本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



MLBの新人王争いもいよいよ大詰め!2人に絞られたナ・リーグ。一方でア・リーグは混戦模様<SLUGGER>
2021年のレギュラーシーズンも、大詰めを迎えようとしている。各アウォードの行方も気になるところだ。とりわけ受賞チャンスが1度しかない新人王は注目している。サービスタイム45日、130打数、50イニングのどれか一つでも超えると、翌年から対象ではなくなるからだ。 ナ・リーグの新人王は、トレバー・ロジャ...
別窓で開く

「俺たちの想像を超えてくる」37歳シャーザーが圧巻8回13K! 移籍後5勝無敗、防御率1.07で4度目CY賞に現実味
まさに“優勝請負人”と呼べる完璧な仕事ぶりだ。 ロサンゼルス・ドジャースのマックス・シャーザーは現地時間9月6日、敵地で行なわれたセントルイス・カーディナルス戦に先発すると、8回を投げて6安打1失点(自責0)、無四球13奪三振の好投で今季13勝目(4敗)をマーク。防御率は2....
別窓で開く

MLB注目のトレード候補5選——サイ・ヤング賞3度の大エースとメジャー屈指の遊撃手をヤンキースが両取り?16年MVP三塁手はどこへ……<SLUGGER>
MLBのトレード期限は7月30日。まだ先だが、早くもいろいろと噂が飛び交っている。果たして今季は誰が移籍するのか? 今回は注目のトレード候補選手たちを紹介しよう。▼マックス・シャーザー(ナショナルズ) 現役最多3度のサイ・ヤング賞を受賞している大エース。今季で36歳になるがまだその実力に衰えはなく、...
別窓で開く

「球界でも屈指の怖さを…」MLB分析者が“全球団攻撃陣ランク”を選定! 大谷&トラウトを擁するエンジェルス打線の格付けは?
復調の兆しを見せる大谷翔平を加えたロサンゼルス・エンジェルスの攻撃陣は、メジャー30球団のなかでいったいどれほどの位置づけなのか。現地メディアが興味深いランキングを発表したので紹介しておこう。 現地時間3月3日に行なわれたテキサス・レンジャーズとのオープン戦で、バックスクリーンを悠々と超える、推定飛...
別窓で開く

【ア・リーグ順位予想】ヤンキース、ツインズが高評価。大谷のエンジェルスはワイルドカード争い?
いよいよ2020年のMLBが幕を開ける。60試合という超異例のシーズンを制するのは一体どのチームなのか。地区ごとに順位を予想してみよう(★はワイルドカード)。【東地区】1 ヤンキース2 レイズ★3 レッドソックス4 ブルージェイズ5 オリオールズ 今年もヤンキースとレイズの優勝争いという構図に変わり...
別窓で開く

【ツインズの「未来予想図」】メジャー最強の強力打線は今季も健在。コーチの指導力確保が強さを維持するカギ
いよいよ2020年のシーズンが幕を開ける。だが、各チームの編成トップは常に未来を見据えている。主力選手の契約状況やマイナーでの若手選手の育成状況も考慮しながら、ツインズの未来を展望してみよう。 昨季は9年ぶりの地区優勝を果たしただけでなく、実に54年ぶりとなる100勝、打線はメジャー新記録となる30...
別窓で開く

MLB.comが2000年代の新人王を格付け。「野球選手という枠を超えた存在」イチローと、大谷はトップ10入りの快挙!
2000年代以降の各アウォード受賞者を「格付け」するMLB.comの人気企画。4月24日(現地時間)には「新人王」部門が発表され、イチローと大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)がトップ10に入る“快挙”を成し遂げた。...
別窓で開く

【2010年代シーズン別プレイバック:前編】ジャイアンツ黄金時代の幕開け、カブレラとトラウトのMVP争い、そしてジーターが引退した2010年代前半を振り返る
ジャイアンツ黄金時代の幕開けとともに始まった2010年代は、ナショナルズ史上初の世界一で幕を閉じた。幾多のスター選手がくれたいくつもの感動を、シーズン毎に振り返る。今回は2010年から14年までを振り返る。...
別窓で開く


<前へ12次へ>