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【NBA背番号外伝】近年は「30番=カリー」のイメージが定着。2000年代以前に同番号を背負った選手と言えば?
NBAで背番号30の欠番選手は誰かという質問に、すぐに答えられるファンは少ないだろう。なぜならこの番号を背負って目覚ましい活躍を見せたスーパースターは、過去にはいないに等しかったからだ。 30番で最初の欠番はインディアナ・ペイサーズのジョージ・マッギニス。...
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ダンカン、ガーネットが背負った「背番号21」。70年代はスコアラー、近年はビッグマンの好選手が着用【NBA背番号外伝】
背番号21の歴史を紐解くと、1960〜80年代はスコアラー、90年代〜現代は守備型の選手が多いという傾向がわかる。現在、欠番選手はビル・シャーマンやドミニク・ウィルキンス、ティム・ダンカンら5人だが、ケビン・ガーネットがその仲間入りを果たすのは、ほぼ確実だろう。...
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【NBA背番号外伝】ノビツキーやアンセルドが背負った41番。過去の着用者にはある共通点も
■唯一の欠番はアンセルド、最大のスターはノビツキー これまで背番号41でプレーしたことがある選手は107人いる。このうち永久欠番になっているのは1人だけだが、着用者の特徴は見た目以上に器用な選手が多い点だ。 今のところ唯一の欠番選手であり、先頃74歳で亡くなったウェス・アンセルドがまさにそのタイプだ...
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八村塁の将来的なベストポジションはSF?球団OBのクリス・ウェバーも挑戦を後押し
平均13.4点、6.0リバウンドーー。NBA2019−20シーズン、八村塁がここまでの41試合に出場して残したスタッツは、ルーキーとしてAクラス評価に値する。 とは言え、ルーキーの中にも上には上がいて、ドラフト全体1位のザイオン・ウィリアムソンは19試合しか出場していないが平均23.6点、6.8リバ...
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現代のNBAにフィットする90年代の選手は?海外メディアがセレクトした5人を紹介
5月25日(日本時間26日、日付は以下同)、『NBC Sports Washington』のチェイス・ヒューズ記者が、興味深い記事を掲載した。 この記事のテーマは、1990年代にプレーしていた選手たちの中で、もし現代NBAでプレーしていればさらに活躍していたであろう5選手、というもの。...
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スポーツ無名校における“例外”的存在。ウェイド、バトラーらを輩出したマーケット大の歴史【名門カレッジ史】
ウィスコンシン州ミルウォーキーにキャンパスがあるマーケット大は、スポーツで名が知られている大学とは言い難い。野球部は存在せず、フットボール部も遠い昔に廃部となっている。 しかし、バスケットボール部だけは例外だ。1977年にNCAAトーナメント(以下トーナメント)を制したほか、近年ではドゥエイン・ウェ...
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ハズレ年に挙げられるも、ケンプ、ハーダウェイ、ディバッツら11位以下に魅力的な才能が集結。豪華トリオが結成していた可能性も!【NBAドラフト史:1989年】
■上位10人中8人はハズレだが、11位以降に個性的な選手が ウィキペディア英語版の説明文によると、1989年のNBAドラフトは“史上最悪のドラフトのひとつと考えられている”そうだ。その理由に挙げられているのが、1位パービス・エリソン、2位ダニー・フェリーをはじめ、上位指名10...
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