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【もうすぐ出ますよ!注目の日本車】トヨタ「カローラクロス」がSUV界の序列を変える!
トヨタのSUVラインナップに、強力な1台が加わりそうだ。トヨタにとってのビッグネームである「カローラ」のネーミングを冠した「カローラクロス」がそれだ。今回は、すでに公開されている写真などから、アウトドアレジャーのアシにもマッチしそうな新型カローラクロスの魅力と実力を深掘りする。■カローラファミリーに...
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運転初心者が車を買うなら何がいい? 練習用の車向きのモデル7選
車の免許取得者数が多い時期は主に春と夏といわれており、学生さんをはじめとした若い世代が合宿などで取得しているようです。運転免許を取ったら車に乗ってドライブに行きたくなるものですが、毎回毎回レンタカー利用では費用がかさんだり時間の制約があったりするだけでなく、自分が乗りたい車に乗れないなど、不便に感じ...
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車の色名長すぎ? ラグジュアリーパールクリスタルシャインマイカetc… なぜこうなった
ホワイト、シルバー、グレー……のように単純ではなく、長くなりがちなクルマのボディカラー名、なぜこうなったのでしょうか。実はボディカラーの名前も、歴史が反映されています。とにかく長い! クルマのボディカラー名ブレイジングカーネリアンコントラストレイヤリングラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャイン...
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「どれだけ乗っても壊れない」と言われるトヨタ車、評判は「本当だった!」=中国
 中国ではトヨタ車の耐久性が高く評価されており、「開不壊的豊田」とよく言われる。これは、「トヨタ車はどれだけ乗っても壊れない」という意味だ。中国の動画サイト西瓜視頻はこのほど、トヨタ車について1万キロの走行試験を行ったとし、試験後の車について紹介する動画を配信した。 動画で試験を行ったのはトヨタ・レ...
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ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
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70年代から現代まで!誰もがお世話になった教習車の変遷を振り返る
自分が教習所に通っていた頃の教習車、覚えていますか?教習車といえば運転席だけでなく助手席にも教官用のブレーキペダル、ドアミラー上(古くはフェンダーミラー上)に教官用のミラーが取り付けられているのはご存じの通り。...
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コンセプトは「爽快シビック」 その走りは? 新たな設計手法「ホンダアーキテクチャー」を導入
ホンダは11代目となる新型シビックのハッチバックモデルを2021年6月24日、世界で初公開した。すでにセダンは4月に米国で発表しているが、主力のハッチバックは今回が初めてとなる。日本国内ではセダンは発売せず、今回発表のハッチバックを今秋、発売する。シビックのフルモデルチェンジは、2017年7月発表の...
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走りはかなり上出来!VW新型「ゴルフ」は新しさと伝統が融合した意欲作だ
先頃、待望の日本上陸を果たしたVW(フォルクスワーゲン)の新型「ゴルフ」。8世代目となる新型はコックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、安全装備のさらなる進化といった“飛び道具”にばかり注目が集まるが、日々をともに過ごすベーシックカーだけに、やはり気になるのは走りの完成度や実用性だ。...
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新型も小型車のお手本?VW「ゴルフ」を読み解くカギはデジタル化と電動化
VW(フォルクスワーゲン)の主力モデルである「ゴルフ」。その最新モデルが待望の日本上陸を果たした。8世代目となる新型は、コックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、さらに安全装備のさらなる進化などが注目される意欲作。今回は、VWが強い意気込みを持って作り上げた新型ゴルフの概要をお伝えする。...
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「市民のクルマ」どうしてここまで変わった? 「シビック」の転換点 アメリカではどうか
ホンダ「シビック」の新型が発表されました。かつては初心者にとって手が届く「市民のクルマ」だったのが、その位置づけを大きく変化させたシビック。転換点は何だったのでしょうか。とはいえ、北米では旧来の立ち位置を保ったままです。長年にわたり「市民のクルマ」だったシビック ホンダが新型「シビック」を2021年...
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