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15歳ワリエワが再び歴代最高スコアを更新、GPシリーズ2連勝でファイナル進出! 松生理乃は8位【GPロシア大会】
現地時間11月27日、グランプリ(GP)シリーズ第6戦ロシア大会(ロステレコム杯)が2日目を迎え、女子フリースケーティング(FS)が行なわれた。 前日のショートプログラム(SP)で圧巻の演技を見せ、87・42点をマークした15歳のカミラ・ワリエワは最終滑走で登場した。...
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「第3回 JAPAN PODCAST AWARDS」開催決定! 佐久間宣行、美村里江……豪華審査員7名も発表!
「第3回 JAPAN PODCAST AWARDS」の開催が決定した。「JAPAN PODCAST AWARDS」は、2019年秋に立ち上がった、優良なPodcastコンテンツを発掘し応援する日本初の大規模アワードで、今回が第3回の開催となる。...
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国産スマホ「バルミューダフォン」はiPhoneを超えられるか!? 「価格が...」「デザインが...」と残念がる声
世界でも珍しく「iPhone」の一人勝ちの状態が続いている日本のスマートフォン市場の「アップル帝国」に挑戦する会社が現れた。「おしゃれ家電」で知られるバルミューダ(東京都武蔵野市。寺尾玄社長)が2021年11月16日、自ら開発した「バルミューダフォン」の販売を発表したのだ。携帯電話・スマホからの撤退...
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【カルディ】SNSで大バズリした「入手困難な伝説級ヒット冷凍食品」5選
忙しい人の強い味方、冷凍食品。輸入食材を多く取り扱うカルディでも、冷凍食品が人気だということをご存じですか?冷凍食品といえば、お弁当のおかずをはじめ、食卓を彩るメインおかずやスイーツなど幅広い商品が販売され、私たちの食卓になくてはならない存在になりました。...
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「人気取りのバラマキが国を滅ぼす!」財務次官の反乱に岸田首相も激怒 裏には財務省の増税シナリオ?
「まるで古代ローマ時代のパンとサーカスのようだ」財務省の矢野康治事務次官(58)が、岸田文雄首相の経済政策や与野党の選挙公約を「人気取りのバラマキだ」として公然と批判する投稿を、月刊誌「文藝春秋」(2021年10月8日発売)に寄せた。現役トップ官僚が、政権を批判するのは極めて異例だ。...
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<W寄稿>日本の江戸が樹立した世界記録のいくつか=韓国には余りにも知られていない歴史資料
※大勢の韓国人は、日本の開化が偶然にも朝鮮より数十年ほど早かっただけで、その後の日韓歴史の運命が決まったと思い込んでいる。しかし、江戸時代の日本は既に「世界一」の記録をいくつかも樹立していた。また、その前の1400年代にも農業技術や商業発達や衛生文化は朝鮮の使臣を驚かせていた。...
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今度の改良は燃費と乗り心地!最新型マツダ「CX-30」の走りはひとクラス上の車格感
マツダのクロスオーバーSUV「CX-30」が、先頃、商品改良を行った。CX-30は2020年冬にも商品改良を行っているので、実に短いインターバルでアップデートを施したことになる。中でも効果を実感できるのがサスペンションの改良。それにより最新型CX-30の走りは、車格がひとクラス上がったかのような上質...
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EVのリーディングブランドとなったテスラのスゴさとイマイチなところ☆岡崎五朗の眼
2008年の初代「ロードスター」発表から12年あまり。アメリカのテスラは2021年、上半期だけで約38万台のEV(電気自動車)をセールスしました。そんなテスラのEVを称賛しつつも、企業としての現状を危惧するのはモータージャーナリストの岡崎五朗さん。自動車メーカーとしては後発ながらEV界のリーディング...
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宝塚退団から6年、柚希礼音の現在地とは 「自分を育ててもらえるような役とまた出合いたい」
舞台人としての圧倒的な華と、心が伝わる芝居、ダイナミックなダンスで観客を魅了してやまない。宝塚退団から6年。柚希礼音さんの現在地とは。男性を演じても女性を演じても、大事なのは心だなと。もともとスターの器を持って生まれたきた人だ。しかし、今年の初夏に上演されたミュージカル『マタ・ハリ』での柚希礼音さん...
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炎上続くチチパスの遅延行為問題。「相手の気持ちが想像できないのか」「ルール改正が必要」選手たちから賛否噴出<SMASH>
テニスの四大大会「全米オープン」(8月30日〜9月12日/アメリカ・ニューヨーク/ハードコート/グランドスラム)で物議を醸している、ステファノス・チチパス(ギリシャ/世界ランク3位)のトイレットブレーク問題について、男女を問わず選手の間でも議論が巻き起こっている。...
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