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東京五輪のバスケ日本代表が決定!八村塁、渡邊雄太らが順当選出、注目の帰化枠は千葉のエドワーズに<DUNKSHOOT>
7月5日、日本バスケットボール協会は東京五輪に臨む男子代表の内定選手12名を発表した。 NBAで活躍する八村塁(ワシントン・ウィザーズ)、渡邊雄太(トロント・ラプターズ)、オーストラリアNBLの馬場雄大(メルボルン・ユナイテッド)ら海外組の3人が順当に選出。...
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ドンチッチは東京五輪の切符を掴めるか?出場権獲得まであと2勝も… <DUNKSHOOT>
東京五輪の男子バスケットボールは、現時点で12枠のうち日本を含む8か国が出場を確定させている。残りの4枠は6月29日から4か国を舞台に開幕した世界最終予選で決定。その中のリトアニア会場では、NBAの若きスーパースター、ルカ・ドンチッチが出場権獲得へ向け熱戦を繰り広げている。...
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マジックの「歴代ベスト5」! PG&センターは全盛期を支えたペニー&シャック。SFには得点王の…<DUNKSHOOT>
1946年の創設から75年。その長い歴史の中でNBAは何人ものスーパースターを輩出し、ファンを楽しませてきた。 では、各チームの「歴代ベスト5」を選出したら、一体どんな選手が並ぶのか。『THE DIGEST』では、NBAに精通する識者に依頼し、全30チームのベストメンバーを選んでもらった。 今回は「...
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ステロイド問題の過ちが再び繰り返されるのか——MLBを揺るがす“不正投球”問題の本質【後編】<SLUGGER>
メジャーリーグの歴史を振り返ると、違反投球は古くから繰り返されてきた。その代表が、指に唾をつけて変化を生み出すスピットボールで、これは1919年まで合法とされていた。他にもヤスリなどで傷をつけるエメリーボール、グリースを塗るグリースボールなど、投手たちはさまざまな工夫をこらした。 これらの投球が禁止...
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「強い彼らが戻ってきた」名門復活を果たしたニックスをかつてのライバルも称賛「1990年代を彷彿させる」<DUNKSHOOT>
ニューヨーク・ニックスと言えば、世界的大都市を拠点とするNBA創設当時からのオリジナルチームであり、ホームアリーナのマディソンスクエア・ガーデンは“バスケットボールの聖地”とも言われている。 これまでリーグ優勝2回(1970、73年)、90年代にはNBAファイナルに2回進出し...
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開幕約1か月半で早くも5度の大記録達成。MLBでノーヒッターが量産される「2つの理由」は?<SLUGGER>
今年のメジャーリーグでは、例年にないペースでノーヒッターゲームが生まれている。4月9日、ジョー・マズグローブがパドレス史上初の快挙を成し遂げたのを皮切りに、14日にカルロス・ロドン(ホワイトソックス)、5月5日はジョン・ミーンズ(オリオールズ)、そして7日にはウェイド・マイリー(レッズ)が達成。...
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ニックスを破滅へと導く“狂人”ジェームズ・ドーラン。無能オーナーが起こした数々のトラブル伝説【NBA秘話|前編】<DUNKSHOOT>
ニューヨーク・ニックスが久々のプレーオフ進出を決めた。NBA屈指の古豪は昨季まで、実に7年連続プレーオフ不出場。これはフランチャイズ・ワーストタイという惨状だった。この事態を招いた張本人はリーグきっての無能オーナー、ジェームズ・ドーラン。ニックスをどん底に突き落とした“狂人”...
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コビーやダンカンにリングをもたらした“史上最高の名脇役”オリー。その胆力の源は…【NBA名脇役列伝・後編】<DUNKSHOOT>
■マジックも驚嘆する勝負強さ。平常心の源はこだわりのなさ 1995 −96シーズンはすべて自己記録の平均12.0点、5.8リバウンド、4.0アシストをマークし、さらに年間100ブロック、100スティール、3ポイント成功数100本を同時に達成した初の選手にもなった。...
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スロベニアの神童ドンチッチの課題はメンタル面?“ご意見番”が忠告「喚くのはやめなければ…」<DUNKSHOOT>
ダラス・マーベリックスのルカ・ドンチッチは、名手オスカー・ロバートソンに次ぐ史上2番目の若さで通算35回目のトリブルダブルを達成するなど、スロベニアが生んだ神童としてNBA史にその名を刻んでいる。 一方で、ヒートアップしやすい性格なのが課題とされており、“ご意見番”として活躍...
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「ジョーダンは予測可能、でもコビーは…」キトルズが両者の違いについて実体験から持論を展開!<DUNKSHOOT>
コビー・ブライアントはロサンゼルス・レイカーズのみならず、NBA界にその名を刻むレジェンドだ。2020年1月26日(日本時間27日)、不慮のヘリコプター墜落事故に見舞われ41歳で人生に幕を閉じたあとも、武勇伝が絶え間なく語られてきたが、同じ1996年のドラフトでプロ入りした“同期&rdq...
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