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【トヨタ】カローラ発のSUV「カローラ クロス」機能性と価格のバランスが取れたSUV
1966年に登場したトヨタ カローラは、2021年7月時点で、グローバルで累計販売台数5000万台を超えるグローバルカーとして知られています。カローラには、4ドアセダンの「カローラ」、「カローラアクシオ」、ステーションワゴンの「カローラフィールダー」、「カローラツーリング」、ハッチバックの「カローラ...
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選ぶ楽しさも広がった!最新型マツダ「CX-30」は走りの実力がさらにブラッシュアップ
2021年秋に、マツダ「CX-30」が“またも”商品改良を実施した。今回の改良のメインテーマは、ふたつの魅力的な特別仕様車の追加。とはいえマツダ車らしく、メカニカル面も進化も忘れてはいない。バリエーションの充実で選ぶ楽しさが広がり、さらに走りの実力もブラッシュアップされた最新型CX-30は、まさに今...
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「超ショック…」 ホンダ「シャトル」廃止報道 貴重な5ナンバーワゴンに惜別の声
「インサイト」などホンダの3車種の廃止が報じられました。そのうち、特に惜別の声が大きかったのが、ステーションワゴンの「シャトル」。ステーションワゴンの斜陽がいわれますが、貴重な存在でした。ホンダ3車種の国内販売終了「廃盤超ショック……」「もったいない」 2021年12月23日(木)、ホンダが「次世代...
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絶対に近づかないで! 青森の隔離病棟、沖縄のユタ修行の地、新潟ロシア村…日本に眠る“最恐心霊スポット”5選をご紹介
 今回紹介する、四獣チャンネルさんが投稿した『【ゆっくり解説】絶対に近づいてはいけない!まだまだ眠る日本の最恐スポット!』では、音声読み上げソフトを使用して、国内にある曰く付きの心霊スポットを紹介していきます。...
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N−BOXが5ヵ月ぶりにトップ返り咲き。 カローラシリーズは2位に大躍進。 今、新車販売バトルがチョー熱い!!!
11月の新車販売の総合ランキングでホンダの軽自動車「N‐BOX」がトップに輝いた。10月の5位から見事に巻き返したが、2位に躍進したトヨタのカローラシリーズがピタリとマークしている。激アツの新車販売バトルのゆくえをカーライフジャーナリストの渡辺陽一郎氏に聞いた。...
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車はどれだけ“重く”なったか 自動車税や高速料金見直しの焦点 軽で1トン超 重いEV
自動車税や高速道路料金の見直しが議論されるなか、道路に影響を及ぼす「車体重量」がその焦点のひとつになっています。この数十年で、クルマはかなり重くなりましたが、背景には何があるのでしょうか。道路には切実な影響を及ぼす「車体重量」 2021年10月22日、東京都の税制調査会が令和3年度の答申を発表しまし...
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世界累計販売5000万台を突破! なぜカローラは世界中で愛されるのか?
11月15日、トヨタはカローラシリーズの世界累計販売が5000万台を突破したと発表した。世界で一番売れているカローラの人気の秘密とは? 元自動車専門誌編集長で、カーライフジャーナリストの渡辺陽一郎氏が徹底解説する。■カローラが世界で売れる秘密は地産地消?ーー11月15日、トヨタはカローラシリーズの世...
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フランス車の個性が濃密!ルノー新型「メガーヌ」の走りはソフトな上に力強い
ルノーのミッドサイズハッチバック「メガーヌ」がマイナーチェンジを受けた。といっても、ハイパフォーマンスモデル「メガーヌR.S.(ルノー・スポール)」の話ではなく、ベーシックな“素メガーヌ”の方である。まだまだ知名度の低い素メガーヌだが、ソフトな足さばきを感じられる稀有な存在。今回はプレーンなフランス...
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三菱「アウトランダー」はココがスゴい!存在感、上質感、走行性能が飛躍的に進化
三菱自動車の「アウトランダー」が8年ぶりにフルモデルチェンジし、3代目へと進化した。新型における最大のトピックは、日本市場向けは全車PHEV(プラグインハイブリッド)仕様となったこと。さらに装備の充実や上質感のアップなど、見どころ満載だ。そんな新型のプロトタイプを、発売に先立ちサーキットでドライブ。...
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あらゆるフィールドで大活躍!華麗なる“ハコ車”6選【趣味な男の収納ギア】
【趣味な男の収納ギア】趣味の道具箱と考えると、ある意味クルマも“動く道具箱”。趣味の道具を詰め込ん で、海へ山へとえんやこら。そんなアウトドアを趣味にする人たちにオススメの一台を、 クルマとアウトドアをこよなく愛するフリーライター、高橋 満さんに紹介してもらった。...
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