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「誰かが裏で糸を引いてる?」昨季に続き豪華スターが激突するプレーインをアービングは“邪推”しつつも「凄く楽しみ」<DUNKSHOOT>
現地時間4月10日(日本時間11日、日付は以下同)、インディアナ・ペイサーズとの一戦に臨んだブルックリン・ネッツは、134−126でハイスコアゲームで制し、44勝38敗(勝率53.7%)で今季レギュラーシーズンを終えた。...
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「私ならエンビードに投票する」ドクターJが今季のMVPを予想!「ただ最も相応しい男はヨキッチだ」<DUNKSHOOT>
NBAの2021−22レギュラーシーズンは最終盤へ突入し、主要アウォードの有力候補選手たちも徐々に絞られてきた。 今季の最優秀選手であるMVPは、デンバー・ナゲッツのニコラ・ヨキッチ(セルビア出身)、フィラデルフィア・セブンティシクサーズのジョエル・エンビード(カメルーン出身)、ミルウォーキー・バッ...
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マブズのキッドHCがチームとしての“理想型”を語る。古巣レイカーズへのエールも「健康体を取り戻した時ジャッジすべき」<DUNKSHOOT>
3シーズン連続のプレーオフ進出を狙うダラス・マーベリックスが、年明け以降調子を上げている。 1月はウエスタン・カンファレンス2位タイの12勝4敗(勝率75.0%)、2月もウエスト4位の7勝3敗(勝率70.0%)で終え、現地時間3月3日(日本時間4日)終了時点で38勝25敗(勝率60.3%)のウエスト...
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「コートに戻れなくてがっかりした」勝負所でベンチに下げられたウエストブルックが心境を吐露「自分を犠牲にすることも必要」<DUNKSHOOT>
「驚いたのは事実だ。(コートへ)戻れなくてがっかりした。でもそれ以上に残念だったのは、俺たちが試合に負けたこと。俺はフロアに立ってチームメイトたちを助けたいし、俺たちのチームが勝利する手助けをしたいんだ……だがあれは(レイカーズが勝つための)決断だったってことさ」 現地時...
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「本当にムカつく!」ご意見番バークレーがレイカーズのフロント陣を痛烈批判「2人に責任をなすりつけようとしている」<DUNKSHOOT>
現地時間1月19日(日本時間20日、日付は以下同)のインディアナ・ペイサーズ戦、ロサンゼルス・レイカーズのフランク・ヴォーゲルHC(ヘッドコーチ)は「このチームに高い期待を抱いている。ビッグマーケットであり、勝利以外のどんなことも望んでいない」と、必勝態勢で臨んだ。...
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ラッセル、ハーデン、ロビンソンにジノビリ…NBA“ベストレフティチーム”を選定!<DUNKSHOOT>
今季NBAでプレーした558人のうち、左利きの選手は1割に満たない50人。リーグの歴史を振り返っても稀少性の高いサウスポープレーヤーだが、そんな彼らのなかでベストチームを組んだら、どのような顔ぶれが並ぶのか。『THE DIGEST』では、アメリカンスポーツに精通する識者に依頼し、NBAの&ldquo...
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NBA“ベストシューターチーム”を選定!カリー、アレンら名手に加え、センターには現役ビッグマンの名も<DUNKSHOOT>
近年のバスケットボールにおいて、3ポイントシュートの重要性はかつてないほど高まっている。NBAで1979−80シーズンに初めて採用された当時は、どのチームも1試合に3〜5本放って1、2本決まるか程度だったのが、今では平均試投数は30本、成功数も10本を優に超える。...
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NBA中断の“悪夢”再び?新型コロナによる離脱者続出の現状に元HCは「回避する方法はない」<DUNKSHOOT>
一昨季の2020−21シーズン、NBAは新型コロナウイルスの影響により、シーズンの中断を余儀なくされた。そして今季、その“悪夢”が再び起きてしまうかもしれない。『ESPN』のエイドリアン・ウォジナロウスキー記者によれば、現地時間12月16日(日本時間17日、日付は以下同)の時...
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レブロンが史上最多を更新する65回目の週間MVPに!イーストはサボニスが2度目の受賞|NBA第8週
現地時間12月13日(日本時間14日、日付は以下同)、NBAがシーズン第8週の週間最優秀選手を発表し、イースタン・カンファレンスからインディアナ・ペイサーズのドマンタス・サボニス、ウエスタン・カンファレンスからロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズが選出された。...
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「あれにはイライラした」隔離でリズムを狂わされたレブロンが憤り「4日間もボールを触れなかった」<DUNKSHOOT>
開幕前には優勝候補の最右翼と目されながらも、ここまでウエスタン・カンファレンス8位(12勝12敗/勝率50.0%)と一向に調子の上がらないロサンゼルス・レイカーズ。不調の理由は様々考えられるが、そのひとつが大黒柱レブロン・ジェームズの欠場の多さだろう。 ここまでレブロンは12試合に欠場し、その間チー...
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