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レブロンとカリーの選出は確実も、アデトクンボとドンチッチは微妙?「NBA75周年記念チーム」のメンバーを予想<DUNKSHOOT>
7月29日(日本時間30日、日付は以下同)、NBAコミッショナーのアダム・シルバーはリーグ創設75周年目となる2021−22シーズンに向けて「我々は選手たちとチーム、過去と現在において世界中のファンの皆様を魅了してきたその双方を称えることを楽しみにしています」と語った。...
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ウィザーズGMが八村塁の東京五輪での活躍に期待「彼にとって素晴らしい経験になる」<DUNKSHOOT>
今からちょうど2年前の2019年6月20日(日本時間21日)、日本バスケットボール界に新たな歴史が刻まれた。この日はブルックリンのバークレイズ・センターでNBAのドラフトが開催。八村塁が1巡目9位でワシントン・ウィザーズから指名された日だ。 それから2シーズン、八村はウィザーズの主力として着実に成長...
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「平均25点以下ならレブロンは引退すべき」元同僚のフライが持論「今の年齢でチームを50勝させることは…」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズは、プレーオフ1回戦でフェニックス・サンズにシリーズ2勝4敗で屈し、プロ18年目にして初の1回戦負けを喫した。 相棒のアンソニー・デイビスが鼠径部の負傷悪化により、第6戦で途中退場を余儀なくされたのが響いたが、2003年のNBA入りから第一線で活躍し続け...
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辿り着いた理想郷すら手放した問題児ウェバー。類い稀な才能が送った“物足りないキャリア”【NBAレジェンド列伝・後編】<DUNKSHOOT>
■“理想郷”サクラメントでキャリアの最盛期を迎える ワシントンに移ってからは、ケガや問題児のイメージがさらに増幅される。2年続けて肩を脱臼するなど、度重なる故障に悩まされただけでなく、1998年にはスピード違反で逮捕された際、車からマリファナが発見された。...
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