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過酷な悪路や岩場も難なくクリア!新しい“ランクル”は走破力が圧倒的☆岡崎五朗の眼
先ごろ14年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたトヨタSUVの旗艦モデル「ランドクルーザー」。最新モデル“300シリーズ”の最大の見どころといえば、やはり圧倒的な悪路走破性でしょう。過酷なルートを走り切るだけの走破性、耐久性を一段と磨き込んできた新型ランドクルーザーの実力を体感したのは、モータージャー...
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トヨタ「カローラクロス」はココがスゴい!広いキャビンと秀逸な走り味は小型SUVの新基準
正式発表前から、高い注目を集めていたトヨタの新しいSUV「カローラクロス」。前回は、主にポジショニングやライバルとの違い、海外向けとの作り分けなどについて紹介したが、後編となる今回は、気になる居住性や使い勝手、そして走りの印象についてレポートする。>>カローラクロスの立ち位置や海外仕様との違いはコチ...
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トヨタ「カローラクロス」はココがスゴい!日本仕様の装備や機能は海外向けより高レベル
トヨタの新しいSUV「カローラクロス」が、ついに日本でもリリースされた。ちょうどいいサイズ感と買い得感の高い価格設定などにより、早くも人気爆発中だ。今回は、人々の注目を集めるカローラクロスのポジショニング、技術、機能、そして気になる海外仕様との違いについて深掘りする。...
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トヨタディーラーの車検不正に「指定取消」 行政処分等 新たに11店舗 国交省
厳しい処分になりました。6店舗は交付取消、最大70日間 国土交通省は2021年10月20日(水)、トヨタ系列販売店の不正車検などへの対応として、11店舗に行政処分などを行ったと発表しました。 この問題をめぐっては、レクサス高輪の車検不正に対し、9月29日に指定自動車整備事業(指定工場)の指定取消処分...
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イタリアの「屋上テニス少女」がフェデラーに続いてナダルともご対面!<SMASH>
新型コロナによるロックダウン中だった昨年4月のイタリアで、コートの代わりに建物の屋上から屋上へテニスボールを打ち合って話題となった二人の少女、ビットリアとカローラ。同年8月にはそれを知ったロジャー・フェデラーがサプライズで彼女らのもとを訪れ、一緒に“屋上ラリー”を楽しんだこと...
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 山田孝之、松田龍平、石野卓球、浅野忠信と並べれば、不倫話かと早とちりする方もおいでだろうが、これにピエール瀧を加えると、俄然「薬物」の臭いがしてくる。FLASHによれば、今年8月(2021年)に会社経営の保坂学被告(42)と弟の耕司被告(40)が、乾燥大麻1.8グラムを所持していたとして、厚生労働...
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一番安いけど走りは軽快!ホンダ「ヴェゼル」のガソリン車は装備充実の大穴仕様
2021年4月に2代目へと進化したホンダのクロスオーバーSUV「ヴェゼル」が好調なセールスを記録している。しかし販売の大半は、ハイブリッド仕様が占めているらしい。というわけで今回は、あえて“希少”なガソリンエンジン車の実力をチェックする。走りは軽快で必要にして十分以上の装備を備えた同仕様は、もしかし...
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カローラ感ない? カローラクロスがカローラ名乗ったワケ ヴェゼルはフィット名乗らず
カローラのSUVモデル「カローラクロス」が日本発売されましたが、イメージを覆すためか「カローラな要素は?」との声も。ベース車に対してSUVは車名を変える例もあるなか、「カローラ」を名乗ったのはなぜでしょうか。カローラを名乗らなくてもおかしくなかった? 2021年9月14日、ついにトヨタから「カローラ...
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爽快の謳い文句はウソじゃない!ホンダ「シビック」の走りは“タイプS”級の完成度
誕生50周年を迎える2022年を前に、ホンダ「シビック」がフルモデルチェンジで11代目へと進化した。ハイブリッド仕様や高性能モデル「タイプR」の登場は2022年となるため、現在、ラインナップされるのは1.5リッターターボ車のみ。...
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「五輪がOKでも四輪二輪が許されないとは...」トヨタ社長のジョークあふれる政府批判のホントの狙いは?
「五輪が許されても、四輪、二輪が許されないとは。不公平です」トヨタ自動車の豊田章男社長のユーモアあふれる発言に、SNS上では「座布団1枚あげて!」の声が上がっている。コロナ禍の中で東京五輪・パラリンピックを強行しながら、自動車レースの開催に次々と待ったをかける政府をチクリと刺した格好だ。...
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