本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



【レジェンドの素顔9】ミスもするがエースも取る。テニス界に変化をもたらした男、ジミー・コナーズ│前編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。今回からはジミー・コナーズを取り上げる。 オーソドックステニスの模範とまで言われたケン・ローズウォールを完全に打ち破ることで、ジミー・コナーズは、スピードテニスの時代をもたらした。...
別窓で開く

負傷離脱中の元女王セレナが全豪出場の意向!「"ああ、もうダメだ"と思った」ハムストリングの負傷は「良くなっている」<SMASH>
ケガで長らく戦列を離れている女子テニス世界ランク41位のセレナ・ウィリアムズ(アメリカ)が母国のトーク番組「ジミー・キャンベル・ライブ」に出演。その中で来年1月の全豪オープンへ出場する意欲を示した。 セレナは今年7月に行なわれたウインブルドン1回戦で右脚のハムストリングを負傷し、試合を途中棄権。...
別窓で開く

「テニス人気は底を突くかも」ビッグ3引退後のテニス界はどうなる?全仏OPディレクターの予想には希望的観測も<SMASH>
デビスカップフランス代表の元キャプテンで、全仏オープンの大会ディレクターを務める、ギー・フォルジェ氏がスイスのラジオ番組『Infrarouge』に出演。そのなかでビッグ3(フェデラー・ナダル・ジョコビッチ)引退後のテニス界の将来について語った。 約15年以上にわたって世界のトップに君臨し、テニス界を...
別窓で開く

【レジェンドの素顔9】トップ3から陥落し、全米OPで3回戦負けを喫したコナーズの決意│後編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。前回に引き続き、ジミー・コナーズを取り上げよう。 1974年、コナーズは全豪、ウインブルドン、全米を制したうえに、20大会で16回の優勝を達成、一躍テニス界の寵児となった。圧倒的な強さだけでなく、常にフルスイン...
別窓で開く

“大先生”ことカルロビッチが18歳年下を撃破!「42歳だけど10年前とほとんど変わらない」<SMASH>
男子テニス世界ランク210位のイヴォ・カルロビッチ(クロアチア)が、現在出場中の「ホールオブフェイム・オープン」(7月12日〜18日/アメリカ:ニューポート/グラスコート/ATP250)での活躍に向けて意気込みを語った。 日本のテニスファンにも『大先生』という愛称で親しまれているカルロビッチは、現在...
別窓で開く

【レジェンドの素顔7】女子テニス世界1位、クリス・エバートの色とりどりな恋愛模様|後編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。前回に引き続き、元祖美少女テニス選手のクリス・エバートを取り上げよう。 コート上での冷徹なプレーからついた「氷山の女」や「コート上の外科医」というニックネームとは反対に、クリスは情熱的な私生活を繰り広げていた。...
別窓で開く

【レジェンドの素顔7】「氷山の女」と呼ばれたコート上とは対照に、情熱的なクリス・エバートの私生活|前編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。前回に引き続き、元祖美少女テニス選手のクリス・エバートを取り上げよう。 クリス・エバートはデビューしてからジョン・ロイドと結婚するまでの間、数多くの恋愛を経験した。...
別窓で開く

【レジェンドの素顔6】エバート家の歴史が支えた”辛抱強い”スタイル。父親が授けた3つの鉄則をクリスは勝利に結びつけた|後編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。今回はクリス・エバートの後編だ。 クリスは、一年を通して、テニスができる恵まれた土地に生まれたこと、父親のジミーによる適格なコーチングという2つの幸運に恵まれた。ジミーはクリスに徹底的に“辛抱強さ&...
別窓で開く

【レジェンドの素顔6】クリス・エバートをチャンピオンへと導いた2つの幸運|前編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。今回は元祖美少女テニス選手のクリス・エバートを取り上げよう。 1986年もフレンチ・オープンを制して、13年連続してグランドスラム大会に優勝したクリス・エバート。10年以上にわたって世界のトップに位置したことは...
別窓で開く


<前へ1次へ>