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ザ・フォーク・クルセダーズ「イムジン河」の集大成となるCDが発売決定 川崎鷹也、坂崎幸之助ら参加の新録バージョンも収録
ザ・フォーク・クルセダーズの楽曲「イムジン河」の2022年最新バージョンを収録したCD作品が、9月28日にリリースされることが決定した。「イムジン河」はメジャーデビュー前のザ・フォーク・クルセダーズが1967年に発表した楽曲。1968年2月20日、メジャー発売前日に発売中止となったが、様々なアーティ...
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◆世論を二分する安倍元総理の「国葬」 安倍元総理の国葬が世論を二分しています。生前から支持と不支持のあいだで激しい対立を生んできた安倍氏。死後もなお大きな影響を残しているようです。「朝日川柳」(朝日新聞 7月16日)では、<疑惑あった人が国葬そんな国>、<忖度はどこまで続くあの世まで>など、選ばれた...
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2024年大統領選に躍り出た54歳、加州ニューサム知事 バイデン・トランプの高齢者再対決は回避されるのか
バイデン氏の「油乞い」も効果限定的 ジョー・バイデン米大統領(79)が、政権発足以来、初めて中東問題に手をつけた。 ウクライナ危機によるガソリン価格高騰を受けて、支持率は政権発足後、最低を更新した。 米国民のバイデン不人気の元凶は、一にも二にもバイデンインフレ(インフレ率は8.6%)とガソリン価格の...
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プーチンの嘘を暴き続けるネット調査報道集団「べリングキャット」のスゴ技
ウクライナ侵攻に関連してロシアがまき散らす数々の情報をフェイクだと見破り、証拠と共に国際社会に発信し続けている「べリングキャット」。実は、この調査報道集団vsロシアの情報戦の歴史は2014年にまでさかのぼる。彼らはどうやってプーチンの嘘を暴き続けているのか? 在英ジャーナリスト・木村正人氏がレポート...
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山田孝之、水川あさみ、飯島寛騎らが登壇 アジア最大級の国際短編映画祭「SSFF & ASIA 2022」アワードセレモニーが開催
米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF&ASIA)2022』のアワードセレモニーが、6月20日に明治神宮会館で開催された。本映画祭の最高賞である「ジョージ・ルーカス アワード」はダニア・ブデール監督の『天空の孤高(Warsh...
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歴史家ティモシー・スナイダーの『赤い大公 ハプスブルク家と東欧の20世紀』(訳:池田年穂/慶応義塾大学出版会)は、“高貴な血”を受け継ぐハプスブルク家の王子ヴィルヘルム(ヴィリー)の、歴史の激動のなかで忘れ去られていた数奇な人生を発掘し、それを東欧やウクライナの現代史と重ね合わせて高い評価を得た。原...
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中露につけこまれない日米関係を作るには 首脳同士の「作法と気概」
 ロシアのウクライナ侵攻を機に、首脳外交が活発化している。国家の関係を左右するのは、結局のところ、最高首脳同士の相性だ。 日米関係でいえば岸田文雄首相とジョー・バイデン大統領は足並みをそろえたが、過去にも中曽根康弘首相とロナルド・レーガン大統領、小泉純一郎首相とジョージ・W・ブッシュ大統領、安倍晋三...
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W杯プレーオフ決勝進出のウクライナに祝福の嵐! 一方で「嫌われ役を強いられた」スコットランドには皮肉の声も
現地時間6月1日、カタール・ワールドカップ欧州予選プレーオフの準決勝が行なわれ、ウクライナ代表が3-1でスコットランド代表を下し、4日後のウェールズ代表との決勝に駒を進めた。...
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「東アジアのトルコ」になりたい韓国、「獅子身中の虫」作戦で中国におべっか
 米国回帰を謳う尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権。だが、韓国観察者の鈴置高史氏は「それは口だけで米中二股外交に変化はない」と見切る。証拠はIPEF(インド太平洋経済枠組み)である。■米主導のIPEFに加入——韓国がIPEFへの参加を表明しました。鈴置:5月23日、訪日中のJ・バイデン(Joe Bide...
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ウクライナ侵攻の引き金に!? アメリカ民主党の外交政策
ロシアのウクライナ侵攻が始まって、もうすぐ3か月になろうとしている。フィンランドやスウェーデンもNATO(北大西洋条約機構)に加盟する見通しとなり、西側諸国とロシアとの対立が鮮明になってきた。ロシアとNATOの緩衝国であることが当たり前だったウクライナが、なぜNATO加盟を望んだのだろうか? 国際弁...
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