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今こそ“買い”のSUV!プレミアムモデル9選
【特集】今こそ“買い”のSUV!今や、新車を購入しようと考える人の35%が、次期愛車候補にリストアップしているSUV。以前から、走破性の高さや使い勝手の良さなどで人気を得てきたSUVだが、最新モデルは、高級車顔負けのプレミアムタイプ、街乗りに便利なコンパクトタイプ、大勢で移動できる3列シートタイプ、...
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新型「レヴォーグ」はココがスゴい!①スバル気合いの全面刷新でもっと使えるワゴンに
8月20日に先行予約の受付を開始して以来、メディアやSNSで爆発的に話題を呼んでいるスバルの新型「レヴォーグ」。10月15日に予定される正式発表を前に、改めてその実力と魅力を検証したい。前編となる今回は、内外装デザインやインテリアの機能性、そして、ステーションワゴンのキモというべき荷室の使い勝手にフ...
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加速するボルボの“電動化戦略”!電気だけでも走る「XC40」は乗り味が滑らか
2025年までに、世界販売台数の50%をEV(電気自動車)に、残りをハイブリッドカーにすることを目標に掲げるボルボ。ここに紹介する「XC40 リチャージ プラグインハイブリッド T5」は、同社の積極的な“電動化戦略”の下に誕生したPHEV(プラグインハイブリッドカー)だ。これまでのボルボ製PHEVと...
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74.中国CATL、車載用LiBでさらに飛躍(LIMO) 2020年07月28日20時00分
中国CATL、車載用LiBでさらに飛躍
− 顧客にテスラ加え、一気に急浮上 −■本記事の3つのポイント車載電池分野で中国CATLの躍進が目立つ。現地顧客だけでなく、BMWなど大手自動車メーカーとの取引が増えている車載電池市場の開拓においては中国・欧州市場への進出とテスラへの対応がカギを握る生産能力の増強も急ピッチ。...
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シートだけでも買い!ボルボ「XC90 B5」の限定車はエンジンも内装も次世代志向
ボルボの最上級SUV「XC90」のラインナップに、新しいパワーユニットが加わった。その正体は、昨今、ヨーロッパ車を中心に採用が進む“48Vハイブリッド”だ。今回は、新しい心臓部の実力を検証するとともに、ボルボらしいインテリアが魅力の限定車について解説する。...
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魅力は燃費以外にもあり!ボルボの未来を担う心臓を得た「XC60 B5」の本当の実力
ボルボのミドルクラスSUV「XC60」に、“B5”という新しいパワーユニットが設定された。XC60にはこれまで“T5”や“T6”と呼ばれるガソリンターボ、“D4”という名のクリーンディーゼル、そして“T8ツインエンジン”と名づけられたプラグインハイブリッドという4種類のパワーユニットが設定されていた...
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クルマのフラットワイパーなぜ増えた トーナメント型より単純で高性能 意外な理由も
クルマのフロントガラスのワイパーは近年、フラットワイパーと呼ばれるタイプが主流になりつつあります。複数の部材で構成した従来のトーナメント型に対し、フラット型は構造も単純ですが、その実現には、「工場の変化」もありました。トーナメント型からフラット型へ ワイパー進化 クルマのフロントガラスのワイパーは、...
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GT-Rよりも前にグループAレースのために作られたスカイライン
1989年に16年ぶりに復活し、1990年からグループAレースを全勝という形で席巻したR32 GT-R。GT-RがグループAレースのために作られたというのは言うまでも無いことだが、それよりも前にグループAのために作られたスペシャルモデルが存在した。それがスカイラインGTS-Rだ。 1985年から日本...
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高機能&高品質な最新大人ホビー19選【趣味時間 最新モノ案内】
【趣味時間 最新モノ案内】自宅で過ごすことが多くなった今、しばらく遠ざかっていたホビーのために時間をあてる趣味人が増えている。そんな“大人”たちに向けて、操作性や性能を高めたラジコンや、造形技術が劇的に進化したプラモデル、ミニチュアコレクションを中心にホビーの新製品をピックアップ。インドア生活をグッ...
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速すぎるクルマにNO! ボルボ「スピード自主規制」の反骨 ドイツ車至上主義を変えるか
ボルボが、今後すべての新車で最高速度を180km/hに制限します。速度無制限で走れるドイツのアウトバーンに「NO」を突き付けるともいえるこの施策、クルマの価値観を大きく変える可能性があります。180km/h以下の自主規制は「アウトバーンの否定」 2020年5月20日(水)、ボルボ・カーズは「ボルボ全...
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