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失うものがない北朝鮮 親ロ派独立承認し、ウクライナから「国交断絶」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が7月15日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナが表明した北朝鮮との国交断絶について解説した。...
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「韓国はNATOの東方十字軍の弾除け」北朝鮮が非難
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は29日、日韓の首脳が北大西洋条約機構(NATO)首脳会議にオブザーバーとして初めて参加することを巡り、「遠からず北大西洋の黒い波が太平洋の静かさを破る不吉な兆し」だとする論評を配信した。...
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「撃たれるときは後ろから」ウクライナの最前線を取材してきた“不肖宮嶋” 防弾チョッキ現物を辛坊治郎が試着
辛坊治郎が6月27日(月)、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』に出演。報道カメラマンの宮嶋茂樹が世界の紛争地で使用してきた防弾チョッキを持参し、辛坊が試着。「撃たれるときは後ろから」と戦場取材の知られざる実態が明かされた。辛坊治郎、宮嶋茂樹番組には“不肖宮...
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北朝鮮では今でも現役 ソ連初の可変翼戦闘機MiG-23「フロッガ—」初飛行-1967.6.10
実はアメリカも密かに飛ばしていました。F-14「トムキャット」とは似て非なる可変翼構造 1967(昭和42)年の6月10日、旧ソ連(現ロシア)が開発した戦闘機MiG-23が初飛行しました。なお、同機には北大西洋条約機構(NATO)が使用するコードネームとして、「フロッガー」という名が付けられていたこ...
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「人生を賭けている」プーチン大統領には経済制裁は効かない!? エコノミストが指摘...バイデン大統領の誤算
ロシアがウクライナに侵攻してから3か月余。次々と経済制裁が打ち出されたが、プーチン大統領は一歩も引かない。それどころか、世界的食糧不足という「脅し」を材料に、欧米諸国に制裁解除を迫る勢いだ。いったい、経済制裁は効いているのか。エコノミストからは「バイデン大統領が侵攻を許した時点で経済制裁は失敗してい...
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「米国と西側の政治的陰謀」ロシア軍の民間人虐殺で北朝鮮
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は9日、ロシア軍がウクライナで民間人を虐殺した状況が明らかになっていることを巡り、米国と西側諸国による「政治的陰謀」だと非難する論評を配信した。「国際問題評論家の金明哲」名義で発表された論評は、「米国と西側諸国がのどがしわがれるほど言い立てている『戦争犯罪行為』は、ロシアの対...
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「ウクライナ事態は米国の専横が根源」北朝鮮外務省が論評
北朝鮮外務省は26日夜、ロシアのウクライナ侵攻に絡み、「米国の強権と専横にその原因がある」とする個人名の論評をウェブサイトに掲載した。国際政治研究学会研究士のリ・ジソン名義で公開された論評は、「米国の一方的で不公正な冷戦式思考方式と敵味方式対の外政策により、国際関係の構図は新たな冷戦の構図に変わりつ...
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トラックが弱点? 北朝鮮ミサイル事情 文字通り「足元がおろそか」なふたつのポイント
北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の配備するミサイルはおもに発射台が移動式で、これに対処するのは制空権を得ていても難しいとされますが、一方でさほど困難ではないという見方もあります。ポイントは「足元」にありました。北朝鮮のミサイル戦力 つけいる隙は足元に 2022年に入って北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国...
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【2020-2021】写真で振り返るコロナ禍の「東京」
日本橋三越の入り口に、真っ赤なマスクをつけて鎮座するライオンの像。その前にどっしり座っているのは......? 実はこの2頭、ライオンのコスプレをしたゴールデンレトリーバーだ。立派なたてがみは威厳たっぷり。リードにつながれているところが、笑いを誘う。 撮影したのは、ドキュメンタリー写真家の初沢亜利さ...
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「敵視策動に強硬に対処」北朝鮮外務省、国連人権決議案を非難
北朝鮮の外務省スポークスマンは21日、国連で北朝鮮人権決議案が採択されたことに対して、「重大な主権侵害行為として強く糾弾し、全面排撃する」と反発する談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。国連総会第3委員会は17日(現地時間)、米ニューヨークの国連本部で会議を開き、北朝鮮の人権侵害を非難し改善を求める...
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