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伊→独→日に所属、三国同盟の象徴のような潜水艦 黒潮に沈んだあまりに数奇な運命
第2次大戦前に軍事同盟を結んでいた日本とドイツ、イタリアは、戦争により物資や人員の交流が困難になりました。そこで白羽の矢が立ったのがイタリア潜水艦。遠路日本まで来た2隻は、最後には日本海軍の潜水艦に国籍変更しました。日独で始まった潜水艦による一大輸送計画 第2次世界大戦で軍事同盟を結び、ともに戦った...
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お茶の間凍る!『紅白』でコンドーム巻き付け…史上最大のハプニングとは?
毎年恒例の大みそかの「NHK紅白歌合戦」。長時間の生放送ということから、ハプニングが起こる率も高いうえ、意図的に事件を起こす人も…。数ある放送事故の中から、いくつかをピックアップして紹介しよう。まずは、1990年の第41回大会で歌手の長渕剛が起こした事件。ドイツ・ベルリンから衛星生中継で出演した際、...
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2022年に変わる制度と法律の「素朴な疑問」徹底解説…春先には“値上げラッシュ”が家計を直撃
 コロナですっかり時間感覚を忘れているが、そういえば今年はオリンピックがあったような……。2022年は果たしてどんな年になるのか。ジワリジワリと物価が上昇していて嫌〜なインフレ気配が漂うが、4月には成人年齢が18歳に引き下げられる。では、お酒は解禁になるのか? 素朴な疑問をまとめてみた。...
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稀代のテクニシャンはいかにして作られたのか?「俺の原点」習志野高から日本代表への飛躍まで【玉田圭司ストーリー・前編】
「引退しようかなと心が固まったのは11月。8月くらいから妻と軽く話をするようになりました。自分自身は『やれる』と思っていても、公式戦で自分を披露する場がなかったことが一番大きかった。今までは心と身体のバランスをとることが難しいと思ったことはなかったけど、今年初めて感じましたね」【動画】これぞファンタ...
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世界的シンガー53歳、コロナで急死。ツアー中に緊急入院していた
世界的人気を誇る男性4人組ボーカルグループ「イル・ディーヴォ」のリーダー、カルロス・マリンが急逝した。53歳だった。同グループは、今月初めよりクリスマス・ツアーを開始したが、カルロスが急遽入院したことで公演を延期、数日前には「カルロスの速やかな回復を願い、祈っている」とSNSに投稿していた。...
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世界販売台数の新目標は350万台! トヨタ「EVアピールの本気度」
12月14日、トヨタが4兆円をかけてEV(電気自動車)の世界販売台数を、2030年に350万台に引き上げると発表した。今後、30車種を続々と市場に投入する計画だという。このEV攻勢の背景には何があるのか? 自動車専門誌「月刊くるま選び」の元編集長で、カーライフジャーナリストの渡辺陽一郎氏が解説する。...
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中国のチップ技術の急速な発展は欧州にとって安全リスクに—報告書
2021年12月8日、米華字メディア多維新聞は、中国の半導体技術の急発展が欧州の安全リスクになるとの報告が専門家から発表されたと報じた。...
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日本初のグライダーの飛行に成功(1909年12月5日)
 明治37年(1904年)に起きた日露戦争において日本軍は中国大連の旅順港を空から偵察する必要がありました。しかし、ライト兄弟が初飛行に成功したのが1903年でしたから当時は偵察に使えるような飛行機はありませんでした。 明治42年(1909年)、いちはやく航空戦力の有用性に気が付いた海軍司令部参謀の...
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《ナンシー関没後19年》「約束を果たさないまま、逝ったのが心残りだったんだと思います」稀代のコラムニストの知られざる“晩年”
「月収はせいぜい20万」「絶対に仕事なんかじゃない」東大中退のパチプロが明かすギャンブラーの“生活実態”とその“最期” から続く「見えるものしか見ない。しかし目を皿のようにして見る。そして見破る。」 独特の観察眼によるテレビ批評・消しゴム版画などで、多くの熱狂的なファンを生んだナンシー関氏。...
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プロペラがお尻にある「推進式」戦闘機、何がメリット? WW2では開発合戦 名残はいまも
プロペラ機において、プロペラは機首または主翼の前部に付けるもの、という常識を覆し、プロペラを機体の後部に付けた「推進式」の航空機は、第2次世界大戦で異彩を放つ存在でした。その名残は今の戦闘機にも引き継がれています。エンジンは前か後ろか プロペラも? レシプロ機などのプロペラで推進する航空機の多くは、...
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