本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「相手を軽蔑する必要があるのか?」ジャバーがレブロンのセレブレーションを痛烈批判「あんな下らない幼稚なダンス」<DUNKSHOOT>
キャリア19シーズン目を迎えた今季も、ここまで平均36.9分、25.6点、5.7リバウンド、6.8アシスト、1.8スティールと見事な個人スタッツを残しているレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)。だが、チームは現時点でウエスタン・カンファレンス6位(12勝12敗/勝率50.0%)と、優勝候...
別窓で開く

受け継がれる“ニックスの天敵”の意思。ミラーが「リーグに欠けているもの」を取り戻したヤングを称賛<DUNKSHOOT>
昨季のプレーオフ・ファーストラウンドで対戦したアトランタ・ホークスとニューヨーク・ニックスは、イースタン・カンファレンスにおいて新たなライバル関係となりつつある。 ホークスは4年ぶり、ニックスは8年ぶりのポストシーズンとなった昨季のシリーズは、4勝1敗で前者がニックスを撃破。とりわけ輝きを放ったのが...
別窓で開く

ジョーダンも喜ぶホーネッツの好調ぶり。カプチャックGMは俊英ラメロを往年のレジェンドと比較<DUNKSHOOT>
開幕してからすでに1か月以上が経過した2021−22シーズンのNBA。そのなかで、シャーロット・ホーネッツがここまで好調をキープしている。 昨季のホーネッツは、33勝39敗(勝率45.8%)でイースタン・カンファレンス10位。プレーイン・トーナメントでは初戦でインディアナ・ペイサーズに敗れ、プレーオ...
別窓で開く

アメリカ代表の次期HC候補は? 首脳陣の“理想像”は「国際試合を理解し、リスペクトしている人物」<DUNKSHOOT>
NBAの2021-22レギュラーシーズンは、10月19日(現地時間)に開幕するが、それと同時に注目したいのが、アメリカ代表の動向だ。 東京オリンピックで金メダルを獲得し、優秀の美を飾ったジェリー・コランジェロはマネージングディレクターから退任。新たにグラント・ヒル(元デトロイト・ピストンズほか)が後...
別窓で開く

ピッペン、ロッドマン、デュマース…“無名大学出身のベストメンバー”はオールスター級の豪華布陣に<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)は、プロを目指す若手選手たちにとって、NBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手を対象に、大学別に最強...
別窓で開く

もうひとつの“ドリームチーム”ローマ五輪アメリカ代表。1992年組に並び“最強”と称される男たち【五輪史探訪】<DUNKSHOOT>
“ドリームチーム”といえば、マイケル・ジョーダンやマジック・ジョンソンらが名を連ねた初代を連想する方が大半だろう。しかし彼らより以前に、その名を冠するにふさわしい豪華メンバーが集結した代表チームがあったのをご存じだろうか。今回は1960年のローマ五輪、オスカー・ロバートソンや...
別窓で開く

消えない傷を負ったモスクワ五輪の“幻のアメリカ代表”「スポーツと政治は無関係」の理念が踏みにじられる大会に【五輪史探訪】<DUNKSHOOT>
新型コロナウイルスの蔓延で2020年に開催予定だった東京五輪は1年後に延期となったが、過去には政治的な問題で大会に出場できなかった悲運の選手たちもいた。1980年、モスクワ五輪の“幻のアメリカ代表”。メンバーの1人が「今も傷は癒えていない」と語ったように、彼らは他国同士の無関...
別窓で開く

ミラクルショットで“NYの気温を上げた”ジョンソン。荒くれ者から真のリーダーになった男の物語【レジェンド列伝・後編】<DUNKSHOOT>
ジョンソンとアロンゾ・モーニングという未来のスター候補を加えたホーネッツは“フューチャーブルズ”と呼ばれ、将来を嘱望されていたが、両者はやがて反目し合うようになる。 ジョンソンはモーニングが自己中心的だと感じ、モーニングの目にはジョンソンが親分風を吹かしすぎると映っていた。...
別窓で開く

ニックスを破滅へと導く“狂人”ジェームズ・ドーラン。無能オーナーが起こした数々のトラブル伝説【NBA秘話|前編】<DUNKSHOOT>
ニューヨーク・ニックスが久々のプレーオフ進出を決めた。NBA屈指の古豪は昨季まで、実に7年連続プレーオフ不出場。これはフランチャイズ・ワーストタイという惨状だった。この事態を招いた張本人はリーグきっての無能オーナー、ジェームズ・ドーラン。ニックスをどん底に突き落とした“狂人”...
別窓で開く

ウォーレス、ピアース、ウェバーの殿堂入りを現地メディアが先行報道!ドラフト外からは史上初の快挙に<DUNKSHOOT>
5月15日(日本時間16日、日付は以下同)、コネチカット州アンカスビルにあるモヒガン・サン・アリーナにて、2020年のバスケットボール殿堂入りを決めたメンバーたちの式典が行なわれた。...
別窓で開く


[ インディ nba dunkshoot レジェンド ] の関連キーワード

dunkshoot ジョーダン ジョンソン ジェームズ レジェンド
アメリカ モスクワ レブロン ミラー ローマ
nba