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『兄弟国』ともいわれたロシアとウクライナ 違う道を歩み始めた「分岐点」を元ウクライナ在住専門家が語る
元ウクライナ在住、二松学舎大学国際政治経済学部准教授の合六強が5月10日(火)、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。プーチン大統領の戦勝記念日の演説からロシアとウクライナの違いを分析した。...
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ウクライナのペット問題が深刻化!“日本への避難犬”は獣医師会が支援
「秋田犬ゴンとトラ」発売記念イベントより (C)週刊実話Web去る4月28日、ロシアの侵攻によるウクライナ避難民が連れてくる犬について、「日本獣医師会」が支援する方針を発表した。「通常、海外からやって来た犬や猫などは、狂犬病ワクチンを2回接種したことを示す政府の証明書が必要で、証明書がない場合、18...
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プーチン演説は拍子抜け 逆に際立った“弱気と限界”…現実味おびる「右腕」への権力禅譲
 ウクライナ戦争の節目とされたロシアの対独戦勝記念日は、拍子抜けの展開だった。 有力視されたプーチン大統領による「戦争宣言」も、核戦争時に大統領が乗り込んで指揮を執る軍用機「イリューシン80」が飛ぶ予定だった航空ショーもなし。むしろ、パンパンにむくみ、かつての精気は見る影もないプーチン大統領の老体ぶ...
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露が破壊「世界最大の飛行機」眠るウクライナ・ゴストメル飛行場の今 変わり果てたアントノフの拠点
重傷を負っているのは「ムリヤ」だけではなさそうです。An-225以外のアントノフ製航空機も ロシアによる軍事侵攻により、2022年2月末から戦禍に巻き込まれたウクライナの首都・キーウ(キエフ)近郊の「ゴストメル(ホストメル・ホストメリとも)飛行場」。...
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戦勝記念日を機にロシアは戦線を拡大するのか、縮小するのか
元航空自衛官で評論家の潮匡人が5月9日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。プーチン大統領が、戦勝記念日を前に国民に向けて発表したメッセージについて解説した。...
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5月9日、昨年まではウクライナ人にとっても「戦勝記念日」だったのに 11年前に居合わせたキーウ独立広場の戦勝記念日
(作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎) ウクライナに侵攻したロシアのプーチン大統領は、5月9日の旧ソ連が第2次世界大戦でナチス・ドイツに勝利した「戦勝記念日」を、ひとつの節目にする見通しだ。東部のドネツク(ドネツィク)、ルガンスク(ルハンシク)2州を含む実効支配地域の「併合」に言及する、あるいは「特...
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岸田総理が東南アジアと欧州の両方を歴訪した「もう1つの理由」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が5月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロンドンで行われた日英首脳会談について解説した。2022年5月4日、記者の質問に答える岸田総理〜出典:首相官邸ホームページ(https://www.kantei.go.jp/jp/101_kish...
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<ウクライナ危機>ゴードンさんの遺したもの=日本国憲法に記された「個人の尊厳と両性の平等」
ロシアのウクライナ侵略が2カ月を超え、各地の目を覆うばかりの惨状に、日々心を痛めている。プーチンによる独裁体制がさらに強化されている現状を見るにつけ、ソ連崩壊後のロシアは、資本主義経済に急激に転換し、選挙制度を取り入れたものの、それだけでは民主主義国家にはならなかったのだとつくづく思わされる。...
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加藤登紀子さん「ウクライナの人は生き抜いて」 満州で取り残され1年間、難民生活を経験
 ロシアによるウクライナ侵略が長期化し、戦争の惨劇が日々報じられている。旧満州生まれで、ロシアと縁の深い歌手、加藤登紀子(78)がロシア人、ロシア文化について冷静かつ情熱的に語った。 ◇  ◇  ◇「みなさんもそうでしょうけど、生きるために頑張るということがこんなにつらいことなのかと思いますよね。...
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主砲が上下動し砲塔が旋回するスゴすぎるペーパークラフト「タイガー戦車」が30周年特別付録で税込1,150円! 「歴史群像6月号」が本日6日(金)発売〜戦車の構造が「立体的」に理解できる!
 ワン・パブリッシングが、「歴史群像6月号」を2022年5月6日(金)に発売しました。B5判で、価格は1,150円(税込)。創刊30周年を記念した特製付録として、第二次大戦中にドイツ軍が開発し連合軍将兵に恐れられた「ティーガーI重戦車」の精密なペーパークラフトが付いています。...
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