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ANA巨大機A380、ついに復活! 7月からホノルル線へ定常投入へ 2年4か月ぶり
ついにキターーー!!!!詳細は5月10日に ANA(全日空)が2022年7月1日より10月29日まで、成田~ホノルル線に超大型旅客機エアバスA380「フライングホヌ」を再投入します。ホノルル線への投入は2021年のお盆以来、同路線への定常的な投入は2020年3月以来となります。同社の井上慎一社長が明...
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超レア機 エアバスA340ベースのドイツ政府専用機が羽田に 最後の来日か?
4発エンジン機自体、だいぶ見られなくなっています。副務機としてA350-900XWBベースの政府専用機も 2022年4月28日(木)の昼すぎ、ドイツの政府専用機A340-300「16+02」が羽田空港に飛来しました。 これは、同国オラフ・ショルツ首相の来日によるもので、前日には副務機としてA350-...
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2012年にLCCが就航開始して今年で10周年。日本の空ではANAホールディングスを主要株主とするピーチアビエーション(以下ピーチ)とJALおよびカンタスグループを主要株主とするジェットスター・ジャパン(以下ジェットスター)がライバルとなり日本のLCCをけん引する。 日本人の3人に2人が利用したこと...
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ついに質・量ともにA350-900が「JAL国内線主力機」に 16号機が28日デビュー 次号機は「-1000」
月曜に到着したばかりの機体です。28日のJL921便でデビュー JAL(日本航空)が2019年より導入を進めてきた「エアバスA350-900」。2022年4月25日に日本へ到着した16号機「JA16XJ」が、28日に旅客便でデビューします。 初便は28日のJL921便(羽田→那覇)。羽田15時55分...
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超巨大旅客機「A380」は名機か迷機か 誕生の経緯 異色の"使用法"も多数…なぜ?
17年前に初飛行。大ヒット機ではなかったですが、超個性的でした。2005年4月27日に初飛行 2005年4月27日は、総2階建ての胴体を持つ、ヨーロッパ・エアバス製の「A380」が初飛行した日です。同型機はすでに生産終了が発表されており、2021年に最終号機の引き渡しも完了していますが、いまもなお「...
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JAL国内線次世代機「A350-900」ついに体制揃う! 16号機が珍しい「南回り」航路で到着
次に来るA350は国際線仕様の「-1000」だそうです。2019年から導入を進める JAL(日本航空)が2019年より導入を進めてきた国内線フラッグシップ「エアバスA350-900」。この16号機(機番:JA16XJ)が2022年4月25日の午前10時30分ごろ、エアバス社の工場があるフランス・トゥ...
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ブラジル空軍 中古のエアバスA330旅客機を購入 理由は空中給油機に改修するため
実機まだなのにすでにレジ番まで決定済み。計画通り進めば2024年から運用スタート ブラジル空軍は2022年4月18日、エアバスA330 MRTT(Multi Role Tanker Transport:多用途給油輸送機)に改修可能な機体として、中古のエアバスA330-200旅客機2機の取得契約を締結...
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三菱重工 長崎の「航空機エンジン部品工場」を2倍に拡張へ 何を作っているのか?
世界のベストセラー旅客機のキモに、三菱製の部品が…!2024年3月完成予定 三菱重工は、長崎造船所の敷地内で航空エンジン部品の製造を手掛ける三菱重工航空エンジン株式会社長崎工場の拡張を決定したと2022年4月22日に発表しました。完成は2024年3月の予定としています。完成後の広さは、現在約2倍とな...
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【フィリピン・セブ】成田発、マニラ乗り換えで、夕方到着・試してみる! (1)
 2022年4月23日、フィリピンを代表するビーチリゾート・セブ。朝9時30分発のPR431便でマニラへ。マニラ到着約3時間ほどで、国内線PR1861便に乗り換えて、18時25分に到着する予定だ。何が何でも直行便でと考える人も多いが、4月の成田からセブへの直行便は僅か2本のみ。5月も直行便は2本だけ...
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「三菱スペース・ジェット」実用化さらに遠のく… どこでYS-11やホンダ・ジェットと差がついた?
3号機の登録抹消・米の飛行試験拠点の閉鎖が報じられ、実用化が遠のく三菱航空機の「スペース・ジェット」。YS-11やホンダジェットなどとは、どこが違かったのでしょうか。その差を比較してみます。MRJ改めMSJ 実用化さらに遠のく 「いったん立ちどまる」とのコメントを残し、開発をほとんどストップしていた...
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