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日本のニーズに対応!モトローラの最新SIMフリースマホを使ってみた!
モトローラ・モビリティ・ジャパンが6月3日に、スマートフォンの新機種2モデルを発売しました。ミッドレンジの「moto g52j 5G」とハイスペックの「motorola edge30 PRO」です。どちらも、従来モトローラが日本でリリースしてきた機種とはちょっと異なり、日本市場に対して「本気を出して...
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転びづらい!安定走行!最先端電動モビリティは"バランス”がポイント
ここ数年ちょこちょこ見かけるようになったキックボードスタイルの電動スクーター。カジュアルな立ち乗りスタイルは確かに“チョイ乗り”するのによさそうだし、「諸外国ではすでに普及が進みつつある」なんて噂を聞けばやっぱり気になる。ただ、「キックボードといえば若い子たちの乗り物だし、運動神経も必要そう。...
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アウディの“e-人力車”!? インドでEVの電池再利用プロジェクト 注目される「リキシャ」
けっこう金脈なのかも。アウディ印のリキシャが登場 独アウディは2022年6月15日、EV「e-tron」シリーズの使用済みバッテリーを、インドの3輪タクシー、いわゆる「リキシャ」に再利用する取り組みを発表ました。 アウディAGとアウディ環境財団、そしてインドの新興企業であるNumamが連携した取り組...
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車の自動運転が過疎地を救う!? 社会の課題解決に期待大な「モビリティ社会」とは
意外と知らない社会的な問題について、ジャーナリストの堀潤さんが解説する「堀潤の社会のじかん」。今回のテーマは「モビリティ社会」です。移動手段が変わる。社会の課題解決が期待される新分野。インターネットの発達により、車や公共交通などの移動手段のあり方が変わりつつあります。...
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富山市の路面電車・バスで気づいた「モビリティ」の本質。移動手段の選択肢は地域の幸せにつながるか
− 移動手段の「魅力」から考えるMaaS −先日、仕事で富山市に行きました。富山市内の交通機関の特徴といえば路線の充実した路面電車。乗車は1回210円ですが、650円で市内の路面電車とバスの1日乗り放題切符が買えます。富山駅の観光センターでゲットし、6系統、3つの終着駅(駅の北側方向1駅と南側に2駅...
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新会社は「ソニー・ホンダモビリティ」 EV販売とサービスの合弁会社が具体化
どんな事業になっていくでしょうか。ソニーとホンダの新会社、具体に ソニーグループとホンダは2022年6月16日(木)、EV(電気自動車)の販売とモビリティ向けサービスを展開する新会社の設立に関して合弁契約書を締結したと発表しました。3月の提携合意から、より具体化した形です。 新会社は「ソニー・ホンダ...
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耳を塞がない“ながら聴き”に最適な最新イヤホン5選
いまやイヤホンは音楽を聴くためだけでなく、動画視聴や通話、オンライン会議など、使うシーンは格段に広がりました。それにつれて使用頻度も上がり、移動中だけでなくあらゆる場面で常に使っている、なんて人もいるのではないでしょうか。最近は数多くのイヤホンが、周囲の音をマイクで拾ってイヤホンから流す“外音取り込...
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竜飛崎〜奥津軽いまべつ〜蟹田に公共交通「わんタク」30分間隔で運行へ JR津軽線を補完
「青春18きっぷ」ユーザーは割引に!地域活性化へ3か月間の取り組み JR東日本は2022年6月2日(金)、青森県北端の外ヶ浜町、今別町の新たな公共交通として、オンデマンドタクシー「わんタク」「つがるん」を実証運行すると発表しました。期間は7月1日から9月30日まで。 これはJR東日本スタートアップ、...
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もはや操作レスも!? 電動車いすの進化が止まらない ポスト自家用車として注目も「踏切は避けて」
運転免許を返納し、自家用車を手放す高齢者が増えるなか、その受け皿になっている移動手段のひとつが「電動車いす」です。他の電動モビリティと同様、この分野も驚くべき進化を遂げていますが、その一方で課題も顕在化しています。電動車いすが免許返納後の受け皿に 高齢者の運転免許返納の動きは全国各地で進んでいます。...
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モーターショーとCEATEC……今後の展開は?
「報道部畑中デスクの独り言」(第294回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、「東京モーターショー」と「CEATEC」について—近年の注目は最先端のつながる技術自動車の祭典である東京モーターショーと、IT技術とエレクトロニクスの国際展示会「CEATEC(シーテック)」…...
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