本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



羽生結弦のクワドアクセルに米メディアも熱視線!「注目は東半球に集中している」
今週に行なわれている2つのフィギュアスケート大会が世界中の注目を浴びている。 一つ目は12月23日よりロシアのサンクトペテルブルクで開催された、ロシア国内最高峰を決める「ロシアフィギュアスケート選手権2022」だ。...
別窓で開く

Jクラブ初の挑戦。川崎がベトナムでサッカースクールを開校させた理由
 2021年も圧倒的な成績でJ1を制し、連覇を果たした川崎。王者としてJリーグを引っ張るクラブは先日、海を越えた場所で新たなプロジェクトをスタートさせた。 12月6日、ベトナムでJクラブ初のサッカースクールを開校させたのである。 川崎は元々、現地クラブや人々と交流を深めてきた。...
別窓で開く

濱口竜介「物語に“偶然”を入れるのは、すごく怖い」最新作『偶然と想像』で結実した“短編ならでは”の不思議【後編】
『偶然と想像』(c)2021 NEOPA / fictive監督と脚本を手がけた『ドライブ・マイ・カー』(2021年)が第74回カンヌ国際映画祭で脚本賞含む4冠に輝いた濱口竜介監督。最新作『偶然と想像』が第71回ベルリン国際映画祭で銀熊賞を獲得し、日本映画界を代表する存在となった。...
別窓で開く

濱口竜介がベルリン銀熊受賞『偶然と想像』を語る!「脚本とは別に全人物の背景・関係性を設定しておく」【前編】
『偶然と想像』(c)2021 NEOPA / fictive■第71回ベルリン国際映画祭銀熊賞獲得!共同脚本を手がけた『スパイの妻』(2020年)が第77回ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞、監督と脚本を手がけた『ドライブ・マイ・カー』(2021年)が第74回カンヌ国際映画祭で脚本賞含む4冠、そして『...
別窓で開く

デジタル時計と相性抜群な「タイメックス 80×スペースインベーダー」
今、80年代のレトロカルチャーに再び注目が集まっています。リアルに懐かしさを感じる40代だけではなく、いわゆるZ世代の若者にもちょっとしたブームが来ており、当時のタッチのファンシーなイラストやゴテゴテしたラジカセ、色鮮やかなクリームソーダなどをインスタグラムで見かけることもあります。...
別窓で開く

アウトドアにハマる!ミリタリールックなソーラー駆動のタイメックス
アメリカ発の腕時計ブランド・TIMEX(タイメックス)の新ライン「EXPEDITION NORTH(エクスペディション ノース)」より、ソーラー機能を搭載した新作「Field Post Solar(フィールド ポスト ソーラー)」(1万9800円)が新登場します。...
別窓で開く

リールがモチーフ!? TIMEXが釣具ブランド「アブ・ガルシア」と異色のコラボ!
アメリカ発の人気腕時計ブランド・TIMEX(タイメックス)より、注目のコラボウォッチが12月中旬に発売されます。そのコラボ相手は、釣り好きにはお馴染みのフィッシングブランド・Abu Garcia(アブ・ガルシア)!実は懐中時計の製造から始まったというスウェーデンブランドのアブ・ガルシアと、同じく時計...
別窓で開く

「絶対に息を飲む!」SPトップ坂本花織の“時空を支配する”ダイナミックなジャンプに公式メディアも感嘆!
11月12日から開催されているフィギュアスケート グランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯。初日に行なわれた女子シングルのショートプログラム(SP)では、坂本花織(シスメックス)が今季自己ベストの76.56点で首位発進を決めた。【動画】SPでトップに立つ坂本!豪快な3回転フリップ+トゥループをチェ...
別窓で開く

日比谷・有楽町が映画の街に! 「第34回東京国際映画祭」レポート
【Tokyo cinema cloud X by 八雲ふみね 第1023回】※写真は、フェスティバルアンバサダーの橋本愛  (C)TIFF2021シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「Tokyo cinema cloud X(トーキョー シネマ クラウド エックス)」。34回...
別窓で開く

TIMEXを代表するシンプルな2モデルがまるでタイルのような装いに!
「TIMEX(タイメックス)」は、1854年にアメリカ・コネチカット州で創業された「ウォーターベリークロックカンパニー」に端を発する時計ブランドで、165年以上もの歴史を持っています。購入しやすい低価格帯ながら高品質な腕時計を作り続けており、1933年には世界で初めて「ミッキーマウス・ウォッチ」を発...
別窓で開く