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ロシア・ウクライナ4回目停戦交渉を『大きな進展』と見るのは“早計”……鶴岡路人・慶応大准教授
国際安全保障とヨーロッパ政治が専門の慶應義塾大学総合政策学部准教授・鶴岡路人が30日、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』生出演。終了したばかりのロシア・ウクライナの4回目停戦交渉について解説した。...
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ウクライナ危機で重要性が高まった「フィリピンの存在」 〜米軍とフィリピンが過去最大の合同軍事演習
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月30日放送)に慶應義塾大学総合政策学部准教授の鶴岡路人が出演。アメリカ軍とフィリピン軍による過去最大規模の合同軍事演習について解説した。...
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「ウクライナの首都なんて呼ぶ?」問題 「キーウ」も現地の発音とは全然違うよね、という話
侵攻前のキーウの街並みウクライナの首都Ки?в(Kyiv)をカタカナでどう表記するかが、論争の的となっている。時事通信によると政府は3月29日、従来のキエフからウクライナ語の発音に近い「キーウ」に変更する方向で調整に入ったという。...
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玉川徹、「キエフ攻略あきらめか」に異議 「楽観はできない」
ロシア国防省は25日(2022年3月)、「(ウクライナでの)作戦の第一段階の目標はおおむね達成された。主要目標である東部地方の解放に注力することが可能になった」と発表した。ロシア軍が作戦を大きく修正した可能性はあるのか。28日の「モーニングショー」ではスタジオに専門家を呼んで詳しく話を聞いた。...
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W杯得点王の“ロシアの英雄”が母国の軍事侵攻を非難「プロパガンダを信じている元妻はもはやゾンビ。地獄へ…」
 1994年のワールドカップで得点王を獲得した元ロシア代表FWオレグ・サレンコ氏が、母国のウクライナへの軍事侵攻について非難した。ウクライナのメディア『Sport』が伝えている。 ウクライナ人の父とロシア人の母を持つサレンコ氏は、ロシア代表の一員としてアメリカW杯に出場。...
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ロシア軍の「弱さ」の根本は「中間管理職」に任せないソ連的組織論
ニッポン放送「飯田浩二のOK! Cozy up!」(3月25日放送)に外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が出演。1か月となったロシアのウクライナ侵略について解説した。...
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『ロシア軍の"損耗率"から読み解く、ウクライナ戦争のゆくえ』
2月24日にウクライナへの侵攻を開始したロシア軍。短期決戦に失敗したことで、当初の作戦の変更を余儀なくされている。その矢先、3月24日にロシア海軍の戦車揚陸艦を、黒海の港・ベルジャンシク港で爆発撃沈したとウクライナ海軍が発表した。泥沼化する気配も漂う戦いが続いているが、戦争の動向は「損耗率」から読み...
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ロシア軍「方針転換」の見方 「モーニングショー」で識者分析
ウクライナなどひとっ叩きで降伏するとなめていたロシアのプーチン大統領だったが、侵攻から1カ月、攻めあぐねてとうとう作戦を変えたらしい。けさ25日(2022年3月)の「モーニングショー」で、テレビ朝日の布施哲ワシントン支局長が報告した。「アメリカ政府は、ロシア軍は首都キエフの陥落・占領を諦めて、包囲に...
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ウクライナの善戦は「ドローン」の有効な使い方にある
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月23日放送)に安全保障アナリストで慶應義塾大学SFC研究所上席所員の部谷直亮氏が出演。ロシアのウクライナ侵略における制空権とドローンの有用性について解説した。...
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アジアで日本が最初である理由 〜ウクライナ大統領の国会演説
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月23日放送)に数量政策学者の高橋洋一が出演。3月23日の18時から行われるウクライナ大統領のオンライン国会演説について解説した。...
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