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【名作シューズ列伝】メンバー落選で“幻”となった五輪モデル。アイザイア・トーマスの「ASICS GEL-SPOTLYTE」
人に歴史あり。バスケにスーパースターあり。スーパースターにシグネチャーモデルあり。シグネチャーモデルにBOXあり!  初代ドリームチームのシグネチャーモデル第10弾、本編15箱目は、アイザイア・トーマスがメンバーに選ばれていれば“着用するはず”だった幻のオリンピックモデル。...
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ミラクル・ニックスやジョーダンの“ザ・ショット”…NBAのプレーオフ史に残る名アップセット10選を紹介【前編】
勝利こそすべてのプロスポーツリーグにおいて、最大の醍醐味とも言えるのが、弱者が強者を倒す“ジャイアントキリング”だ。NBAのプレーオフ73年の歴史のなかで、今も語り継がれる名アップセット10選をお届けしよう。...
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宿敵レジー・ミラーとの契約、レイカーズの至宝コビー獲得……名門ニックスの“未遂”に終わった取引
ニューヨーク・ニックスはNBA最古の球団として知られ、1970、73年に優勝。1990年代にはパット・ライリー・ヘッドコーチ(HC)の下、パトリック・ユーイングやジョン・スタークス、チャールズ・オークリー、アンソニー・メイソンらタフなメンバーを揃え、毎年プレーオフで上位に進出する、リーグでも指折りの...
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伝説の1984年ドラフトの真相——ジョーダン獲得は「失敗」と謝罪したブルズ、歴史を変えた“ブーイの嘘”【NBAドラフト史】
マイケル・ジョーダンを輩出した1984年のNBAドラフトは史上最高の当たり年と言われるが、一方でこの年は今でも論議の尽きない変事が発生している。当時のカレッジ界No.1選手はジョーダン。その彼がなぜ3位指名に甘んじたのか?NBAドラフト史最大の謎に迫る。...
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名物監督の下で黄金期を築き、トーマスやオラディポら好選手も輩出しているインディアナ大。しかし近年は栄光に陰りが…【名門カレッジ史】
2017年、佐藤琢磨が日本人レーサーとして初優勝を飾ったインディ500の開催地であるインディアナ州。アメリカンモータースポーツの聖地と呼ばれるこの地は、ケンタッキー州やノースカロライナ州と並び、アマチュアバスケが盛んな地域としても知られている。ノートルダム大やパデュー大、バトラー大といった名門校がひ...
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ポール・ジョージがジョーダンのリーダーシップに敬服。サンダー時代の同僚ウエストブルックは「MJと同じ傾向にある」
5月30日(日本時間31日、日付は以下同)、『ESPN』のエイドリアン・ウォジナロウスキー記者との“#oneteam Speaker Series”に、ロサンゼルス・クリッパーズのポール・ジョージが出演した。...
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セルティックスの「歴代ベスト5」を選定!“特例“でSFはふたり、“史上最も偉大なウィナー“も外せない
1946年の創設から74年。その長い歴史の中でNBAは何人ものスーパースターを輩出し、ファンを楽しませてきた。では、各チームの「歴代ベスト5」を選出したら、一体どんな選手が並ぶのか。『THE DIGEST』では、NBAに精通する識者に依頼し、全30チームのベストメンバーを選んでもらった。...
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【名作シューズ列伝】コンバースを牽引したバードの“最後の相棒”。機能面は平凡も、モデル名にレジェンドへの愛が凝縮
人に歴史あり。バスケにスーパースターあり。スーパースターにシグネチャーモデルあり。シグネチャーモデルにBOXあり!  初代ドリームチームのシグネチャーモデル第7弾、本編12箱目は、“レジェンド”ことラリー・バードが着用したモデルのお話です。...
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レイカーズの「歴代ベスト5」を選定!ガード陣は各年代のエース。シャック&ジャバーでツインタワーを形成
1946年の創設から74年。その長い歴史の中でNBAは何人ものスーパースターを輩出し、ファンを楽しませてきた。では、各チームの「歴代ベスト5」を選出したら、一体どんな選手が並ぶのか。『THE DIGEST』では、NBAに精通する識者に依頼し、全30チームのベストメンバーを選んでもらった。...
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「俺やマローンが優勝できたとしても…」バークレーが語った独特の“優勝観“。そこには強烈なプライドが…
NBAの新陳代謝は早い。ドラフト上位でNBAチームに入団しても、同一チームで10年以上プレーできる保障はどこにもない。ケガでキャリアが短命に終わってしまう選手もいれば、チームやコーチと相性が合わずに契約を切られる選手、リーグに居場所をなくして海外へと拠点を移す選手たちもいる。...
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