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「目立ちたいタイプではなくて」女子バスケ・町田瑠唯がアメリカ挑戦を経ても変えないチーム意識
富士通レッドウェーブ・町田瑠唯インタビュー 前編東京五輪女子バスケットボールで1試合の五輪史上最多アシストを記録するなど、日本の銀メダル獲得に大きく貢献した町田瑠唯、29歳。彼女は今年、日本人選手で史上4人目の米女子プロリーグWNBAデビューを果たし、1シーズンを過ごした。世界最高峰の舞台は、町田に...
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「自分の出来ることを精一杯やっていきたい」町田瑠唯が初のWNBAプレーオフに向けて意気込み<DUNKSHOOT>
今年2月にアメリカの女子プロバスケットボールリーグ、WNBAのワシントン・ミスティックスと契約を結んだ日本代表の町田瑠唯。 史上4人目となる日本人WNBAプレーヤーとなった町田が所属する同リーグは、全12チーム(東西6チームずつ)で構成。レギュラーシーズン36試合を戦い、成績上位の8チームがプレーオ...
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【NBAドラフト候補】ロケッツからの3位指名が有力視。デューク大出身のイタリア系エース、パオロ・バンケロとは<DUNKSHOOT>
今年のNBAドラフトは、現地時間6月23日にブルックリンのバークレイズ・センターで開催される。 各メディアの予想で上位指名候補に挙げられているのは、オーバーン大のジャバリ・スミス、ゴンザガ大のチェット・ホルムグレン、そしてデューク大のパオロ・バンケロ。いずれも大学のフレッシュマン(1年生)たちだ。...
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欧米では“陰謀説”も…。モスクワ勾留中の“世界最高女子バスケ選手”ブリトニー・グライナーの今<DUNKSHOOT>
アメリカと日本が対戦した、昨年の東京五輪女子バスケットボール決勝戦で、ゲームハイの30得点をマークしてアメリカを優勝に導いた、センターのブリトニー・グライナー。身長162cmの日本のガード町田瑠唯と、203cmのサイズを誇るグライナーの、41cm差のマッチアップも話題となった。...
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ティファニー×ダニエル・アーシャム×ウィルソン?の限定バスケットボール
ティファニーは、ダニエル・アーシャムとの第2弾コラボレーションを発表いたします。ダニエル・アーシャムがデザインし、ウィルソン?とのパートナーシップにより制作された限定バスケットボールがポップアップストアにて発売いたします。...
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国際アスリートになるために必要な4つのこと。女子バスケの名門・桜花学園出身の山田愛が語る
近年、野球やサッカーのように、バスケットボールも海外でプレーする、または志す選手が増えている。その時に多くの選手が直面するのが「言葉の壁」だ。高校時代に名門・桜花学園で活躍し、現在は海外でのプロ契約を目指して活動している山田愛さんに、海外で戦ううえで必要な4つのポイントや、おすすめの勉強法を語っても...
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バスケで海外を渡るなら…必須となるのは「語学」と「メンタリティ」。異国で挑戦を続ける山田愛の見解
近年、野球やサッカーのように、バスケットボールも海外でプレーする、または志す選手が増えている。その時に多くの選手が直面するのが「言葉の壁」。今回は、高校時代に名門・桜花学園で活躍し、現在は海外でのプロ契約を目指して活動している山田愛さんに、自身の経験談を語ってもらった。...
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東京五輪で注目!世界の女子バスケ事情を、海外チーム参戦を目指す“桜花出身”山田愛がリポート
5人制の銀メダルの快挙、3人制の決勝トーナメント進出と、日本の女子バスケットボール界が盛り上がった東京オリンピック。今大会の女子代表の活躍でバスケットボール自体に注目が集まり、とても嬉しく思います。...
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バスケ女子日本代表がアメリカに敗戦。五輪6連覇中の絶対女王から第1Qでリード奪うも、中盤に失速【東京五輪】
7月30日、バスケットボール女子日本代表(FIBAランキング10位)は東京五輪の予選ラウンド第2戦でアメリカ(同1位)と対戦。優勝候補を相手に粘りの戦いを見せたが、69−86で敗れた。 今大会、金メダル獲得を目標に掲げる日本は、初戦で強豪フランス(同5位)を撃破。迎えたこの日の相手は、五輪50連勝中...
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“お騒がせキャラ”は仮の姿?アービングがジョージ・フロイド氏の家族に家を購入していたことが判明
ブルックリン・ネッツのカイリー・アービングは、右肩のケガで長期離脱を強いられた昨季の鬱憤を晴らすかのように、今季は開幕から好調を維持していた。 しかし、1月5日のユタ・ジャズ戦を最後にチームから離脱。欠場は「個人的な理由」によるものだったが、その間に家族とマスクをせずにパーティーを開いていたことが明...
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