本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「クレイジーだ」カリーも上機嫌!ウォリアーズの“ビッグ3”が2019年ファイナル以来初の揃い踏み<DUNKSHOOT>
現地時間3月14日、ゴールデンステイト・ウォリアーズはホームのチェイス・センターでワシントン・ウィザーズを126−112で下し、5連敗後に4連勝を飾った。 この日、楽天グループ株式会社とNBAは両チームによる「NBA Japan Games 2022 Presented by Rakuten」の開催...
別窓で開く

NBAジャパンゲームが3年ぶり開催決定!カリー擁するウォリアーズと八村塁のウィザーズが今秋2試合を実施<DUNKSHOOT>
3月15日、楽天グループ株式会社が都内で記者会見を行ない、今秋にNBAのジャパンゲームを開催することを発表した。「NBA Japan Games 2022 Presented by Rakuten」では、ゴールデンステイト・ウォリアーズとワシントン・ウィザーズが対戦するプレシーズンゲーム2試合を、2...
別窓で開く

「70勝しても驚かない」“御意見番”がレイカーズの大台突破を大胆予想!<DUNKSHOOT>
レブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの2枚看板を擁してリーグ連覇を狙った昨季のロサンゼルス・レイカーズだが、プレーオフ1回戦でフェニックス・サンズにあっけなく敗れ、その夢は潰えた。今オフには大補強を敢行し、再び優勝候補に名乗りを上げたが、元NBA選手のケンドリック・パーキンス(元ボストン・セル...
別窓で開く

レブロン、カリー、デュラントと共闘したジャベール・マギーの「キャリアを助けてくれた」選手とは?<DUNKSHOOT>
NBAキャリア13シーズンを終えたジャベール・マギーは、今夏ケビン・ラブ(クリーブランド・キャバリアーズ)の出場辞退により、急遽アメリカ代表に招集され、東京オリンピックに参加。 213㎝・122㎏のセンターは、ローテーションには入れなかったものの、出場4試合で平均6.3点、1.3リバウンド、フィール...
別窓で開く

大型補強のレイカーズとネッツ、どちらのビッグ3が格上か? NBA御意見番たちの意見は<DUNKSHOOT>
今夏の移籍市場において主役を演じているのは、間違いなくロサンゼルス・レイカーズだ。“Mr.トリプルダブル”ラッセル・ウエストブルックのトレードを合意に至らせ、カーメロ・アンソニーとドワイト・ハワードの完全FA(フリーエージェント)組も契約合意。...
別窓で開く

「ルイは能力に満ち溢れている」ウィザーズの新指揮官が八村塁を高評価!「チームのレベルを数段上げてくれる」<DUNKSHOOT>
7月17日(現地時間)、ワシントン・ウィザーズはウェス・アンセルドJr.のヘッドコーチ(HC)就任を発表。その2日後にチームは就任会見を行なった。 アンセルドJr.は昨年6月に他界したチームOBのウェス・アンセルドの息子で、2010−11シーズンまでの計14年間、ウィザーズでスカウトやアシスタントコ...
別窓で開く

クリス、ソーントン、リーブス…米メディアが発表した“通算勝率の低い選手”ワースト30は?【Part.2】〈DUNKSHOOT〉
NBAプレーヤーたるもの、キャリアで1度はチャンピオンになりたいと思うもの。しかし、なかにはチームの勝利に恵まれず、優勝はおろかプレーオフにも進めないまま現役生活を終えた者もいる。ここでは『Hoopshype』が取り上げた通算勝率が低い30選手を紹介する。 Part.2は15〜1位まで一気に見ていこ...
別窓で開く

【NBA】ウィザーズがセルティックスに完敗。第8シードの座を争いペイサーズと対戦へ<DUNKSHOOT>
5月18日(日本時間19日、日付は以下同)、ボストンのTDガーデンでプレーオフの第7シードの座を争う一発勝負のプレーインゲーム、ボストン・セルティックスとワシントン・ウィザーズの一戦が行なわれた。 ウィザーズはシーズン終盤と同じ、ラッセル・ウエストブルック、ハウル・ネト、ブラッドリー・ビール、八村塁...
別窓で開く

「俺に言わせればカリーは…」レジェンドのペイトンが持論を展開!“史上最高”になるために必要なのは——<DUNKSHOOT>
ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーは今季、得点ランキングでワシントン・ウィザーズのブラッドリー・ビールに次ぐ2位の平均31.3点を叩き出している。 言わずと知れた現役随一のシューターであると同時に、チームでポイントガード(PG)を務めているが、バスケットボール殿堂入りを果たし、攻守...
別窓で開く

「多くのチームが彼の価値をわかっていない」ペイトンが伸び悩む息子を擁護。10日間契約を結ぶウォリアーズHCの評価は?<DUNKSHOOT>
NBAの世界には、2世選手として父をも上回る実績を残す選手たちがいる。現役ではデル・カリー(元シャーロット・ホーネッツほか)を父に持つステフィン・カリー(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)、マイカル・トンプソン(元ポートランド・トレイルブレイザーズほか)の息子クレイ・トンプソン(ウォリアーズ)、スタ...
別窓で開く


[ ウィザーズ トンプソン ] の関連キーワード

dunkshoot レブロン ジャパン part クリス
カリー マギー nba