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【本日のプレーオフ】2020年のナ・リーグを制覇したのはドジャース!19年MVP男ベリンジャーの特大本塁打で死闘に決着
▼ナ・リーグ優勝決定シリーズ第7戦(グローブライフ・フィールド)ドジャース(4勝) 4−3 ブレーブス(3勝) ワールドシリーズへの切符を賭けた最終戦は、それにふさわしい激闘となった。ブレーブスの先発は中4日でイアン・アンダーソン、ドジャースは中1日でダスティン・メイの“ルーキー対決&r...
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【本日のプレーオフ】マーゴの攻守にわたる活躍でレイズが連勝!ナ・リーグ優勝決定シリーズはブレーブスが9回の猛攻でまず先行
▼ア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦(ペトコ・パーク)レイズ(2勝) 4−2 アストロズ(0勝) 好守の外野手マニュエル・マーゴが、守備に加えて打撃でも躍動してレイズが連勝した。 初回、先発のブレイク・スネルが1死一、三塁のピンチをしのいだ後、レイズは2死から3番ランディ・アロザレナがヒット、4番チェ...
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史上最強チーム“ビッグレッド・マシン”の核弾頭、名二塁手ジョー・モーガンが77歳で逝去
またも往年のレジェンドが1人、鬼籍に入った。1970年代に2度MVPを獲得した史上最高の二塁手、ジョー・モーガンが、11日にカリフォルニア州の自宅で亡くなった。享年77歳。 モーガンは63年にアストロズと契約し、同じ年、20歳の誕生日の2日後にメジャーデビューした。最初の2年間はほぼマイナー暮らしだ...
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【ナ・リーグ優勝決定シリーズ展望】好投手が投げ合う第2戦の勝敗が明暗を分ける? ベッツとアクーニャJr.の“1番対決”にも注目
▼両チームともに投手陣が好調。カギを握るのは第2戦の勝敗? 両軍ともにワイルドカード・シリーズ、地区シリーズをスウィープで勝ち上がり、いまだ負けなし。目につくのは投手陣の快投で、1試合の平均失点はドジャースが2.2点、ブレーブスは1.0点に抑えている。特にドジャースは第2戦先発予定のクレイトン・カー...
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【本日のプレーオフ】ベリンジャーの超美技でドジャースが王手!ヤンキースは田中の炎上で崖っぷちに…
▼ア・リーグ地区シリーズ第3戦(ドジャー・スタジアム)アスレティックス(1勝) 9−7 アストロズ(2勝) 0勝2敗と王手をかけられていたアスレティックスが、終盤の猛攻で逆転勝ちを収めた。アスレティックスは初回のトミー・ラステラの先制ソロ本塁打を皮切りに5回までに4本のホームランを放ったが、いずれも...
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【MLBプレーオフ】パドレスが若きスター、タティースJr.の活躍で逆王手!アスレティックス、ブレーブス、ドジャースはシリーズ突破
メジャーリーグのポストシーズンは現地時間1日、ワイルドカード・シリーズ計4試合が行われた。▼アスレティックス(2勝) 6−4 ホワイトソックス(1勝) 勝った方がシリーズ突破の大一番は、中盤まで点の取り合いとなった。まずホワイトソックスが2回に6番ルイス・ロバートのソロ本塁打で先行。...
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MLBは3州での開幕か?フロリダ州+アリゾナ州+テキサス州での開催を模索との報道
新型コロナウイルス感染拡大により、いまだ開幕の見通しが立っていないメジャーリーグ。それでも、早期開幕を目指そうと、いくつかのアイデアが報じられてきた。そして現地21日、『CBSスポーツ』がMLB関係者からの情報として入手した最新案が、フロリダ州、アリゾナ州、テキサス州の3つの州に分けて開催を目指すも...
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大谷翔平がエンジェルス史上「最もワクワクした有望株」に選出!格付けはケン・グリフィーJr.やハーパーと並ぶ「ティア1」に
アメリカの野球ファンの楽しみとして確立されている「プロスペクト」。日本語で言えば「若手有望株」になるが、日米問わず共通しているのは、若い選手が将来スーパースターに成長するのでは、というワクワク感だろう。もちろん、期待通りに成長する選手もいれば、花開かないまま終わってしまう選手も出てくるのは仕方のない...
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