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神宮で虎党もどよめく圧巻弾! プロ第1号を放った阪神・西純矢が見せつけた“元本塁打王”のポテンシャル
心地よい風が吹く神宮で逸材が強烈な一打を見せつけた。 5月18日、明治神宮球場で行なわれているヤクルト戦で、阪神の先発右腕・西純矢がプロ第1号となる2ラン本塁打をマークしたのだ。【動画】打った瞬間にそれと分かる圧巻弾! 150キロを打ち砕いた西純矢のプロ第1号アーチをチェック この試合で今季2度目の...
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 NPBエンタープライズは18日、「第6回WBSC U—12(12歳以下)ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU—12代表の投手コーチに、元中日の吉見一起氏(37)が就任したと発表した。 チームは中日、巨人でプレーした井端弘和監督(47)が率いる。 吉見氏は最多勝に2度輝くなど、通算90勝56敗。2...
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5人制野球・日本代表選考の実施決定 優勝チームは8月のアジアカップへ派遣
 全日本野球協会(BFJ)の山中正竹会長(75)が17日、都内で会見し、5人制の手打ち野球「ベースボール・ファイブ(B5)」における初の日本代表チームを編成することを発表した。選考はチーム単位で募集し、日本代表に決まれば、第1回アジアカップ(8月17〜19日、マレーシア・クアラルンプール)に派遣され...
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佐々木朗希、奥川恭伸、宮城大弥、紅林弘太郎…もはや伝説となった2019年の高校日本代表候補合宿のメンバーがすごすぎる!
(写真左から)奥川恭伸、佐々木朗希、石川昂弥、西純矢、及川雅貴17歳・佐々木朗希が驚愕の163キロ 佐々木朗希(ロッテ)がどんなに人間離れしたパフォーマンスを見せても、初めて目撃した日の衝撃が薄れることはないだろう。2019年4月6日、U−18高校日本代表候補合宿の紅白戦に登板した佐々木は、すさまじ...
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佐々木朗希の「進化」に韓国メディア驚愕 「大谷翔平ともう1人の怪物」WBC向け警戒モード
プロ野球ロッテの佐々木朗希投手(20)の2試合連続「完全投球」を複数の韓国メディアが特集記事を組んで報じた。佐々木は2022年4月17日の対日ハム戦(ZOZOマリンスタジアム)に先発し8回まで打者24人に対して14個の三振を奪った。球数が100球を超えたこともあり9回のマウンドには上がらず、10日の...
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なぜ大谷翔平は2015年の日韓戦で韓国打線相手に“圧巻のピッチング”ができたのか 「ノーヒットは意識していませんでしたけど…」
 2021年、大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手は、ピッチャーとして9勝、バッターとして46本のホームランを放ち、イチロー以来20年ぶりとなるMVPに輝いた。そんな彼の貴重な歩みを記録し続けているのが、ベースボールジャーナリストの石田雄太氏だ。 ここでは、同氏の著書『 大谷翔平 野球翔年 I 日本編...
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最新の野球世界ランキングは日本が首位を堅持! 台湾やメキシコが躍進する一方で韓国、アメリカは下落
現地時間1月21日、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が2021年度末版の野球世界ランキングを発表した。 日本(3752ポイント)は前回に続いて首位をキープし、2位にはチャイニーズタイペイ(台湾/3321ポイント)が食い込んだ。代わって韓国(3137ポイント)はひとつ順位を落として3位に後退。...
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「なんて“マダックス”だろう」大投手への飛躍を予感させた奥川恭伸の圧巻完封に米記者も熱視線!「同世代では図抜けていた」
「試合前からとても緊張していたのでホッとしています」 11月10日に開幕した巨人とのクライマックス・シリーズ・ファイナルステージで、先発マウンドに立ったヤクルトの若きエース、奥川恭伸はヒーローインタビューでそう話して苦笑いを浮かべた。 もっともピッチングは弱冠二十歳とは思えないほど、堂々としたものだ...
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「フィリーズが求める数値を維持している」鈴木誠也の獲得を米記者が推挙!他のFA選手と比較しても「若さ」で優勢に
米メディアによる鈴木誠也の移籍報道は熱を帯びる一方だ。 いまだ正式発表の行なわれていない日本のプロ野球ファン・関係者の心境とは裏腹に、すでに現地ではメジャーでの受け入れ先となる球団を予想し、様々な要素を論じながら移籍の可能性を探るといった、獲得・入団までの「シナリオ」を描くメディアうや記者の存在は珍...
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「オオタニと比べても遜色ない」鈴木誠也のドジャース入りを専門メディアが推挙!「彼の獲得を考えないのは愚かだ」
今オフにポスティング・システムを利用してメジャー移籍を目指す鈴木誠也(広島)に現地では多くの噂が飛び交っている。 WBSCプレミア12でMVPに輝いた日本の主砲は、今夏の五輪でも金メダルに貢献した。レギュラーシーズンでは132試合に出場し打率.317で首位打者のタイトルを獲得。出塁率.433でもトッ...
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