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【キャンプ展望:DeNA】セ界屈指の好守を誇る京田陽太の加入で遊撃守備向上に期待。森敬斗とのライバル争いにも注目<SLUGGER>
昨季は73勝68敗でリーグ2位となったDeNA。1998年以来のリーグ優勝を狙う2023年、春季キャンプでまず注目されるのは中日からトレードで加入した京田陽太だ。 16年ドラフト2位でプロ入りした京田は1年目に新人王を獲得。その後も、21年までショートのレギュラーを守り続けていた。...
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MLB公式の「驚くべき12選手」に大谷翔平&吉田正尚が選出!「二刀流スーパースター」がNo1に上り詰めるには?
MLB公式サイト『MLB.com』が「2023年の驚くべき12選手の予測」と題した特集記事を配信。日本からは大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)と今季からMLBに挑戦する吉田正尚(ボストン・レッドソックス)の2人の名前が挙がった。...
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「反論の余地はない」ジャッジとのMVP争いで発見! 米記者が訴えた大谷翔平の“意外な価値”「全く別次元にいる」【2022名場面・珍場面】
2022年のスポーツ界で印象的な出来事を『THE DIGEST』のヒット記事で振り返る当企画。今回は、アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)との熾烈なアメリカン・リーグMVP争いを繰り広げた大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)を取り上げる。 シーズンも佳境。大谷とジャッジの二人は、優劣つけ...
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【勝利貢献指標WARで振り返る2013〜21ドラフト】「高卒は当たり外れが大きい」は間違い!大卒社会人は野手に成功例が目立つ<SLUGGER>
2013〜21年のドラフトを、勝利貢献度を測る総合指標WARで検証するこの企画。第4回は、選手の出身を高校生・大学生・高卒社会人・大卒社会人・その他(独立リーグ他)の5つのカテゴリーに分け、それぞれの「成功度」を検証してみよう。...
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【勝利貢献指標WARで振り返る2013〜21ドラフト】1位は競合より単独入札、3位より2位の成功例が多い意外な結果に<SLUGGER>
2013〜21年のドラフトを、勝利貢献度を測る総合指標WARで検証するこの企画。3回目は順位別の総合計を見ていく。※データ提供:DELTA●ドラフト1位:通算WAR571.3▼ベスト51位 森友哉(13年西武) 29.72位 吉田正尚(15年オリックス) 27.33位 大瀬良大地(13年広島)&nb...
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【勝利貢献指標WARで振り返る2013〜21ドラフト】最も豊作だったのは山本由伸、源田が指名された16年。“村神様”入団の17年は?<SLUGGER>
2013〜21年のドラフトで最も「豊作」だった年、そして最も「不作」だった年はいつなのか。勝利貢献度指標WARを使って測ってみた。総計のみでは必然的に年代が古いほど有利なため、総計を各ドラフトの翌年から22年までの年数で割ることで1年の平均WARを算出した。その平均WARで並べると以下のような順番に...
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【勝利貢献指標WARで振り返る2013〜21ドラフト】12球団成功度ランキング1位は西武。最下位は意外にもあの強豪球団<SLUGGER>
言うまでもないことだが、ドラフトの目的は将来、チームの勝利に貢献してくれる選手を指名することだ。では、2013年から21年のドラフトで最も成功したチーム、そして最も失敗したチームはどこなのか。勝利貢献度指標WARを使って、12球団の「ドラフト成功度」をランキング化した。...
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明確な「基準」がない中で誰を選ぶべきなのか。アメリカ野球殿堂入り投票権を持つ日本人記者の悩み<SLUGGER>
先日、MLBでもプレーした上原浩治氏と藤川球児氏が「名球会」入りを果たした。 2019年の総会で創設された「理事会推薦と会員4分の3以上の承認」により入会できる「特別枠」の初めての適用例となったそうだ。わざわざ「特例」なんてつける必要があるのは、本来最も権威があるべき野球殿堂と違って、名球会に「投手...
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グリーンモンスター直撃の二塁打増加に期待もホームランは?吉田正尚とレッドソックス本拠地との気になる“相性”<SLUGGER>
現地12月15日、レッドソックスと契約した吉田正尚がボストンで入団会見を行なった。5年9000万ドル(約122億4000万円)+ポスティング料1540万ドル(約20億9440万円)という契約額は昨オフにカブスへ入団した鈴木誠也を上回り、アメリカでも驚きをもって迎えられた。 果たして、吉田は期待に応え...
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三冠王の村上がベストナイン満票受賞ならず、新人王投票では大勢ではなく平内に1票…【ここがヘンだよ2022プロ野球アウォード投票】<SLUGGER>
11月25日に『NPB AWARDS 2022』の発表が行なわれ、2022年の表彰選手がすべて出揃った。MVPにはともに2年連続で村上宗隆(ヤクルト)と山本由伸(オリックス)が順当に選ばれたが、その一方で、首をかしげるような投票もいくつかあった。ベストナイン、MVP、新人王の各アウォード投票にまつわ...
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