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【NBA背番号外伝】永久欠番はキッド、ヴァン・アースデイルの2人のみ。人気の高い5番だが、名選手が多いとは言い難く…
■ロジャースなど名手は多いが、欠番は元サンズの2人だけ 2019−20シーズン、背番号5でプレーしたNBA選手は28人もいた。だが、その全員を答えられる人は、よほどのマニアでない限りいないだろう。スター級の選手も少なく、せいぜいディアロン・フォックス(サクラメント・キングス)とモントレズ・ハレル(当...
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“スーツの男”からユーロリーグのスター選手へ。ジョーダン・ロイドが描く夢は「アメリカ代表としてプレーすること」
今シーズンのユーロリーグで、一際目立つ活躍を見せているアメリカ人選手がいる。セルビアのレッドスター所属のコンボガード、ジョーダン・ロイドだ。 第15節を終えた現在、総得点でリーグ首位。これまで全試合にスターターとして出場し、平均得点、アシスト、スティール数でチームハイと、文字どおりエースとしてチーム...
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【NBA背番号外伝】クージー、ロバートソンと名だたるレジェンドが着用した“14番”。6人の永久欠番を振り返る
14番の歴史は、ボブ・クージーとオスカー・ロバートソンを抜きには語れない。今日のPGのスタイルを築いた前者、歴代屈指のオールラウンダーである後者は、いずれも後世に多大なる影響を与えたレジェンドだ。■現役で大物は不在だがレジェンドはスター揃い 現役ではブランドン・イングラム(ニューオリンズ・ペリカンズ...
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「マジックと違うのはサイズだけ」。ヒートで不死鳥のごとく蘇ったハーダウェイのキャリア【NBAレジェンド列伝・後編】
ハーダウェイ、マリン、リッチモンドを中心にウォリアーズは順調に成長を続けていた。しかし90-91シーズン終了後にリッチモンドがキングスにトレードされ、RUN-TMCはあえなく解体された(TMCはハーダウェイ、リッチモンド、マリンのファーストネームの頭文字)。それでもハーダウェイ自身はその後も活躍を続...
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ユーイングはニックス以外で“スーパーカルテット”を形成する可能性があった!?「実現させようとしたが…」
パトリック・ユーイングは、言わずと知れたニューヨーク・ニックスのレジェンドだ。1985年のNBA入りから大黒柱として君臨し続け、通算得点(2万3665得点)、リバウンド(1万759本)、ブロック(2758本)のフランチャイズ記録を持つ。...
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コインフリップ、ロッタリー、アーリーエントリー制度…73年の歴史を誇るNBAドラフトの歴史を紐解く
■アメリカ4大スポーツ史上2番目に古い歴史を持つ 2019年、ゴンザガ大の八村塁がワシントン・ウィザーズに9位指名され、普段NBAにあまり興味を持っていない日本のスポーツファンの間でも、NBAドラフトが注目を集めた。もちろんアメリカ、そして世界中のバスケットボール好きにとっては、ドラフトはNBAのオ...
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【NBAデュオ列伝】雑草魂のスプリーウェルとエリートのヒューストン。対照的な2人がNYでタッグを組むまで|前編
■叩き上げのスプリーウェルとエリート街道を歩んできたヒューストン 潤沢な補強費をドブに捨て続けるGM。猫の目のように変わり続けるヘッドコーチ。高給をもらいながら自分本位のプレーに走る選手たち。そしてNBA最悪と(自分以外の)誰もが認めるオーナー……。名門と呼ばれたニューヨ...
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【NBA背番号外伝】敬遠されがちな“13”。しかしチェンバレン、ハーデンの新旧スコアリングマシンのほか、ナッシュら海外出身選手も多く着用
“13”という数字が、キリスト教社会で敬遠されていることは周知の通りだ。かと言って誰もが忌み嫌っているわけではなく、逆説的にラッキーナンバーと捉える者もいる。NBAでも2019−20シーズンは16人が背番号13でプレーし、NBAの前身BAAが創設された1946年の時点でも、す...
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コビーの銅像を作るならどのシーン?相棒シャックが選んだのは…
今年、2010年以来10年ぶりの優勝を飾り、ボストン・セルティックスと並んでNBA史上最多タイとなる17度目のチャンピオンに輝いたロサンゼルス・レイカーズ。 世界的に見ても屈指の名門球団であるチームの本拠地、ステイプルズ・センターには、ジェリー・ウエストやカリーム・アブドゥル・ジャバー、マジック・ジ...
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イースト王者ヒートは静観のオフに?「我々に必要なのは、現状の戦力を保持すること」
10月23日(日本時間24日、日付は以下同)、マイアミ・ヒートのパット・ライリー球団社長が、2019−20シーズンの終了会見を行なった。 今季のヒートはレブロン・ジェームズ、ドゥエイン・ウェイド、クリス・ボッシュという“スリーキングス”体制で臨んだ13−14シーズン以降では初...
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