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高橋慶彦が金石昭人のMVPを奪った!?日本シリーズ初「8戦目」の”裏ドラマ”
 1986年の西武ライオンズと広島カープの日本シリーズの戦いは、熾烈を極めた。初戦は「2‐2」で引き分けるが、2戦目以降は広島が3連勝で王手。ところが、5戦目から西武が逆襲に転じた。そして、7戦目に「3‐1」で西武が“逆王手”をかけた形となり、史上初の8戦目は西武が「3‐2」で競り勝ち。森祇晶監督は...
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日本ハム・バーヘイゲン、メジャー流出の危機? 今季負け越しもスカウト陣は“修正能力”を高く評価か
 「メジャーリーグは、もう一人、NPB選手を獲得する」 そんな情報が聞かれた。 メジャーリーグは球団業務が完全停止するロックアウト状態のまま。MLB機構と同選手会は新・労使協定を結ぶための話し合いを再開したが、進展はナシ。「キャンプ、公式戦の日程に影響が出ないように」という、両サイドから出た言葉を信...
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今なら年俸4億超え!?元広島・高橋慶彦が1983年「大変貌の秘密」動画回顧
 主に広島カープで活躍した元プロ野球選手・高橋慶彦氏と言えば、1974年にドラフト3位で広島入団。シーズン4年目の78年に129安打で初の100安打超えを達成すると、以後、12年連続で3ケタ安打、80年には最多安打(当時連盟表彰なし)にも輝くなど、安定した打力を誇った。...
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名物番組「プロ野球珍プレー好プレー」 近頃元気がないのはなぜなのか
 12月12日、今年も「中居正広の珍プレー好プレー大賞」(フジテレビ)が放送された。日曜夜8時スタートという激戦区にあって、世帯視聴率8・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)、個人視聴率5・0%は立派なもの。その一方、スタッフは「昔より面白くない」という声に悩まされているという。 *** も...
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「サンモニ」張本勲氏の後任誰がいい? 読者投票の結果、2位中畑清氏に大差で1位に輝いた大物OB
日曜朝の報道番組「サンデーモーニング」(TBS系)からの年内降板を発表している、野球解説者の張本勲氏(81)。後任をめぐっては現役プロ野球選手やOBが名乗りを挙げているが、正式発表は未だなく、動向に注目が集まっている。張本氏の後任には、誰がふさわしいのか。J-CASTニュースはテレビやYouTube...
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張本勲、あの“精密機械”投手も真ん中に投げるしかなかった「無双状態」時代
 張本勲氏と言えば、日本プロ野球初となる3000本安打を達成し、通算安打の日本記録保持者(3085本)でもある。また、日本プロ野球において唯一500本塁打300盗塁を達成、16度のシーズン打率3割は史上最多、9年連続打率3割は史上最長を記録している。...
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「スズキに目が行くかも」エンジェルスに鈴木誠也獲得の可能性。外野手放出なら視野に
現在、ロックアウト中のため、FA選手との交渉含めすべての活動が停止となっているメジャーリーグ。広島カープからFAになった鈴木誠也の交渉も足踏み状態が続いているが、その移籍動向を追う現地メディアの報道は連日盛り上がりを見せている。 鈴木の代理人を務めるジョエル・ウルフ氏によれば、「8球団以上、15球団...
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広島・今村の引退はチーム大改革の序章か 他の3連覇メンバーも危うい? 球団フロントが苦悩する深刻な問題とは
 「世代交代」をさらに加速させたということだろう。 広島から戦力外を通告されていた今村猛投手が現役引退を決意した。球団からの発表で明らかになった。関係者によれば、12月22日、今村から鈴木清明本部長に電話があり、そこで引退の意向が伝えられたそうだ。...
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「ええっ、って声出た」「急にどしたん?」広島の22年新スローガン『ぶちあつ!』にファン驚嘆
 サンフレッチェ広島は12月23日、22年シーズンの新スローガンを発表した。 過去2年は“積攻”をメインに据えていたが、来季は『ぶちあつ!』を掲げて戦う。クラブの公式HPには、以下のようにコンセプトが記された。「2022シーズン、サンフレッチェ広島は、ミヒャエル・スキッベ監督...
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高橋慶彦と正田耕三が期待するカープの若手。「打つだけ、守るだけの野球しかできていない」と課題も指摘【2021人気記事】
コロナ禍においてでも、東京五輪・パラリンピックなどで盛り上がった2021年のスポーツ界。そのなかでも、スポルティーバはさまざまな記事を掲載。今年、反響の大きかった人気記事を再公開します(2021年8月10日配信)。※記事は配信日時当時の内容になります。...
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