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スポーツ選手から50代のビジネスマンが学ぶこと【ひろ子ママの教訓 その67】
東京オリンピックが終わりましたね。「静寂と熱狂」......。今回のオリンピックはいろんな意味で特別でしたし、感動しましたよね。きょうは、50代のOさんがお見えです。「オリンピックでは『感謝』という言葉を多く耳にしましたが、ふだん過ごしていると目の前にあることが『当たり前』になっていることが多く、感...
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50代からの転職 平均年齢30代の会社で「使えないおっさん」にならないためにすること【ひろ子ママの教訓 その66】
きょうは50代のTさんです。転職活動されていましたが、きょうはうれしいご報告ってことですね!「今回初めての転職活動で、先日内定をいただきました。いわゆる大企業から中小企業への転職になりますが、取引先から交渉力や営業力を評価され、営業部の責任者として声がかかりました。年収は下がりますが、やりがい重視で...
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50代からの転職 「こいつを採用したら得だ」と思わせるためにすべきこと【ひろ子ママの教訓 その65】
きょうは50代のSさんです。「これまで何度か転職を繰り返してきましたが、40代までは『数打ちゃ当たる』って言葉どおり、数を応募していたら、何とか転職をすることができていました。営業を続けているので、営業職という需要があったからだと思いますが......。...
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50代からは生活のために働く「ライスワーク」とは別に「ライフワーク」を持ってみる【ひろ子ママの教訓 その64】
きょうは50代のRさんです。「先日、インターネットで人生100年時代には日々の暮らしのための『ライスワーク』とは別に『ライフワーク』が必要だという情報を見かけました。確かに、生活のためだけに働く人生で終わるのはイヤだと思っていますが、生活も大事なので、なかなか動けませんね。...
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50代「思いつき転職」はさすがに避けるべし では、どう準備する?【ひろ子ママの教訓 その63】
きょうは50代のOさんです。「大企業で新卒から働いてきましたが、出世コースを外れ、この先、会社に残っても年収も上がる見通しはないので、最近、転職を考えはじめました。転職サイトに登録してみたものの、これといった会社も見つかりません。結局、まだ一社も応募することなく、たまにサイトを眺めてみたり、時間だけ...
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人生の分かれ道!? 早期希望退職の募集で「動く人」「動けない人」の差はどこに......【ひろ子ママの教訓 その62】
きょうは40代半ばのMさんです。「コロナ禍でニュースや雑誌で早期退職の話題を目にしていましたが、いよいよ私の会社でも始まりました。『早期退職制度が始まったら、転職でも考えようかな』と同僚に、冗談半分で話していましたが、実際はまだ何も準備もしていません。...
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経歴に不安... それならば、40代からのパラレルキャリアのススメ【ひろ子ママの教訓 その61】
きょうは40代のSさんです。「数年前に『ライフシフト』の本を読んで、当時は衝撃を受けました。しかし、実際そのあとに『何か行動を起こしたか』というと、コロナ禍で在宅勤務を体験したくらいで、これと言った変化はありません。将来に危機感を持ちながらも、何をしたらいいのかわからないまま止まっています」■「パラ...
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40代、これから必要なのは「自分軸を持って」いつでも動き出す準備をしておくこと【ひろ子ママの教訓 その60】
きょうは40代後半のNさんです。「私の勤めている会社は現在、黒字ですが『早期退職』を募集しています。今の仕事は楽しく、やりがいもあります。今すぐ退職して転職を考えているわけではありませんが、親しい知り合いが『早期退職』を検討しているので、私も将来のことについてちょっとは考えておいたほうがいいのかなと...
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【三浦泰年の情熱地泰】2つのイベントで感じた音楽の偉大さ!サッカー界はその価値を発信できているか?
 4月は2つのエンターテイメントを堪能した。 本当に素晴らしい、価値のある時間であった。 筒美京平の世界inコンサート。筒美京平さんは、数多くの日本のポップス(J-POP)、歌謡曲などを作った日本の誇る作曲家であり、昨年10月にお亡くなりになられた。今回のコンサートは全曲、筒美京平作品。...
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「♪高原列車は行く」の舞台は 朝ドラ『エール』古関裕而 ある意味「鉄道ソング王」
NHKの朝ドラ「エール」の最終回でも歌われた歌謡曲「高原列車は行く」。そのモチーフとなった鉄道は、ドラマにおける主人公のモデルとなった作曲家・古関裕而の故郷福島県にありました。実は古関、鉄道や運輸事業者と今も深いつながりがあります。♪高原列車はラララララ、(硫黄鉱山へ)行くよ〜 作曲家・古関裕而の生...
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