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ジャック・ウルフスキンの難燃キャンプウエアはこだわり素材で機能性満載!
焚き火やキャンプファイヤーを楽しむ際に活躍するのが、ドイツ生まれのアウトドアブランド、ジャック・ウルフスキンより2022年秋冬の新作として登場した、難燃素材を使用した「FIREWOODシリーズ」。防風性や撥水・透湿性、ストレッチ性なども兼ね備えた、リバーシブルベスト、ワークジャケット、ワークパンツ、...
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北海道の新球場そばにグランピング&デイキャンプ施設、2023年3月開業
【女子旅プレス=2022/09/09】北海道北広島市に2023年3月開業の「北海道ボールパークFビレッジ(HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE)」に、グランピング及びデイキャンプ施設「BALLPARK TAKIBI TERRACE ALLPAR(オルパ)」が誕生する。...
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1台でソロキャン用の快適リビングが完成!ほぼオールインワンのマルチテーブルが便利でした!
【アウトドア銘品図鑑】今でこそ、いろいろなメーカーが手がけている囲炉裏型テーブルですが、それをいち早く発明したのはロゴスコーポレーションです。2003年に焚き火台を取り囲んで過ごす囲炉裏をキャンプに落とし込んだ「囲炉裏テーブル」を提案して以降、2008年にはコンパクト収納を実現した「囲炉裏テーブルF...
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秋キャンプ、朝夜は寒し。POLER × NANGAのアツいコラボで心も体もポッカポカ!
少しずつ風が涼しくなってきて、秋の訪れを感じられるようになりました。秋はアウトドアのベストシーズン! 今のうちに、秋キャンプ用の防寒グッズをチェックしておきませんか?秋冬キャンプ用のウェアに、日本・滋賀発ダウンブランド・NANGA(ナンガ)を愛用している人は少なくないはず。...
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焚き火と音楽のフェス『焚キ火ノ音』Michael Kanekoら第1弾出演アーティスト発表
11月5日(土)・6日(日) に東京・若洲公園キャンプ場で開催される『焚キ火ノ音 -TAKIBI MUSIC FESTIVAL 2022-』の第1弾出演アーティストが発表された。同イベントは、焚き火の炎とランタンの優しい灯りの中で、音楽に身を委ね都心で自然を満喫できる音楽とアウトドアのフェスティバル...
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サンサンと降り注ぐキツい日射しをおしゃれに対策する“夏の帽子”5選
【2022夏 アウトドアファッション特集①】梅雨が明けた途端、ここ日本列島は連日の猛暑続き。「夏らしくてイイじゃない」なんて侮るなかれ! たとえ短時間であっても野外にいれば日焼け、日射病、熱中症と、夏の陽射しはリスクだらけ。そんな時に頼りになる存在が帽子です。夏のアウトドア&アクティブシーンでの着用...
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+1でプチ野営感を満喫できる男前ギア18選【趣味と遊びのタフネスGEAR】
【趣味と遊びのタフネスGEAR】ソロキャンプ好きが続々ハマっている「プチ野営」。キャンプ場ではあっても持っていく道具を絞り、少しだけ不便な環境をキャンプ経験で得てきた知恵と技術でまかない悦に入る。この大人の遊びを盛り上げてくれるのが男前ギアだ。...
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山好きアウトドア好きは要チェック!PRO TREK × NANGA の大型コラボが実現!
来たる夏山シーズンに向けて心をときめかせているハイカーや山好きに朗報。本格アウトドアウオッチブランド PRO TREK(プロトレック)と、高品質なシュラフで有名なダウンメーカー NANGA(ナンガ)が遂にコラボ!山を愛するハイカーにふさわしいアウトドアウォッチ「NANGA×PRO TREK PRW-...
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アウトドアでも着られる「シャツ」だから機能性も作りも一風変わってます!
アウトドアの定番といえばTシャツ。汚れてもザブザブ洗えるTシャツなら、キャンプでも気にせず着られますよね。でも、たまにはちょっと“シャツ”でキメてみてはどうですか?フィッシング ライフスタイルブランド Bywater(バイウォータ )がクラウドファンディングサイト CAMPFIREで先行予約販売を始...
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ガチすぎ!asobito「焚き火軍幕」ってどういう使い方できるのか試行錯誤してみた
蝋引き帆布の収納ケースが人気のasobitoより、焚き火の近くで使える多機能軍幕「焚き火軍幕」(1万8700円)の予約がはじまりました。難燃加工を施したコットン“takibi hamp”を採用しており45度ミクロバーナー法という消防庁試験をクリアした幕でありつつ、はっ水機能を持たせることで高温多湿の...
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