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「小さいのでバスケを辞めました」のSNSのメッセージに女子バスケ・町田瑠唯が伝えたいこと
富士通レッドウェーブ・町田瑠唯インタビュー 後編東京五輪で銀メダルを獲得し、2024年のパリ五輪でも期待がかかる日本女子バスケットボール。東京大会でアシスト王に輝くなど、日本女子バスケ界を牽引する町田瑠唯(29歳)は、2年後を見据える。今年は米女子プロリーグWNBAに挑戦。帰国後すぐに富士通レッドウ...
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「誰もウォリアーズを恐れていない」昨季王者が不振の理由をレジェンドが分析「守備の脆さを露呈している」<DUNKSHOOT>
昨季のNBA王者ゴールデンステイト・ウォリアーズは、開幕10試合で3勝7敗とスタートダッシュに失敗。なぜ彼らは低迷しているのか。オールスター出場8回、通算2万5728得点を記録したレジェンドで、現在は『ESPN』のアナリストを務めるヴィンス・カーターが、その問題点を指摘した。...
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【NBAデュオ列伝|後編】軽率な言動への不信感、引退後に分かれた明と暗……“バッドボーイズの両頭”トーマスとデュマースの間になぜ隔たりが生じたのか<DUNKSHOOT>
■バッドボーイズの衰退。引退後に訪れた明と暗 しかし、ピストンズの栄華は長くは続かなかった。ジョーダン率いるシカゴ・ブルズが、その牙城を崩したのである。 1991年のカンファレンス決勝は一方的な展開となり、ピストンズはブルズに4連敗。完膚なきまでに叩きのめされてしまった。この屈辱的な負け方が、トーマ...
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ウィザーズが改称25周年記念、復刻ユニフォームを発表!八村塁が“神様”ジョーダンと同じ装いに<DUNKSHOOT>
現地時間8月11日、ワシントン・ウィザーズが新シーズンに着用する「クラシック・エディション・ユニフォーム」を発表した。 現チーム名への改称25周年を祝う記念行事の一環として制作され、ウィザーズは2022−23シーズンの一部の試合で同ユニフォームや当時のロゴがデザインされたコートなどを採用し、節目の年...
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「ついにダブル・ルイが対面!」NBA八村塁とWNBA町田瑠唯の共演に日米ファンが反応「2人の対比がおもしろい」<DUNKSHOOT>
日本のバスケットボール界が誇る“2人のルイ”が、ワシントンDCで再会を果たした。 6月9日、ともにワシントンDCに本拠地を置くNBAのウィザーズとWNBAのミスティックスが球団SNSを更新。男女それぞれの日本代表の主軸である八村塁と町田瑠唯が同地の施設で対面した様子を伝えた。...
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「あの舞台が本当に恋しい」カリーが3年ぶりのプレーオフへ意気込み「自分たちが何者なのか示したい」<DUNKSHOOT>
現地時間4月2日にサンフランシスコのチェイス・センターで行なわれたユタ・ジャズ戦。ホームのゴールデンステイト・ウォリアーズは第4クォーター途中の16点ビハインドを6本連続の3ポイントで一気に挽回して111−107で逆転勝利を収めた。 この勝利によって、ウォリアーズは2018−19シーズン以来、3シー...
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“バッドボーイズ”ピストンズの象徴。周囲の評価を活力に変えたレインビアとロッドマン【NBAデュオ列伝|後編】<DUNKSHOOT>
■無名の存在からリーグ最高の守備選手となったロッドマン ロッドマンが最もプレースタイルの参考にしたのはレインビアだった。「ぜんぜんジャンプ力がないのに、よくあれだけリバウンドが取れるものだ」。ロッドマンはレインビアの動きやポジショニングを研究して自分のものとしていった。...
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「『ザ・ラストダンス』とは全く違う」名手マジックが自身のドキュメンタリーに言及「ピッペンは気に入ってくれるだろう」<DUNKSHOOT>
往年の名選手マジック・ジョンソンは、今年の4月22日(現地時間)から『Apple TV+』で4部構成のドキュメンタリー『They Call Me Magic』が配信を予定している。そのプロモーション活動に際し、2020年に話題となったドキュメンタリーとの比較を行なっている。...
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ウォーレス、ピアース、ウェバーの殿堂入りを現地メディアが先行報道!ドラフト外からは史上初の快挙に<DUNKSHOOT>
5月15日(日本時間16日、日付は以下同)、コネチカット州アンカスビルにあるモヒガン・サン・アリーナにて、2020年のバスケットボール殿堂入りを決めたメンバーたちの式典が行なわれた。...
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女性初のNBA指揮官を務めたベッキー・ハモンが胸の内を吐露「変化を好まない人々もいる」<DUNKSHOOT>
ベッキー・ハモン(サンアントニオ・スパーズ)、ジェニー・ブーセック(ダラス・マーベリックス)、ナンシー・リーバーマン(元サクラメント・キングス)、ナタリー・ナカセ(元ロサンゼルス・クリッパーズ)……。NBAでは、これまで複数のチームで女性がアシスタントコーチ(AC)を務め...
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