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ジョージの好調の陰にビラップスあり? ルーHCが語る“コーチ・ビラップス”の資質<DUNKSHOOT>
カワイ・レナードとともに、ロサンゼルス・クリッパーズの看板選手として活躍するポール・ジョージ。今季レギュラーシーズンは平均23.3点、6.6リバウンド、1.1スティールをマークしたほか、平均5.2アシストは自己ベストで、アシスト率24.6%もキャリア11シーズン目にして最高の数字を残している。...
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【八村塁2020-21シーズン総括】日本人初のプレーオフ出場。「大きな一歩」となったNBA2年目|後編<DUNKSHOOT>
ワシントン・ウィザーズに所属する八村塁は、6月2日(日本時間3日、日付は以下同)にNBA2年目のシーズンを戦い終えた。そこで日本の至宝の2020-21シーズンをプレーバックする。後編は3月のオールスター明けから、日本人初出場を果たしたプレーオフまでを一挙に振り返る。...
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最強スコアラーのデュラント、オールスターの常連オルドリッジの母校テキサス大のベストメンバーを選定!<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)。プロを目指す若手選手たちにとってNCAAでプレーすることがNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手...
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トップシードのジャズに朗報。エースのドノバン・ミッチェルがプレーオフでの復帰を示唆<DUNKSHOOT>
現地5月18日(日本時間19日、日付は以下同)、NBAはプレーオフ1回戦の日程を発表。レギュラーシーズンでリーグベストの52勝20敗(勝率72.2%)を記録し、ウエスタン・カンファレンスの第1シードで臨むユタ・ジャズは、23日に初戦を迎えることとなった。...
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「強い彼らが戻ってきた」名門復活を果たしたニックスをかつてのライバルも称賛「1990年代を彷彿させる」<DUNKSHOOT>
ニューヨーク・ニックスと言えば、世界的大都市を拠点とするNBA創設当時からのオリジナルチームであり、ホームアリーナのマディソンスクエア・ガーデンは“バスケットボールの聖地”とも言われている。 これまでリーグ優勝2回(1970、73年)、90年代にはNBAファイナルに2回進出し...
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【NBA】ウィザーズがペイサーズに圧勝し、第8シード決定!18得点の八村塁は日本人初のプレーオフ出場へ<DUNKSHOOT>
5月20日(日本時間21日、日付は以下同)、NBAイースタン・カンファレンスのプレーイン・トーナメント最終戦が行なわれ、ワシントン・ウィザーズはホームでインディアナ・ペイサーズと対戦。142−115で勝利し、プレーオフ第8シードの座を掴んだ。先発出場した八村塁は25分間プレーして18得点(フィールド...
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ミラクルショットで“NYの気温を上げた”ジョンソン。荒くれ者から真のリーダーになった男の物語【レジェンド列伝・後編】<DUNKSHOOT>
ジョンソンとアロンゾ・モーニングという未来のスター候補を加えたホーネッツは“フューチャーブルズ”と呼ばれ、将来を嘱望されていたが、両者はやがて反目し合うようになる。 ジョンソンはモーニングが自己中心的だと感じ、モーニングの目にはジョンソンが親分風を吹かしすぎると映っていた。...
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【NBA】ウィザーズがセルティックスに完敗。第8シードの座を争いペイサーズと対戦へ<DUNKSHOOT>
5月18日(日本時間19日、日付は以下同)、ボストンのTDガーデンでプレーオフの第7シードの座を争う一発勝負のプレーインゲーム、ボストン・セルティックスとワシントン・ウィザーズの一戦が行なわれた。 ウィザーズはシーズン終盤と同じ、ラッセル・ウエストブルック、ハウル・ネト、ブラッドリー・ビール、八村塁...
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ニックスを破滅へと導く“狂人”ジェームズ・ドーラン。無能オーナーが起こした数々のトラブル伝説【NBA秘話|前編】<DUNKSHOOT>
ニューヨーク・ニックスが久々のプレーオフ進出を決めた。NBA屈指の古豪は昨季まで、実に7年連続プレーオフ不出場。これはフランチャイズ・ワーストタイという惨状だった。この事態を招いた張本人はリーグきっての無能オーナー、ジェームズ・ドーラン。ニックスをどん底に突き落とした“狂人”...
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プレーインの仕組み&見どころチェック!八村塁の初陣は日本時間5月19日に。レイカーズvsウォリアーズは激戦必至<DUNKSHOOT>
5月16日(日本時間17日、日付は以下同)、今季レギュラーシーズンの最終日を迎えたNBAは、全30チームがゲームをこなし、計1080試合に及ぶ激闘を終えた。 今季の得点王に輝いたのは、ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリー(平均32.0点/5年ぶり2度目)。...
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