本?
 フジテレビ系ドラマ「ミステリと言う勿れ」で物語のカギを握り、話題の『自省録』。世界史の授業で名前だけは習ったという人もいるかもしれない。どんな人物が、どんなことを書いた本なのだろうか。 著者のマルクス・アウレリウス(121〜180)は、第16代ローマ皇帝。ローマ帝国全盛期に善政をおこなった「五賢帝...
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【倉山満×江崎道朗】昭和日本のずさんな文書管理による残念な歴史学
一般社団法人 救国シンクタンク所長の倉山満氏は「公文書管理(アーカイブ)」に基づけば、長年議論されている慰安婦問題についても正しい道筋を示すことができるとしています。日本におけるアーカイブの杜撰さ、個人のメモレベルのものを公文書と混同してしまう現状、海外のジャーナリストが見た慰安婦問題などを、インテ...
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オールディーズの輝きをそのままに 切り絵のキャデラック・エルドラド1959年
 主に1950年代〜60年代の洋楽を指す「オールディーズ」。それとセットで当時のアメリカ風俗も好まれていますが、なかでも「フルサイズ」と呼ばれる大きな車体のアメリカ車は、人々を魅了してやみません。 その代表格といえるのがGMのキャデラック。特に巨大なテールフィンで知られる1959年型が、切り絵作家の...
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「もはやスポーツじゃない」アーセナルFWの“5秒で2枚のイエロー”→前代未聞の退場が紛糾! アルテタ監督は怒り「こんなの見たことがない」
 現地時間2月10日に開催されたプレミアリーグの第24節で、冨安健洋が所属するアーセナルは敵地でウォルバーハンプトンと対戦。25分にCKからDFガブリエウ・マガリャインスが決めた虎の子の1点を守りきり、1−0で勝利を飾っている。 故障からの復帰も取り沙汰された日本代表DFがベンチ外となったこの試合で...
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『ジャニーズ演技が上手いと思うランキング2022』木村拓哉や二宮和也を抑えた“大物アイドル”
(左から)岡田准一、二宮和也、木村拓哉 2022年1月クールは、ジャニーズが出演するドラマが多数放送中。また先日、人気ドラマシリーズ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)の続編が2022年4月に放送されることが決定。5代目金田一一役になにわ男子の■道枝駿佑(19)が選ばれ、Twitterのトレンドを...
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いまさらだけど「ネットは広大だわ」 サイバー攻撃がもたらす世界の危機
新型コロナウイルスによるパンデミックが広がるなか、コンピュータ・ウイルスによる脅威にも人類はさらされている——。本書「サイバーグレートゲーム 政治・経済・技術とデータをめぐる地政学」(千倉書房)によると、軍事や選挙、サプライチェーンなどにかかわるサイバーセキュリティの問題が、地政学的なリスクを反映し...
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事前調査と10%以上の差。ボンズとクレメンスの殿堂入り落選に見え隠れする記者たちの“建前”と“本音”<SLUGGER>
現地1月25日、全米野球記者協会(BBWAA)による殿堂入り投票結果が発表された。通算541本塁打を放った“ビッグ・パピ”ことデビッド・オティーズは有資格1年目で殿堂入りを決めたのに対し、史上最多7度のMVPを誇るバリー・ボンズ、同じく史上最多7度のサイ・ヤング賞を受賞したロ...
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スコーピオン弾の21歳も続くのか…プレミアリーグの歴史に名を刻んだアメリカ人たち
ノリッジに所属するアメリカ代表FWジョシュ・サージェント(21歳)が、今月21日に行われたプレミアリーグ第23節ワトフォード戦で2ゴールの活躍を見せた。 サージェントは今季ドイツのブレーメンから加入し、これがプレミアリーグ19試合目にして初ゴール。しかも先制点は右足のアウトサイドで“スコーピオンキッ...
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『クライ・マッチョ』『真夜中乙女戦争』クリント・イーストウッド監督50周年&永瀬廉主演の青春サスペンス
【Tokyo cinema cloud X by 八雲ふみね 第1034回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「Tokyo cinema cloud X(トーキョー シネマ クラウド エックス)」。今回は、現在公開中の『クライ・マッチョ』と『真夜中乙女戦争』をご紹介します。...
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