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アウディの新型BEV「Q4 e-tron」について、自動車業界内で前評判が高い。この車は、アウディのBEVシリーズ「e-tron」の最新モデルとして、2022年1月に国内発表。2022年秋から日本でデリバリーが予定されており、販売を前に2022年2月から7月にかけて、全国各地のアウディ販売店でドイツ...
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販売台数は前年比63%増!! 急拡大中の欧州EV市場に落とし穴はない?
欧州のEV市場が活発だ。このまま一気に突き進むのか? 死角は一切ないのだろうか? 欧州の自動車業界に精通したモータージャーナリストの竹花寿実(たけはな・としみ)氏が濃厚解説する。* * *■EVでも存在感を示すフォルクスワーゲン——1月27日、日産と三菱自動車とルノーの3社連合が今後5年間でEV(電...
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アメリカ・フランス・イタリアの空母部隊 地中海で共同訓練
 アメリカ海軍は2022年2月7日(現地時間)、地中海においてアメリカ、フランス、イタリアの空母打撃群が2月6日・7日に共同訓練を実施したと発表しました。 地中海では2月4日まで、NATO加盟国を中心にした大規模な海上演習も行われており、ウクライナの情勢をにらみ、NATO加盟国間での連携強化が進んで...
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地中海に米仏伊の空母3隻集結 他のNATO諸国艦も ロシアも同海域で大規模演習へ
アメリカ海軍が地中海でフランスやイタリアと共同演習を実施しました。ただそこにはスペインやノルウェーといったNATO各国の姿も。さらにはロシアも同じく地中海で大規模演習を行う予定です。3つの空母打撃群が統一行動 アメリカ海軍第6艦隊は2022年2月7日(月)、フランス、イタリア両国とともに地中海で共同...
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25mmの車高アップだけじゃない!日産「ノートクロスオーバー」は上質な内外装も魅力です
ベース車よりも大きなロードクリアランスを確保し、SUVのようなルックスをまとう「ノートAUTECH(オーテック)クロスオーバー」は、日産自動車の人気コンパクトカー「ノート」の派生モデルだ。コンパクトカーとSUVのクロスオーバーにより、適度な悪路走破性アップと実用性の向上を実現。...
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ラスボスがガチギレ!?新BEV戦略から見えてきたトヨタのすごみ☆岡崎五朗の眼
2021年12月14日、トヨタ自動車はBEV(バッテリー電気自動車)の戦略に関して説明会を開催しました。説明会ということでPowerPointの資料を元に淡々と解説が展開されていくのかと思いきや、2022年に市販される「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」のプロトタイプと、将来デビューが期待される...
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自動車が世界で一番が売れている中国。その実態とは?
今、中国ではおよそ年間2,500万台の自動車が売れており、圧倒的に世界シェアトップの座にある(日本は年間460万台で世界3位)。各自動車メーカーは中国のマーケットを意識せざるを得ないが、中国の「政治リスク」にも常に気を配らなければならない。EVは中国でも販売数はまだまだ136万台程度(2020年)。...
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「OK Google」から始まる新たなカーライフ!ボルボ「XC60」は各種機能をAndroidで操作
グローバル市場において、今、ボルボのラインナップで最も売れているのが「XC60」。同車はメルセデス・ベンツ「GLC」やBMW「X3」、アウディ「Q5」、レクサス「NX」辺りをライバルとするミドルクラスSUVだ。そんなXC60のマイナーチェンジモデルが、先頃、日本に上陸した。...
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ゲラゲラ笑えて、ときにしんみり。岸田奈美の「爆走」エッセイ
 「100文字で済むことを2000文字で伝える作家。一生に一度しか起こらないような出来事が、なぜだか何度も起きてしまう」(岸田奈美さん公式サイトより)。 車いすユーザーの母、ダウン症で知的障害のある弟、39歳の若さで急逝した父——。 笑えて泣ける日々を綴った初の著書『家族だから愛したんじゃなくて、愛...
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「中国製造2025」の成果! 世界の自動車覇権を狙う共産党の野望
EV(電気自動車)の価格はガソリン車に比べ高いですが、そのうち4割が車載バッテリーの価格といわれます。EVの心臓部であるバッテリーのシェアを握る者が、これからの世界のEV覇権を握るといっても過言ではありません。今、その最前線に中国がいます。このまま世界がEV化すると中国が儲かる仕組みを、ここにご紹介...
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