本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



品川ヒロシ、『ドロップ』後日談を描く漫画『OUT』を映画化&オーデション開催 ピース綾部が応援メッセージ
2009年に劇場公開され、興行収入20億円を記録した映画『ドロップ』。その後日談となる、累計600万部超えの人気漫画『OUT』(原作:井口達也/みずたまこと 秋田書店「ヤングチャンピオン・コミックス」刊)が実写映画化され、2023年に全国公開されることが決まった。監督・脚本は『ドロップ』を手掛けた品...
別窓で開く

「電話番号は指が覚えてる」セリフが「尊い」 「サザエさん」カツオ&中島の友情に反響
10月16日(2022年)「サザエさん」(フジテレビ系)で「中島くんに絶交宣言」というストーリーが放送され、磯野カツオ(冨永み〜なさん)と中島(落合るみさん)の関係に、ツイッターなどで視聴者が盛り上がりをみせた。(ネタバレあり)授業で担任(沢木郁也さん)から「中島には、親友と呼べる友達はいるかね?」...
別窓で開く

『鎌倉殿の13人』小栗旬が前半と別人すぎッ!純朴な青年から“非情な男”へ
「あなどり難し…小栗旬……」これが9カ月にわたり大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK総合、日曜夜8時〜ほか)を観た筆者の感想でした。もともと、歴史にはとことん疎くて、大河ドラマは途中で脱落すること多々でしたが、本作は全話楽しく観ています。どの登場人物も魅力的に描かれており、物語の展開は不勉強な筆者に...
別窓で開く

ロシアのウクライナ全土攻撃は「あまりにお粗末」…ミサイルの精度が悪すぎて「ウクライナ大本営発表」にも真実味
「あれ? あまり命中していない……?」──こんな違和感を覚えた人は、相当な数に上ったようだ。10月8日、ロシアとウクライナ南部のクリミア半島を結ぶ「クリミア大橋」が爆破された。ウラジミール・プーチン大統領(70)は「ウクライナによるテロ」と決めつけ、報復として“無差別”ミサイル攻撃を行った。...
別窓で開く

三宅健が劇団☆新感線に初参加 青木 豪翻案のシェイクスピア『オセロー』が12年ぶりに上演決定
2023年劇団☆新感線43周年興行・春公演 Shinkansen faces Shakespeare『ミナト町純情オセロ〜月がとっても慕情篇〜』が、2023年3月に東京、4月に大阪にて上演されることが決定した。本作は、劇団☆新感線としては異色の、“いのうえ歌舞伎”でもなく、“ネタモノ”でもなく、“R...
別窓で開く

中国古典を引用した伊女性宇宙飛行士のSNS投稿を称賛—中国外交部
イタリアの女性宇宙飛行士サマンサ・クリストフォレッティ氏のSNSへの投稿について、中国外交部の毛寧報道官は13日の定例記者会見で、「われわれはこれに注目しており、いいね!を送りたい」と述べました。 報道によると、国際宇宙ステーションに滞在中のサマンサ・クリストフォレッティ氏はこのほど、中国東晋時代の...
別窓で開く

旧統一教会会長の会見、司会者が裏側暴露「3回制止したのがギリギリ」止められなかったワケ明かす
10月12日放送の『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送)に、ビデオジャーナリストの神保哲生氏がゲスト出演した。神保氏は8月10日に旧統一教会の田中富弘会長が日本外国特派員協会で行った記者会見の司会を務めた。 会見では、田中会長が神保氏の3回の制止を振り切り、約40分間に渡って書面を読み続けるスピ...
別窓で開く

「いいじゃねえか。権力の壁を破るためだから」ジャーナリスト清武英利氏が冤罪疑惑の取材にのめり込んだ理由
組織や権力のくびきに無縁で矜持を忘れない記録者の顔とは——。文藝春秋2022年2月号よりノンフィクション作家・清武英利氏の人気連載 「記者は天国に行けない」第1回 の一部を転載します。◆■「酔いどれ」の異名を取った戦後記者の“源流” 1945年8月30日、連合軍総司令官のダグラス・マッカーサーが日本...
別窓で開く

朝ドラ『舞いあがれ!』は最初から泣ける!“これぞ朝ドラ”が続いてくれるか
私たちの“朝ドラ”が帰ってきた。10月3日より放送開始したNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』(月〜土曜朝8時〜ほか)が、第1週「お母ちゃんとわたし」を終えすでに朝ドラファンを惹きつけています。※この記事には『舞いあがれ!』第1週のネタバレを含みます。◆開始早々から魅せられる、優しい人たちの物語もの...
別窓で開く

三宅健、劇団新感線に初参加 『ミナト町純情オセロ〜月がとっても慕情篇〜』主演決定
劇団☆新感線の舞台『ミナト町純情オセロ〜月がとっても慕情篇〜』が、2023年3月に東京、4月に大阪にて上演されることが決まった。12年ぶりの再演で、オセロ役を新感線初参加の三宅健が演じる。...
別窓で開く