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米陸軍 BAE製トラック型自走砲の評価試験をアリゾナで実施 ボルボ製ダンプがベース
装輪自走砲ながら最大射程は50kmを超えます。ボルボのダンプトラック+長砲身155mm砲 イギリスに本拠を置く防衛・航空宇宙関連企業のBAEシステムズは2021年10月11日(月)、自社製のトラック型自走砲「アーチャー」について、アメリカ陸軍での評価試験を完了したと発表しました。...
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スポーツカーの刺激とSUVの機能性が融合!VW「ティグアンR」は1台2役の万能選手
VW(フォルクスワーゲン)のミッドサイズSUV「ティグアン」のラインナップに、高性能な心臓部と4WDメカを搭載した「ティグアンR TSI 4モーション(以下、ティグアンR)」が加わった。...
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「超高額フェラーリがずらり!」40歳イブラヒモビッチの豪華カーコレクションを英紙が特集!
 10月3日、40歳の誕生日を迎えたのがスウェーデン代表FW、ズラタン・イブラヒモビッチだ。同1日にACミランの仲間たちから盛大な祝福を受けると、その日のうちに公式インスタグラムを更新。「誕生日おめでとう、ズラタン!」と綴り、一枚の写真を投稿した。...
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熱効率50%を実現するためのコア技術!日産“VCターボ”の実力と可能性☆岡崎五朗の眼
世界中でカーボンニュートラルへの動きが加速中。その実現に向けてカギを握るのは、クルマの電動化だといわれています。しかしEV(電気自動車)は、充電インフラや航続距離、バッテリー原材料の不足といった課題を多数抱えているのが実情。このため当分の間は、ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車といった内燃機関...
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ボルボ、本革の使用を廃止に 新型EV全モデルで 新型「C40 Recharge」から
 ボルボ・カーズは24日、今後発売する全ての新型電気自動車において、本革(レザー)の使用を廃止すると発表した。動物福祉における倫理的なスタンスが理由とされている。【こちらも】ボルボ、2030年までに全車EV化へ HVも廃止 販売はオンラインに これまで自動車には、シートやステアリングホイール、シフト...
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実力はSUVに負けない!VW「パサートオールトラック」は悪路に強いクロスオーバーワゴン
ステーションワゴンとSUVの美点を併せ持つVW(フォルクスワーゲン)のクロスオーバーモデル「パサート オールトラック」がマイナーチェンジ。ステーションワゴン版の「パサート ヴァリアント」の車高を上げ、2リッターのディーゼルターボと“4モーション”こと4WDシステムを組み合わせたこのクロスオーバーモデ...
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コロナ禍で一変!? 週刊ダイヤモンド「倒産危険度」、週刊東洋経済は「未来のユニコーン100社」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届けする。8月30日発売の「週刊ダイヤモンド」(2021年9月4日号)は、「廃業急増のウラ 倒産危...
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レジャーのアシに最高かも!熟成のボルボ「XC60」は走り、安全性、燃費すべて良し
2020年に全パワートレーンの電動化を達成したボルボ「XC60」。先日その最新モデルで300km超のロングドライブを楽しむ機会を得たのだが、そこではいくつかの新しい発見があった。日本上陸から3年半あまり。その間、絶え間ない進化を続ける最新型XC60は、走りも安全性も、そして燃費も、まさに熟成の域に達...
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ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
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昔も今もボルボはロングドライブがラク!「XC90」で300km走って分かったその理由
先日、ボルボで最も大きなSUVである「XC90」で、長野から東京都心まで300km超のロングドライブを楽しんだ。そこで改めて実感したのは、ボルボは長距離を走っても疲労感が驚くほど少ないということ。目的地へ着いても、そのまま青森まで向かえるのではないか? と本気で思ったほどだった。...
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