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FA「近藤健介」、巨人“横取り”の現実味 パ球団三つどもえで、6年前の「再現」の余地も
■福良GMにヘッド時代の威光 プロ野球日本ハムからフリーエージェント(FA)宣言した近藤健介外野手(29)を巡ってはソフトバンク、オリックス、西武、ロッテ、そして古巣日本ハムとパ・リーグ5球団による異例の大争奪戦が展開されている。出だしはソフトバンク、オリックスの2球団が条件面でリードしていたようだ...
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気がつけば40年(35)1995年 引き分け再試合が生んだもう一つの「10・8」原辰徳引退セレモニー
 【永瀬郷太郎のGOOD LUCK!】記者生活42年を当時の紙面とともに振り返るシリーズ。今回は1995年10月8日、15年にわたる現役生活に別れを告げた巨人・原辰徳選手(現巨人監督)の盛大な引退セレモニーを振り返る。 中日と同率の最終戦決戦を戦った1994年の「10・8」からちょうど1年。東京ドー...
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今季巨人を象徴する「ベストナイン0人」 坂本勇人、中田翔、丸佳浩...「ピーク越えた選手ばかり」
日本野球機構(NPB)は2022年11月24日、今季のセ・パ両リーグのベストナインを発表した。26年ぶりの日本一に輝いたオリックス、セ・リーグを連覇したヤクルトと、ソフトバンク、阪神の4球団から最多タイの3人が選ばれた。一方で巨人は15年以来7年ぶりに選出ゼロに終わった。...
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NPBアワーズ イースタン各部門表彰者 楽天・高田孝一は投手3冠「来年は1軍で活躍したい」
 「NPB AWARDS 2022 supported by リポビタンD」が開催され、ファーム表彰式が行われた。 イースタン・リーグ各部門の受賞選手は次の通り。...
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巨人からベストナイン選出ゼロは当然も…ヤクルト村上宗隆が「三塁」で満票を逃す不可解
(ヤクルト村上の満票には、1票、届かなかった(C)日刊ゲンダイ) 24日、セ、パ両リーグから発表されたベストナインで、2015年以来、7年ぶりに選出ゼロだったのが巨人だ。 有効投票総数は299票で、そのうち最も票を集めたのは外野手部門6位の丸の101票、次に多かったのは捕手で3位の大城の32票、一塁...
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中日・涌井が入団会見 4球団での最多勝&200勝へ意欲「目指していきたい」
 楽天からトレードで中日に移籍した涌井秀章投手(36)が25日、名古屋市内の球団事務所で契約交渉を行い、推定年俸1億円でサイン。背番号は20に決まった。終了後には立浪監督同席で入団会見に臨み、意気込みを口にした。...
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鶴岡慎也がマスク越しに驚いた大谷翔平など強打者5人。「ヒットを打つ天才」「これが首位打者のスイング軌道か…」
 日本ハムとソフトバンクで捕手として19年間プレーし、通算7度のリーグ優勝、4度の日本一に輝いた「優勝請負人」の鶴岡慎也氏。そんな鶴岡氏にマスク越しに見た「強打者5人」を挙げてもらった。日本ハム時代の大谷翔平大谷翔平(日本ハム→エンゼルス)「投手・大谷翔平」とバッテリーを組んだのは1年だけでしたが、...
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無視といってもしっかり見ているノムラの育成「無視・賞賛・非難」
野村克也(ヤクルト時代)、星野仙一(阪神時代)の2人の名将のもとで活躍し、「最強の二番手捕手」と称された野口寿浩氏だからこそ明かせる、レギュラー捕手と二番手捕手の本当の仲。さらに野村監督から叩き込まれたキャッチャー向きの性格や、野村監督・星野監督流から学んだ人心掌握術とは?■キャッチャー同士の仲はよ...
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すでに“10冠” ヤクルト・村上 2年連続三塁手部門でベストナイン獲得
 セ、パ両リーグのベストナインが24日に発表された。セは日本選手シーズン新記録となる56本塁打を放ったヤクルト・村上宗隆内野手(22)が、三塁手部門で2年連続2度目の受賞を果たした。最優秀選手(MVP)と最優秀新人は、25日のNPBアワーズで発表される。 ヤクルト・村上が新たな勲章を加えた。三塁手部...
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ヤクルト・ライアン 現状維持でサイン サッカー日本代表は「純粋にかっこよかった」
 来季が4年契約3年目となるヤクルトの小川が、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸1億6000万円でサインした。 サッカーFIFAワールドカップ1次リーグで強豪ドイツ相手に歴史的逆転勝利を収めた日本代表に「純粋にかっこよかった。それぞれが役割を果たして全力を尽くして戦っていた」と刺激...
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