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住田裕子弁護士 東京五輪組織委元理事の逮捕で東京地検の本気度推察「本気度、覚悟も感じる」
 元東京地検検事で弁護士の住田裕子氏が17日、フジテレビ系「Live News イット!」(月〜金曜後3・45)にコメンテーターとして生出演し、受託収賄の疑いで東京五輪・パラリンピック大会組織委員会元理事の高橋治之容疑者(78)が東京地検特捜部に逮捕された事件について解説した。...
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「彼ら(日産自動車)の言う生産計画の通りに動いていたら赤字が膨らむだけだ」ある日産系部品メーカーの首脳はいらだちを隠さない。日産を主要取引先とする大手部品メーカー・マレリの経営破綻は、他の日産系部品メーカーにとっても他人事ではない。カルロス・ゴーン元会長の逮捕や検査不正によるブランド毀損、新型コロナ...
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「ノーヒットノーランのお祝いしてくれて…」ビッグボス新庄と六本木の夜
大学までプロから見向きもされず、野球の道を諦める寸前まで行ったが、社会人でサイドスローに転向し、プロ野球の世界へと進んだ川尻哲郎さん。1年目から8勝をあげ、1998年にはノーヒットノーランを記録。そしてこの年、川尻はもうひとつファンに鮮烈な印象を残す。...
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「日産・三菱自・ルノー」連合、EV投資に3兆円 「結束」して世界競争に打ち勝つ!
日産自動車と三菱自動車、仏ルノーの3社連合が、電気自動車(EV)など電動車の開発に2026年度までの5年間で計230億ユーロ(約3兆円)を投資し、30年までに新型EVを計35車種投入する方針を打ち出した。2021年1月27日、3社のトップが1年半ぶりにそろってオンラインで会見、発表した。...
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ニュー「日産 Z」 復活の象徴になるか!? EV化の中でクルマ好きの心をくすぐる
日産自動車の人気スポーツカー「Z」(日本名「フェアレディZ」)の新型車がいよいよ2022年に発売される。経営不振が続いていた日産は2022年3月期の業績見通しを600億円の黒字(これまでの見通しは600億円の赤字)と、3年ぶりの黒字転換を発表したばかりとあって、ニューZが日産復活の象徴になるか、注目...
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2035年にエンジン車全面禁止!?欧州委員会の規制案は正論か暴論か?☆岡崎五朗の眼
ハイブリッド車を含むすべてのエンジン搭載車の新車販売を、2035年以降、禁止することを検討しているーー。先頃、欧州委員会が表明したこの新しい規制案が、注目を集めています。果たして、欧州委員会による規制案は正論なのか、それとも暴論なのか。モータージャーナリストの岡崎五朗さんが分析・解説します。...
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英断か暴挙か!?ホンダの“脱エンジン宣言”は果たして実現可能なのか?☆岡崎五朗の眼
世界中で発売するすべて新車をエンジンのないEV(電気自動車)やFCEV(水素燃料電池車)に切り替えていく−−。ホンダは長年、エンジンに強いこだわりを持ち続けてきただけに、この“脱エンジン宣言”はメディアを中心に大きく注目されました。そんな同社の宣言に対し、疑問と不安を抱くのはモータージャーナリストの...
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プロトタイプがついに登場!「フェアレディZ」はいつの時代も日産の救世主だ☆岡崎五朗の眼
新たなリストラ計画“NISSAN NEXT”の下、復活へ向けて急ピッチで歩みを進める日産自動車が、ついに次期「フェアレディZ」のプロトタイプを公開しました。初代モデルを想起させるロングノーズ/ショートデッキのフォルムや、V6ツインターボエンジン+MTのパワートレーンなど、スポーツカーならではの“お作...
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ZとGT-Rの未来は明るい!クルマ好きの首脳が率いる日産の次世代車は期待大☆岡崎五朗の眼
2019年度決算で巨額の赤字を計上した日産自動車。しかし、新たなリストラ計画“NISSAN NEXT”の下、全く新しいEV(電気自動車)のSUV「アリア」を発表するなど、復活に向けた動きも急ピッチで進んでいます。では、日産はなぜ、これほどの窮地に陥ったのでしょうか? モータージャーナリストの岡崎五朗...
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