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裏切者企業がロシアと取引する音声 ウクライナへの戦車供与は汚職摘発が条件だった?【報道1930】
西側諸国が身を切って続けるウクライナへの軍事支援と経済支援。ところが、戦時下のウクライナで汚職や国への裏切り行為が蔓延しているという。ロシアとの取引を記録した軍事関連企業の社長の電話の音声や、そうした汚職摘発が欧米の軍事支援にどう影響しているのかを深堀りした。戦車供与の条件が汚職高官の一掃だった?先...
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小鵬、蔚来、理想の新興EVメーカーは22年1月の納車実績が前月を下回る
 中国の新興電気自動車(EV)メーカーの小鵬汽車(09868/香港)、蔚来集団(09866/香港)、理想汽車(02015/香港)が2月1日、2023年1月の納車実績を発表した。  小鵬汽車は1月に計5218台を納車。前月の1万1292台から53.79%減少しており、1月下旬に春節の大型連休があったこ...
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日本自動車販売協会連合会の統計によると、昨年2022年1〜12月の年間乗用車販売台数において、トヨタ「ヤリス」が1位になった。上位10位のなかに、トヨタ車は7台入っており、圧倒的なトヨタの強さが際立つ。そのなかで、小型車のヤリスが1位を獲得したのである。SUV「ヤリス クロス」の存在も大きいヤリスと...
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BYDのEVが日本で発売、「ナマズ効果」に期待の声も—中国メディア
2023年2月1日、中国メディアの観察者網は、中国の電気自動車(EV)大手BYDが乗用EV分野で日本進出を果たしたことを報じた。記事は、BYDが1月31日に日本で車両価格440万円の「ATTO 3」を発売し、日本市場での乗用EV販売を開始したと紹介。納車は3月に始まる予定だと伝えた。...
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中国からの黒船EV「BYD」はどれだけ日本市場で売れるのか クルマ作りの自由な発想はテスラに似ているが、ブランド確立は容易ではない
(井元 康一郎:自動車ジャーナリスト)東京オートサロンに初出展したBYDの狙い 1月13日から3日間開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン」の会場に初めて中国系自動車メーカーがブースを構えていた。BEV(バッテリー式電気自動車)大手、BYD Auto(比亜迪汽車)である。...
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マツダ、北米向け「CX—90」公開…3・3リットル6気筒エンジン
 マツダは1日、今春発売する北米向けの新型スポーツ用多目的車(SUV)「CX—90」を初公開した。3列シートで、3・3リットル直列6気筒ガソリンエンジンを搭載したマイルドハイブリッドモデルと、プラグインハイブリッド(PHV)モデルを投入する。 マツダは2022〜23年に新型SUV5車種を投入する計画...
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マツダ最大サイズSUV「CX-90」ついに発表 北米向けビッグな3列シート 過去最高パワー!
CX-60のさらに大きい版?2ケタCXシリーズの真打ち? マツダの北米法人マツダノースアメリカンオペレーションズは2023年1月31日(現地時間)、新型SUV「CX-90」を発表しました。 2022年以降、「CX-50」を皮切りに連続投入されてきた2ケタ数字のCXシリーズ、そのなかで最大サイズに位置...
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東京オートサロンで見つけた!! チョーやりすぎカーBEST7!
約800台の改造車が大集結した「東京オートサロン2023」今年で41回目を迎えた「東京オートサロン2023」。会場となった「幕張メッセ」(千葉県千葉市)には約800台の改造車が大集結! 週プレ自動車班が会場を駆け回り刺激的な7台を選んでみた!* * *■トヨタ流の脱炭素仕様!約18万人が来場し、大い...
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世界で最も売れたベスト10に日本車が5車種の快挙 韓国車もランクイン
トヨタの準中型セダン・カローラが昨年、世界で最も多く売れた車両であることが分かった。31日、自動車販売集計専門機関「Focus2Move」は、世界162カ国を対象に昨年1年間に販売された自動車数を集計し発表した。韓国メディアもこれを報じた。その結果、日本車の上位を席巻したことが分かった。トヨタやホン...
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わずか2年で45%をEVに! ボルボの大胆すぎる「ニッポン電動化」戦略(小沢コージ)
(XC40リチャージ(写真)小沢コージ)小沢コージ【クルマは乗らなきゃ語れない】 ボルボ C40リチャージ(税込¥6,590,000〜)     XC40リチャージ(税込¥6,390,000〜) ◇  ◇  ◇ 「受注ベースですが2022年ボルボの日本市場における電動化率は約2割に達しました。...
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