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【西尾典文のドラフト候補ランキング解説】“2位候補”が非常に豊富なドラフトに。意外な選手が1位指名をつかむかも!?<SLUGGER>
6月に公開した前回のランキングから、上位5人は変動なし。高校生では小園健太(市立和歌山高)、森木大智(高知高)の2人はいずれも地方大会の決勝で敗れ、甲子園出場は逃したものの、それまでは見事なピッチングを見せており、プロからの評価の高さは不動だった。...
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【2021ドラフト候補ランキング最終版:50〜31位】強打のブライトが順位急上昇、前川と鵜飼は圏外からランクイン!<SLUGGER>
1月と6月に公開した2021年ドラフト候補ランキングは今回が最終版だ。前回のランキング発表後に行なわれた高校野球の地方大会と甲子園大会、社会人野球日本選手権と都市対抗予選、大学野球の秋季リーグ戦を踏まえ、順位にも大きな変動があった。まずは50位から31位までを見ていこう。...
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【評価上昇!ドラフト候補10選:投手】小園、風間だけじゃない!手薄な左腕にも逸材多数
智弁和歌山の21年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた夏の甲子園。今年は国体も中止となり、U18侍ジャパンも結成しないことが決定したため高校生ドラフト候補がアピールする場は残されていないが、地方大会も含めて最後の夏に目立った選手を投手、野手10人ずつピックアップして紹介したい。今回は投手編だ。...
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藤浪晋太郎や田中将大ら好投手にも通じる「力強さ」。二松学舎大付・秋山正雲が窮地で見せた“本性”<SLUGGER>
8月20日の第103回全国高等学校野球選手権大会、第7日目の第2試合として行なわれた西日本短大付戦に先発した二松学舎大付のエースである秋山正雲は、ピンチでこそ本性を見せる。投げるのはいつもストレート。打てるものなら打ってみろ、と気合を入れるのだ。「エース番号を背負っているので」と秋山はさらっというが...
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手の内を知る者同士だからこそ——センバツに続いて好勝負を演じた神戸国際大付と北海<SLUGGER>
センバツ開幕カードの再戦となった大会第3日の第3試合は、神戸国際大付が2対1で逃げ切り、リベンジを狙った北海を返り討ちにした。 春夏連続して同じ高校同士が対戦すること自体は決して珍しくない。互いが勝ち上がることでのリベンジマッチは甲子園の歴史ではよくあることだ。2012年には、大阪桐蔭と光星学院が春...
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【甲子園注目投手5人】大谷、佐々木に匹敵する素質の持ち主!ノースアジア大明桜・風間に続く存在は一体誰なのか<SLUGGER>
8月9日に開幕する夏の甲子園大会。今大会もプロのスカウトから注目を集める好投手が数多く出場する。その中でも、特に評価が高い5人をピックアップして紹介しよう。 投手、野手関係なく今大会で最も注目を集める選手と言えば、やはりノースアジア大明桜のエース・風間球打になるだろう。...
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【2021ドラフト候補ランキング30〜21位】関西大学球界屈指の本格派左腕・黒原や北山、三浦と大学生好投手がずらり<SLUGGER>
アマチュア野球に精通した西尾典文氏が選定する2021年のドラフト候補ランキングの最新版をお届けする。年明け早々に公開した前回のランキングから約半年、コロナ禍で主要大会が次々と中止になった昨年とは異なり今年は各カテゴリーで多くの試合が行われており、この間に急浮上した候補も少なくない。...
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「ダメならセットに戻ればいいやん」藤浪晋太郎はなぜフォーム改造に取り組んだのか。試行錯誤の末に掴んだ“自信”
その夜、藤浪晋太郎は「2人」いたのではないか。そう思えた。 4月9日、敵地の横浜スタジアム。7回4安打7奪三振2失点の好投で今季初勝利を飾った右腕は「粘ってなんとか立て直したかなというのが感想ですね」と、昨年8月21日のヤクルト戦以来231日ぶりとなる白星を、控えめに振り返った。 たしかに序盤は荒れ...
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社会人野球の注目選手はこの20人!スポニチ大会で輝いた“ドラフト候補生”をまとめて紹介!
3月上旬に行なわれた社会人野球「第75回スポニチ大会」。参加16チームの中から予選リーグ、決勝トーナメントを勝ち上がった三菱自動車倉敷オーシャンズが決勝戦で明治安田生命を2−0で下し、初優勝を飾った今大会から、プロ注目の選手たちをリストアップした。...
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【センバツ】大阪桐蔭vs智弁学園以外にも初日から激戦が!アマ野球ライター西尾典文が「注目6試合」の見どころをチェック
2月23日に出場32校の組み合わせ抽選会が行われた今年の選抜高校野球。同じ県から2校出場している宮城(仙台育英・柴田)、兵庫(神戸国際大付・東播磨)、奈良(智弁学園・天理)以外は地域性を考慮しないフリー抽選ということもあって、いきなり同一地区同士の対戦も発生することとなった。...
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