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【NBA背番号外伝】ケンプ、レインビアら活躍した選手はビッグマンばかり…「40番」の歴史を振り返る<DUNKSHOOT>
背番号別にNBAの過去〜現在の選手たちをつなげる当企画。今回は「40番」編をお届けする。■レインビア、ケンプなどビッグマンが多く着用 これまでNBAとABAの両リーグ合わせて170人が40番を背負ってきたが、目立った活躍を見せた選手はほぼ全員がセンター、あるいはPFという極端な傾向が見られる。...
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かつてジョーダンと覇を争った男が語る1985年のスラムダンク・コンテスト秘話「NBAはとっさにあの判断をした」<DUNKSHOOT>
今年もNBAオールスターウィークエンドの季節が到来した。 当日の日曜日に行なわれる本戦だけでなく、ライジングスターズ・チャレンジ、スラムダンク・コンテスト、3ポイント・コンテスト、スキルズチャレンジなど、楽しいイベントが盛りだくさんの祭典だ。...
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コビー&シャック??最高のデュオにして最大のライバルが生んだ醜聞やトラブル、そして栄光【NBAデュオ列伝|前編】
NBAには数多くの記憶に残るデュオがいた。ダーク・ノビツキーとスティーブ・ナッシュ(ダラス・マーベリックス)のように真の友情を育んだ者がいれば、マイケル・ジョーダンとスコッティ・ピッペン(シカゴ・ブルズ)のような師弟コンビもあり、デニス・ロッドマンとビル・レインビア(デトロイト・ピストンズ)のような...
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“ザ・ドリーム”オラジュワン&“グライド”ドレクスラー。ヒューストン大の名コンビがNBAで共闘するまで【NBAデュオ列伝|前編】
その瞬間、ヒューストン大のアキーム・オラジュワンとクライド・ドレクスラーは、呆然とボールの行方を見つめていた。 1983年のNCAAトーナメント、決勝戦の終了間際だった。ノースカロライナ州大の最後のシュートはリングを大きく外した。だが、そのボールをロレンゾ・チャールズがリムの手前でつかみ、そのままダ...
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「ケビンは尊敬に値する」「ラリーは最も近い存在」長い年月を経て“友人”となった最強コンビ【NBAデュオ列伝|後編】
■主役バードの脇役を自覚したマクヘイル 1984年、セルティックスは3年ぶりにNBAファイナルに進出した。相手はマジック、ジャバーを擁するロサンゼルス・レイカーズ。幾度となく名勝負を繰り広げてきた古豪同士であり、しかも79年のNCAAトーナメント決勝以来のバードとマジックの頂上決戦とあって、開幕前か...
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バード&マクヘイル——セルティックスに黄金期をもたらした正反対な2人の“埋められない溝”【NBAデュオ列伝|前編】
■境遇こそ似ていたが性格は正反対だった2人 ボストン・セルティックスはNBAにとって特別な存在だ。華やかさ、一般的な人気ではロサンゼルス・レイカーズに一歩譲るとはいえ、伝統の重みという点で、セルティックスを上回るチームはない。 そのセルティックスの80年代を支えていたのが、ラリー・バードとケビン・マ...
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ラッセル、ハーデン、ロビンソンにジノビリ…NBA“ベストレフティチーム”を選定!<DUNKSHOOT>
今季NBAでプレーした558人のうち、左利きの選手は1割に満たない50人。リーグの歴史を振り返っても稀少性の高いサウスポープレーヤーだが、そんな彼らのなかでベストチームを組んだら、どのような顔ぶれが並ぶのか。『THE DIGEST』では、アメリカンスポーツに精通する識者に依頼し、NBAの&ldquo...
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NBA“ベストシューターチーム”を選定!カリー、アレンら名手に加え、センターには現役ビッグマンの名も<DUNKSHOOT>
近年のバスケットボールにおいて、3ポイントシュートの重要性はかつてないほど高まっている。NBAで1979−80シーズンに初めて採用された当時は、どのチームも1試合に3〜5本放って1、2本決まるか程度だったのが、今では平均試投数は30本、成功数も10本を優に超える。...
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カリーがバスケの聖地で偉業達成!通算3ポイント成功数でアレンを抜いて歴代トップに浮上!<DUNKSHOOT>
NBAに新たな歴史が刻まれた。 12月14日(日本時間15日)、ニューヨークのマディソンスクエア・ガーデン(MSG)で行なわれたゴールデンステイト・ウォリアーズとニューヨーク・ニックスの一戦。ウォリアーズのステフィン・カリーが、通算3ポイント成功数でレイ・アレン(元シアトル・スーパーソニックスほか)...
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「私とカリーを比較するのは違う」名手アレンが“シューター論”を語る「クレイ、レジーに近いね」<DUNKSHOOT>
現地時間12月11日(日本時間12日、日付は以下同)、ゴールデンステイト・ウォリアーズはフィラデルフィア・セブンティシクサーズに93−102で敗れ、今季5敗目(21勝)を喫した。 ステフィン・カリーは3ポイント3/14(成功率21.4%)の計18得点に終わり、レギュラーシーズン通算成功数は2967本...
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